やっぱり響@黒川智花はテロ?だったもよう。第三の皇帝だっけ?また変なネームつけてるし・・
***


藤丸@三浦春馬の見てるまえで銃口を口に当てたJ@成宮ですが

銃は空砲だったみたいで空振り。ふーーーーーっ・・良かった・・・

とりあえず霧島さんがとびかかり、被害はなしになりますが

病院側の赤石医師が怒りまくっていて今後は自分を通してくれと厳重に注意されてしまうのでした。


首相会議にはサードアイからガステロの詳細が説明されますが

ホーネットがシステムを乗っ取ってしまい、都市ガスを使う家庭は犠牲になるとのこと。

中央制御センターでは異常をキャッチできないのだそうです。


皇帝の牙を回収したというテロリストの会話。あの携帯のマイクロチップを渡していました。

女とビーストとサラリーマン風の男の密会。

そして三人の囚人の釈放を待っているところです。


Jの担当女医は藤丸にJとのかかわりを聞きますが、かつて藤丸の友人と父親を殺害し

1000万人を殺害しようとした凶悪テロリストだと聞いて驚きます。

これからの接し方がわからないと悩むのですが

藤丸は普通の患者として接すればいいと大人発言。


霧島は苑間に電話しますがガスに関しては800Kのパイプラインの全てを点検は不可能だから

首相には藤丸を使うことを進言するという話になっています。


遥のカレシは首吊りしたものの電気コードが壊れていて上手い具合に落ちたようです。

とりあえず自殺失敗。


霧島は南海と加納の二人に魔弾の射手のスパイがサードアイにいるから見つけて欲しいと密命。

また、藤丸を確保しようとしたが音弥を助けるために外に出たという話をしています。

加納は順調という電話・・誰に?


マヤは藤丸がここにくる可能性があるというと

音弥は藤丸を巻き込むなと叫びます。

マヤはあおいが死んだのは藤丸がハッキングをやめずに見捨てたからだというのでした。

つい動揺しますが俺たちは友達を見捨てないとますます反骨です。

そこに音弥の祖父首相が入ってきますがあおいの件もうやむやに

自分は国を守る使命があるというのでした。

そのためにマヤに動いてもらってるという首相。

マヤは私は今度はあなた側と音弥にいっています。

加納もマヤをバックアップするという首相の密命の様子。

皇帝の牙を取り返すために藤丸の力を借りたいというマヤですが

音弥はとことん反対。

藤丸がやってきましたが、ブザー押しても誰もでない。

あっという間に拘束?されてしまうのでした。

そしてサードアイがさっきのマヤたちがいた部屋に踏み込んでも誰もいません。


すでに出た後のマヤたちですが

音弥が自分が藤丸をコントロールするというのでした。

あおいを殺したテロに復讐すると言い出す音弥。


遥のカレシはまたカツアゲのいじめに遭います。

保険金でと言ってますけど親が入ってるものは無理でしょう?

別のアイディアを出せといっています。

僕が本当に死んだら許してくれる?と聞きますが

一瞬足を止めたけど無言で行ってしまうのでした。


総理が体調悪化で欠席している間に法務大臣がそのイスに座るという。

要するにそのイスが欲しかった?

権力を試してみたかった?

慎重にするように女がいうのでした。


ビーストとモスキートとレディバード。

ホーネットがガスの圧力装置を奪ったという連絡。

サードアイのブルータスに連絡せよと。


サードアイでは妙な動きがあります。

しかし南海と加納ですが荻原を確保すると言う話です。

そしてオペレーターに釈放する三人の経歴を洗ってもらいますが

笹島の原子力工学の博士号という経歴が消されていたという。

他の二人はめくらまし?

データベースに入り改ざんされた可能性があるというのでした。

アクセス制御されていてそれができるのは荻原課長だけだと言うオペレーター。

加納は荻原怪しいの方向に傾きました。

この会話も荻原に盗聴されていました。


首相会議では時間までにテロをさせないためには

三人を釈放させるという方向が浮上しています。

しかし苑間は藤丸を使うという進言しています。


その藤丸はサードアイにつれていかれるところですが

サードアイの設備では足りないらしく

自分の部屋でハッキングするというのでした。

苑間も仕方なく容認。


サードアイでは荻原への尋問が白熱したと思ったら

加納さんが逆に拘束されてしまいます。

荻原は加納こそスパイだと断言していますが

頼みの綱の南海もさっきのオペレーター澤北も冷たい。

荻原がデータベースに侵入したという証拠もないというのでした。

そこに加納の携帯がなりますが荻原が聞いてみると切れてしまいます。

これにてますます加納のスパイ説が本当らしく見えてきます。

マヤからの電話だったのですが、

あそこはやっかいだというマヤなのでした。

加納は荻原に銀行口座を調べられていたのですが

毎月95万の振込みで2億8500万。

離婚の慰謝料と養育費が必要な加納だからスパイに取り込まれたと判断した様子。

しかし加納は一切説明しません。何しろ首相の密命ですしね?

これにて拘束されてしまうのでした。

いくら自分じゃないしスパイはほかにいると叫んでも聞いてもらえません。


ブルータスが他の人間に罪を被せたという報告をしてきたというテロリスト。

加納さんはまんまと罠にはまったようです。

しかしこの時点では荻原も怪しいですがブルータスとは思えません・・



遥のカレシは屋上で今にも飛び降りるところですが携帯が鳴った。

慌ててみてみたら一緒に死のうという蛍からのメール。


藤丸が部屋に戻ると響がいて勝手に料理中。何なんだ、この女・・(呆

しかし無言でガスを消し、すぐにハッキングを始める藤丸。

無視なのかと叫ぶ響がうざいがとにかくガステロをくいとめなくては。

ホーネットは対抗してきますが戦いは熾烈。

とうとうファルコンは閉じ込められてしまうのでした。

しばらくうつぶして考えていますが

また打ち直す藤丸。

みんなのPCを借りてリモートアクセスしたんだって・・う~ん、さっぱりわかりませぬ。

とにかくこれでどうだホーネット!と誇らしげ。

捕獲完了。


首相会議では首相が戻り、一時的にガスの供給を停止すると発表。

その後に藤丸の成功が報告され胸をなでおろしますが

なんと囚人が釈放されたという報告が入り、騒然となります。

それは先ほどの大臣が釈放を認めたからということでした。

たかがハッカーに任せられるかという法務大臣。

しかし首相が一度でもテロの要求を飲んだらこの国は崩壊すると厳しく糾弾。

法務大臣には更迭も考えているというのでした。

なんかあの女がやたらせっつくし、

この法務大臣も一度命令を出してみたかったという程度にしか見えない。

今の日本の政治家もこんな程度なんでしょ。

しかし毎回あの女がうるさくて邪魔くさいね。何なの?

サードアイは三人の釈放された受刑者を追うことを指示。


加納は一人イスに座らせられた状態ですが見張りの南海も無視しています。

お前は何にもわかっちゃいねえといわれるのですが冷たい顔。

これからもっとひどいことが起こるのに・・・。



遥は電話で八木君が心配なのという。あの自殺し損ねた子が「八木くん」なのね。

いじめられてるのではと心配したという遥に

遥ちゃんも偽善者なんだねという八木でした。

とことん人間不信の様子。


藤丸は霧島に電話し、音弥は取り戻すから

遥の護衛だけは頼むといっています。

しかし先週遥も危険な目に遭ってるし護衛してるの?

藤丸は大事な人はとことん守る。おれには音弥と遥しかいないからと響に言いますが

後ろから抱きついた響は私もいるじゃんと。

戸惑いながらも藤丸もうなずいた。


ホタルからのメールはCD「魔弾の射手」を買う事。

それが一緒に死ぬために必要なんだとか。

八木はその後、トイレのタンクに入ってるビニール袋をだしました。

CDからでたのはかぎ。

ビニールの中味は箱ですがそれを開くための鍵でした。

そしてでてきたのは銃。


その頃、Jが「パンドラの箱」が開かれたと予言者みたい・・


皇帝の牙を取り返しに行くというマヤ。

そんなに大事なものなのか?

あれは第三の皇帝からの招待状。

唖然とする音弥。

テロリストの黒幕かと尋ねていますがそうともいえる・・という曖昧な返事。


そしていきなり響が豹変。

銃を藤丸につきつけ今から私と一緒にくるの。

第三の皇帝が待っている。

従わなければ撃つ。

お前、まさか・・愕然とする藤丸・・・

***

おっと~!最近ホーネットに負け気味だった藤丸が

遂に本領を発揮したのが嬉しかったですね~!!

とりあえずガステロは回避。パチパチ


響はおっとりうざいと見せかけて正体は皇帝とかなんとか・・こんなでした。

たった今私がいるじゃんて藤丸を信用させたあとにこれだもんね。

でも響のいう第三の皇帝ってテロかどうかはまだわかりません。

だって、マヤも招待されてるんでしょう?

何もかも怪しいし疑い出したらキリがないのがこのドラマ。


八木くんは遥のカレシではないみたいですね。

単にイジメにあってるのを心配しただけの様子。

メールとの流れでホタル=響かなともみえましたが

その第三の皇帝が取り込むのでしょうか。

もしそうだとしたら復讐の鬼になってあのイジメた三人組をどうにかするんじゃない?(笑

でも何でいじめられてるのか、そこがわからないのよね。


マヤと加納が首相付きのスパイということで

まずは信用してもいいのね?

でもマヤは次回死の運命みたいでしたけど・・


荻原さんの怪しさも満点ですが

彼はスパイではないですよね?


しかし今週最もイラついたのは

「ご決断を」と迫る首相会議にいるオバ女。(大臣なの?)

毎回、したり顔で迫っているけれどうんざりでした。



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