02/27/2008 貧乏男子ボンビーメン 第7話
内定者懇親会に参加するかどうかを迷っているという一美@小栗旬。
松芝というから松下と東芝?かなり大企業に就職内定できてたということなんですね。
借金のために出席をためらう一美を未海@山田優がしがみつくくらいの根性で行くように諭し、
その後押しで参加してみると、実際たくさんの内定者です。
そこに講演で現れたゲストがオムオム@ユースケサンタマリアでした。
一美は白石@三浦春馬の借金1000万を肩代わりしたのですが、
オムオムにとっては、いらつくばかりのようです。
オムオムは個人の柔軟な発想が会社の発展につながると普通の講演を行うのですが
一美の顔を見たとたんに、話を変更してしまいます。
知人が友人の借金を肩代わりしたといい、お金の大事さがわかってないといいます。
根本的に考えが自分と違うそうで、その知人の将来がどうなるのか非常に楽しみだと結びました。
懇親会では一美がオムオムに近付きますが、講演依頼ではもっとも大きい会社だったと
オムオムが言い、ちょっとは胸にひびいてくれたかと聞いています。
そこに人事の人が現れて、オムオムはあろうことか一美の借金をばらしてしまうのでした。
一美は会社の人事調査にかけられるようになってしまいました。
ところでもう一つのエピですが、一美の物々交換業が軌道に乗っています。
交換なので一件交換が成立したら1万になるのですが、毎日数万の売り上げになっています。
今回は珍しくトラブルがありました。
特別な規約もつけずに申込者の好意のみで運営しているようなもの。
今までこういうことがなかったのが不思議なくらいです。
それはソファとコーヒーメーカーの交換。
ソファを持って行った先では革のように見えたソファがビニールだったのが気に入らないと
返品されそうになるのを何とか納めてもらいます。
そしてソファを出した元の方にはコーヒーメーカーを持って行ってみると
なんと先ほど出したソファに指輪をおとしたという。
慌ててソファの納入先に向かえばとっとと粗大ごみに出したそうで、
指輪を探す羽目になってしまいました。
夕方まで探しても見つからないので必死に謝り、コーヒーメーカーを納めてもらいますが
約束の5000円も地面に投げられるという散々な仕打ちを受けます。
こういう一連の一美の状況を見ている未海や白石などは一緒に探すなどして手伝うのですが
やはり、たった5000円のためにこういう扱いを受けるのはひどすぎると感じ、
一美にはもうやめるように言ってしまう未海。
でも一美は、引田@八嶋智人から、借金肩代わりしたことで無視されるようになってしまうと
いう状況にあり、再び引田と会うためにはこういう地道な一歩で進むしかないというのが
非常に健気でした。これで未海も留め立てができなくなりましたが、逆に白石が自分にできる
ことをしようと思う気持ちがわいたのはいいことです、てか元々白石の借金でしょうに・・・
そこに神の引き合わせというか、引ったくりが現れ追いつめた先はいつかの粗大ゴミ置き場。
引田は偶然、そこで指輪を発見するのでした。ドラマみたいですね。てかドラマですわ。
自分が失った結婚の・・指輪とでもいうか、はめてみたら取れなくなったという落ちです。
さて、オムオムは講演先の人事から一美のことを聴取されることになるのですが、
ちょうど返済に現れた引田がかなり一美を怒っている様子なので、引田を連れて一美のことを
語ってもらうことにしました。オムオムはその調子で一美を悪く言ってほしかったのでしょう。
その様子を見ていたテルテルはどこか一美に同情を禁じえないようです。
テルテルはいきなり外に出ては、未海に教えてしまいました。
そして未海は白石たちにも伝え、引田自身にも一美が引田ともう一度会うために頑張って
いることを伝えるのでした。でも引田も頑固者で一美とは関わりなく生きていくと冷たい。
一美も引田が自分のことを話すならそれで首になるとしても受け入れると覚悟の上です。
しかし白石が一美をその人事調査の会合に連れて行くのでした。
引田は人事の人の前で、
一美は人の借金を肩代わりするという無謀さに出て、自分には理解できないといいます。
そこで終わったのですが、帰りかけの人事にむかって、突然立ち上がります。そして・・・
一美が自由な人間でスケールが大きいということを強調しました。
最高でそして立派な学生だと弁護します。
自分の考えたビジネスで人の借金を必死に働いて返していると話し、
一美に出会えたことを心から誇りに思っているときっぱりと断言するのでした。
面白くなさそうな顔のオムオムでした。
引田が帰ろうとしたら全部陰で様子を見ていた一美と向かい合います。
なんと一美はボロボロに泣いていました。
引田に抱きつく一美。
とにかくもう言うだけは言ったしウソもついてないわけで審判を待つだけ。
引田さんの指輪発見。例の粗大ゴミ置き場で拾ったものだと知り、皆でむりやりとりますが
なんと巨大な包帯でぐるぐる巻きにされていました〜〜〜^^;
オムオムに120万の返済する一美。残り880万!それでも大きいわ@@@
未海は買い物依存症がやや消えた様子。
そこにオムオムから呼び出し。
一美の内定は大丈夫だったらしい。
借金を返してきれいな身で入社という条件だそうです。
テルテルは人事調査の事をばらしたというのでオムオムには睨まれそうな雰囲気です。
今週は珍しく、怒りも入りました。
せっかくの交換ビジネスですが付け入る隙がありすぎのような気もします。
もうちょっと上手く条件などを提示すればいいのですがね。
ま、ドラマですからこれでいいのでしょうが・・・
一美のスケールのでかさが引田、未海、白石と引き込みますが
今回はテルテルもその一美の世界に取り込まれてしまったということですね。
オムオムはますます苛立ちを隠せないようです。
しかし人の借金を背負うという事自体が在りえないはずですが、
うっかり保証人になったために・・という状況と似ていなくもないので
我が身と被せて見てしまう人も案外いるのかもしれません。
とにかく借金は嫌ですね!!
借金のために出席をためらう一美を未海@山田優がしがみつくくらいの根性で行くように諭し、
その後押しで参加してみると、実際たくさんの内定者です。
そこに講演で現れたゲストがオムオム@ユースケサンタマリアでした。
一美は白石@三浦春馬の借金1000万を肩代わりしたのですが、
オムオムにとっては、いらつくばかりのようです。
オムオムは個人の柔軟な発想が会社の発展につながると普通の講演を行うのですが
一美の顔を見たとたんに、話を変更してしまいます。
知人が友人の借金を肩代わりしたといい、お金の大事さがわかってないといいます。
根本的に考えが自分と違うそうで、その知人の将来がどうなるのか非常に楽しみだと結びました。
懇親会では一美がオムオムに近付きますが、講演依頼ではもっとも大きい会社だったと
オムオムが言い、ちょっとは胸にひびいてくれたかと聞いています。
そこに人事の人が現れて、オムオムはあろうことか一美の借金をばらしてしまうのでした。
一美は会社の人事調査にかけられるようになってしまいました。
ところでもう一つのエピですが、一美の物々交換業が軌道に乗っています。
交換なので一件交換が成立したら1万になるのですが、毎日数万の売り上げになっています。
今回は珍しくトラブルがありました。
特別な規約もつけずに申込者の好意のみで運営しているようなもの。
今までこういうことがなかったのが不思議なくらいです。
それはソファとコーヒーメーカーの交換。
ソファを持って行った先では革のように見えたソファがビニールだったのが気に入らないと
返品されそうになるのを何とか納めてもらいます。
そしてソファを出した元の方にはコーヒーメーカーを持って行ってみると
なんと先ほど出したソファに指輪をおとしたという。
慌ててソファの納入先に向かえばとっとと粗大ごみに出したそうで、
指輪を探す羽目になってしまいました。
夕方まで探しても見つからないので必死に謝り、コーヒーメーカーを納めてもらいますが
約束の5000円も地面に投げられるという散々な仕打ちを受けます。
こういう一連の一美の状況を見ている未海や白石などは一緒に探すなどして手伝うのですが
やはり、たった5000円のためにこういう扱いを受けるのはひどすぎると感じ、
一美にはもうやめるように言ってしまう未海。
でも一美は、引田@八嶋智人から、借金肩代わりしたことで無視されるようになってしまうと
いう状況にあり、再び引田と会うためにはこういう地道な一歩で進むしかないというのが
非常に健気でした。これで未海も留め立てができなくなりましたが、逆に白石が自分にできる
ことをしようと思う気持ちがわいたのはいいことです、てか元々白石の借金でしょうに・・・
そこに神の引き合わせというか、引ったくりが現れ追いつめた先はいつかの粗大ゴミ置き場。
引田は偶然、そこで指輪を発見するのでした。ドラマみたいですね。てかドラマですわ。
自分が失った結婚の・・指輪とでもいうか、はめてみたら取れなくなったという落ちです。
さて、オムオムは講演先の人事から一美のことを聴取されることになるのですが、
ちょうど返済に現れた引田がかなり一美を怒っている様子なので、引田を連れて一美のことを
語ってもらうことにしました。オムオムはその調子で一美を悪く言ってほしかったのでしょう。
その様子を見ていたテルテルはどこか一美に同情を禁じえないようです。
テルテルはいきなり外に出ては、未海に教えてしまいました。
そして未海は白石たちにも伝え、引田自身にも一美が引田ともう一度会うために頑張って
いることを伝えるのでした。でも引田も頑固者で一美とは関わりなく生きていくと冷たい。
一美も引田が自分のことを話すならそれで首になるとしても受け入れると覚悟の上です。
しかし白石が一美をその人事調査の会合に連れて行くのでした。
引田は人事の人の前で、
一美は人の借金を肩代わりするという無謀さに出て、自分には理解できないといいます。
そこで終わったのですが、帰りかけの人事にむかって、突然立ち上がります。そして・・・
一美が自由な人間でスケールが大きいということを強調しました。
最高でそして立派な学生だと弁護します。
自分の考えたビジネスで人の借金を必死に働いて返していると話し、
一美に出会えたことを心から誇りに思っているときっぱりと断言するのでした。
面白くなさそうな顔のオムオムでした。
引田が帰ろうとしたら全部陰で様子を見ていた一美と向かい合います。
なんと一美はボロボロに泣いていました。
引田に抱きつく一美。
とにかくもう言うだけは言ったしウソもついてないわけで審判を待つだけ。
引田さんの指輪発見。例の粗大ゴミ置き場で拾ったものだと知り、皆でむりやりとりますが
なんと巨大な包帯でぐるぐる巻きにされていました〜〜〜^^;
オムオムに120万の返済する一美。残り880万!それでも大きいわ@@@
未海は買い物依存症がやや消えた様子。
そこにオムオムから呼び出し。
一美の内定は大丈夫だったらしい。
借金を返してきれいな身で入社という条件だそうです。
テルテルは人事調査の事をばらしたというのでオムオムには睨まれそうな雰囲気です。
今週は珍しく、怒りも入りました。
せっかくの交換ビジネスですが付け入る隙がありすぎのような気もします。
もうちょっと上手く条件などを提示すればいいのですがね。
ま、ドラマですからこれでいいのでしょうが・・・
一美のスケールのでかさが引田、未海、白石と引き込みますが
今回はテルテルもその一美の世界に取り込まれてしまったということですね。
オムオムはますます苛立ちを隠せないようです。
しかし人の借金を背負うという事自体が在りえないはずですが、
うっかり保証人になったために・・という状況と似ていなくもないので
我が身と被せて見てしまう人も案外いるのかもしれません。
とにかく借金は嫌ですね!!
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就職せず今の仕事を続けようとしている一美(小栗旬)に内定している会社に行けと説得してくれる未海(山田優)。
テレビお気楽日記 2008/02/27 Wed 17:47
700万を5年完済?
月10万じゃ足りないよな?
ボーナスでいくら返してるの?
こんな式典にノーネクタイはともかく、靴はまずかろ。
でかい会社の割りにいろんな意味でしょぼさが・・・。
まぁ、偶然にしては絶妙なタイミングで倒れたなぁ。
あの商売が成り立って...
つれづれなる・・・日記? 2008/02/27 Wed 22:57
物々交換、の仕事が軌道に乗りかけて、忙しい毎日を送っている一美。朝早くから夜遅くまで、がむしゃらに働きづめだった。白石くんが、手伝わせてくださいといっても、笑顔で出かけてしまうので、考えた彼は、余っている時間を勉強に使うことにした。すみれに頼んで古いパ...
まぁ、お茶でも 2008/02/28 Thu 04:30
・・・だから・・・そうなると「成海璃子と成宮寛貴は両思いだけど片思い」とか「生田
キッドのブログinココログ 2008/02/28 Thu 08:03
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