10/02/2009 アクセス解析
久しぶりのアクセス解析です。
ずっとずっと慌しい日々を送ってきましたが
引越しの片付けも一段落し、ドラマも谷間ですので
少しだけ気持ちにゆとりができました。
9月の解析です。
9月は記事数10ですが、
アクセス数の1位は「9/8 ブザービート第9話」でした。約2200アクセス。
夏期のドラマレビューはブザービートだけですが
だいたい1200〜2000ぐらいの間でした。
当日の検索ロボットがたまたま上位に出してくれると
アクセスも多くなるというありがたい偶然の結果です。
アクセスワード
「ブザービート」「さまよう刃 絵摩役」「ビッグダディ」
これらがベスト3でした。
レビューでは「ブザービート」しか取り上げてないので
ほぼブザービートで占めています
ブザービート関連のワードでは「フレンチトーストレシピ」がダントツです。
バッシュ、ネックレス、マグカップ、時計、リュックと
出演者の身につけたものを探す検索も多いですね。
夢のサイトに飛びたい方も多く訪れてくれましたが
ずばり「キスシーン」と出ていて・・あたしゃ、今じゃかなり鍛えられましたが
あのシーンは最初のころは寝込みました(ウソです)
その中で食い込んできたのが「さまよう刃」
この件については以前も記事にしています⇒コチラ
「さまよう刃」の読後の感想については ⇒ コチラ
絵摩役は今も公式ページには出てないようで謎になっているのが
ますます皆さんの関心を引いてるようです。
でもストーリーの中の絵摩は少年達の的になり、激しい被害者なので
そのまま映像にするのは許されないのではないかと思うのです。
だからイメージ程度で表現してくれたらそれで゙十分なはずですが
こればかりは監督の意図ですので映画を見てみないとわかりません。
私自身は本でイメージができてしまったので映画はどうかな・・・ですが
時間と評判で考えます。
「ビッグダディ」は初めて見て何となくそのままの感想を書いてしまいましたが
後から後からいろんな情報が入ってきて驚きの連続でした。
これは実話でしょう?事実は小説よりも奇なりと言いますが本当ですね。
しかしたくさんの検索ワードでそれもびっくりでした。
その中で「ビッグダディ やらせ」が目につきましたが
「やらせ」というかこういう密着型でもある程度の台本はあるでしょうから
それをやらせというのかどうかは疑問です。
また編集段階で局側の意図の通りに都合のいい部分だけ出すことも可能ですから
案外見えないところで、別の顔があったりすることだってあるんではないでしょうか。
ただ、普通の家族なのに日本中の人が知ってるというのは何となく気の毒な気もします。
またビッグダディ@林下さんのお人柄が人気を集めているようにも思えました。
興味を引いた検索ワードです。
「菊間 司法試験 合格」
これは大昔に取り上げた記事にヒットして私のところにたどり着いたようですね。
フジに勤めたことで人生が変わってしまい、また人の運命をも変えてしまったという
波乱の人生を歩んでるこの方。
菊間元アナのその後ですが、今年は残念ながら実らずだったそうです。
今後、この方面で頑張るのかどうかわかりませんが
新しいステージを見つけた以上、ここから先は頑張ってほしいとただエールだけを送ります。
「山下智久」関連では
「情熱大陸」「食わず嫌い」「anan」が多いです。
情熱大陸では俺は絶対に働くと言ったPさまが余りにも大人でステキでした。
食わず嫌いの馬刺しは今でもおかしくなりますし
ananはもう忘れた(笑)
そういえば「anan」ついでに最近は「赤西仁」もついに餌食(笑)になっちゃいましたね。
記事にしようかと悩みながら過ぎてしまいましたが
森のお友達経由でちゃんと現物を見ましたよ。
仁ちゃんはこういう仕事をしても違和感が無いですね(笑)
とっても仁ちゃんらしくて私は静かな気持ちで見ることができましたわ^^
そういう仁ちゃん主演の「有閑倶楽部」のドラマレビューには安定して毎日入っています。
最近まで再放送していましたがその効果もありますね。
H☆Cの「赤亀山P SENPAIS」(クリック⇒キッドじいやプロデュース)同盟ですが
今期は「亀」のアクセスが激減でした。
ドラマがないのと再放送もないのと記事も上げてないのと・・・ごめんなさいですわ。
今はドリームボーイですね!頑張ってる亀ちゃんです。
次回の巻き返しをお待ちしていますね♪
ここからは人生相談のような検索ワード
「こげつかないサンマの焼き方」
どこの記事にたどり着いたのか謎です(笑)
私はこげたほうが好きです。・・が弱火でじっくり焼けばいいのではないですか?
「退出先の住所を調べる方法」
知ってる人に聞くかな。あとはわかりません。
お役に立てずすみませぬ。
「風薬飲んだら蕁麻疹とむくみが出た」
すぐに病院に行ってください。
蕁麻疹とむくみだけじゃなく呼吸困難や発熱などいきなり重篤な症状が出たり
ひどいと死に至ります。
薬のアレルギーショックは侮っちゃいけません。
「悲しいドラマ 宇宙と対話 校庭に大きな絵」
何かのドラマを探してたのですね?
どなたか分かる方教えてください。
「脳は26歳でも成長するのか」
すると思います。
何か目的があるなら頑張るべし!
「肋骨にひびがはいったらどうしたらいい?」
胸にさらしを巻いて固定するかも。
まずは病院でしょ?
「失恋後、これから好きな人ができるでしょうか」
時間が解決してくれるかな・・・。
恋したいと願っていたらきっとまた好きな人ができますよ!
最後にエリ関連。
「エリ」というのは以前勤めていた会社の上司が勝手に付けてくれたんですが
呼びやすくて気に入っています。
だけど字面だけで見るとちょっと危ないイメージもありますね。
ブログタイトルとキッドじいやさまの呼びかけで
「ブザビ エリ」「「エリ つぶやき」「エリ お嬢様」はよく入ってきます。
でも、こういうのも
「エリ先生の誘惑授業 無料視聴」
うははははははははは!!
以上、アクセス解析!でしたっ。
引越しの片付けも一段落し、ドラマも谷間ですので
少しだけ気持ちにゆとりができました。
9月の解析です。
9月は記事数10ですが、
アクセス数の1位は「9/8 ブザービート第9話」でした。約2200アクセス。
夏期のドラマレビューはブザービートだけですが
だいたい1200〜2000ぐらいの間でした。
当日の検索ロボットがたまたま上位に出してくれると
アクセスも多くなるというありがたい偶然の結果です。
アクセスワード
「ブザービート」「さまよう刃 絵摩役」「ビッグダディ」
これらがベスト3でした。
レビューでは「ブザービート」しか取り上げてないので
ほぼブザービートで占めています
ブザービート関連のワードでは「フレンチトーストレシピ」がダントツです。
バッシュ、ネックレス、マグカップ、時計、リュックと
出演者の身につけたものを探す検索も多いですね。
夢のサイトに飛びたい方も多く訪れてくれましたが
ずばり「キスシーン」と出ていて・・あたしゃ、今じゃかなり鍛えられましたが
あのシーンは最初のころは寝込みました(ウソです)
その中で食い込んできたのが「さまよう刃」
この件については以前も記事にしています⇒コチラ
「さまよう刃」の読後の感想については ⇒ コチラ
絵摩役は今も公式ページには出てないようで謎になっているのが
ますます皆さんの関心を引いてるようです。
でもストーリーの中の絵摩は少年達の的になり、激しい被害者なので
そのまま映像にするのは許されないのではないかと思うのです。
だからイメージ程度で表現してくれたらそれで゙十分なはずですが
こればかりは監督の意図ですので映画を見てみないとわかりません。
私自身は本でイメージができてしまったので映画はどうかな・・・ですが
時間と評判で考えます。
「ビッグダディ」は初めて見て何となくそのままの感想を書いてしまいましたが
後から後からいろんな情報が入ってきて驚きの連続でした。
これは実話でしょう?事実は小説よりも奇なりと言いますが本当ですね。
しかしたくさんの検索ワードでそれもびっくりでした。
その中で「ビッグダディ やらせ」が目につきましたが
「やらせ」というかこういう密着型でもある程度の台本はあるでしょうから
それをやらせというのかどうかは疑問です。
また編集段階で局側の意図の通りに都合のいい部分だけ出すことも可能ですから
案外見えないところで、別の顔があったりすることだってあるんではないでしょうか。
ただ、普通の家族なのに日本中の人が知ってるというのは何となく気の毒な気もします。
またビッグダディ@林下さんのお人柄が人気を集めているようにも思えました。
興味を引いた検索ワードです。
「菊間 司法試験 合格」
これは大昔に取り上げた記事にヒットして私のところにたどり着いたようですね。
フジに勤めたことで人生が変わってしまい、また人の運命をも変えてしまったという
波乱の人生を歩んでるこの方。
菊間元アナのその後ですが、今年は残念ながら実らずだったそうです。
今後、この方面で頑張るのかどうかわかりませんが
新しいステージを見つけた以上、ここから先は頑張ってほしいとただエールだけを送ります。
「山下智久」関連では
「情熱大陸」「食わず嫌い」「anan」が多いです。
情熱大陸では俺は絶対に働くと言ったPさまが余りにも大人でステキでした。
食わず嫌いの馬刺しは今でもおかしくなりますし
ananはもう忘れた(笑)
そういえば「anan」ついでに最近は「赤西仁」もついに餌食(笑)になっちゃいましたね。
記事にしようかと悩みながら過ぎてしまいましたが
森のお友達経由でちゃんと現物を見ましたよ。
仁ちゃんはこういう仕事をしても違和感が無いですね(笑)
とっても仁ちゃんらしくて私は静かな気持ちで見ることができましたわ^^
そういう仁ちゃん主演の「有閑倶楽部」のドラマレビューには安定して毎日入っています。
最近まで再放送していましたがその効果もありますね。
H☆Cの「赤亀山P SENPAIS」(クリック⇒キッドじいやプロデュース)同盟ですが
今期は「亀」のアクセスが激減でした。
ドラマがないのと再放送もないのと記事も上げてないのと・・・ごめんなさいですわ。
今はドリームボーイですね!頑張ってる亀ちゃんです。
次回の巻き返しをお待ちしていますね♪
ここからは人生相談のような検索ワード
「こげつかないサンマの焼き方」
どこの記事にたどり着いたのか謎です(笑)
私はこげたほうが好きです。・・が弱火でじっくり焼けばいいのではないですか?
「退出先の住所を調べる方法」
知ってる人に聞くかな。あとはわかりません。
お役に立てずすみませぬ。
「風薬飲んだら蕁麻疹とむくみが出た」
すぐに病院に行ってください。
蕁麻疹とむくみだけじゃなく呼吸困難や発熱などいきなり重篤な症状が出たり
ひどいと死に至ります。
薬のアレルギーショックは侮っちゃいけません。
「悲しいドラマ 宇宙と対話 校庭に大きな絵」
何かのドラマを探してたのですね?
どなたか分かる方教えてください。
「脳は26歳でも成長するのか」
すると思います。
何か目的があるなら頑張るべし!
「肋骨にひびがはいったらどうしたらいい?」
胸にさらしを巻いて固定するかも。
まずは病院でしょ?
「失恋後、これから好きな人ができるでしょうか」
時間が解決してくれるかな・・・。
恋したいと願っていたらきっとまた好きな人ができますよ!
最後にエリ関連。
「エリ」というのは以前勤めていた会社の上司が勝手に付けてくれたんですが
呼びやすくて気に入っています。
だけど字面だけで見るとちょっと危ないイメージもありますね。
ブログタイトルとキッドじいやさまの呼びかけで
「ブザビ エリ」「「エリ つぶやき」「エリ お嬢様」はよく入ってきます。
でも、こういうのも
「エリ先生の誘惑授業 無料視聴」
うははははははははは!!
以上、アクセス解析!でしたっ。
10/01/2009 ドラゴン桜 5・6話
試験は情報戦でもある。確かにその通り。だから過去問は大事よね〜〜!
「ドラゴン桜5話」
双子の確執ってすごくない?こんな例はまれだと思いますけど、明慶@一郎が
泣きながら自分だって諦めたくない本当は頑張りたいんだっていうところは
貰い泣きですよ。現実に学校のレベル差が人格を決定するってあるかもね。
これも一種の差別だとは思うけれど・・。ただ、努力してもどうにもならないことは
きっとあるはず。その現実をこのドラマでは理想的な仕上げに利用したように
思いました。だからこそ夢を見られた気分でもありますね。
オープニングは古文から。漫画を持ってきました。際どい絵がいいですね〜。
中世は暇なんです。暇だと何をするかって恋をする。そして一日中、Hなことを
考えているわけでそれをいかにも風流にと言いますか、要するにアレを遠まわし
に言ってるだけです。これって私の高校の先生もおんなじことを言いましたよ・・
今なら平気ですけど皆、無表情の下に何考えていたんだろって思い出します。
勇介にいきなりマンガを見せる先生。Pちゃんてば鼻の下伸ばして・・爆笑・・
こういうPちゃまの顔を見られてなんかほのぼのした。
こうしてる間にも教師達の再雇用試験がありそれは学校と言うテーマで論文を
書くということでした。ここで仮合格したのは井野先生だけ。
偏差値至上主義がもたらす差別と偏見・要するに今回のドラマのテーマでした。
秀明館と龍山。双子が両極端な学校に入ってるということがドラマなんでしょう。
そして一方が一方を恥だと思う現実がある。(本当か?)秀明館の弟が兄が龍山
であることを彼女に知られバカにされたために起こった傷害事件。しかし張本人が
隠したために真実が隠蔽されてしまうということでした。龍山であるだけで犯人に
された英喜はたまんないですが桜木の考えも一理あり、また逆転をしてくれたの
も桜木。うまい演出でした。
さて警察に特進仲間が全員集まり様子を見ています。要領を得ないサエコの説
明に勇介が「双子が双子を殴っただけで英喜は何もしてない」と言います。
今日のPちゃま、黒地に白の花模様。こういうのサーファーが着る?
Gパンも面白い。
口をとんがらして襟首つかみ、もろ不良の演出。間延びしたしゃべりも・・・
人生において何を優先すべきかを考えるという桜木と、あくまで濡れ衣だから
闘うべきという井野先生。これまで成績が悪いだけで同じ経験をし続けた英喜は
濡れ衣で口惜しいけれど東大合格を果たして人生を逆転してみせるといいます。
自分が悪くないのに始末書を受け入れました。
桜木はきちんと処理に向かいます。
さて待っていた勇介たち。桜木が始末書を書かせたとあって反抗的。
勇介>このクズ野郎!! (この憎々しげなPちゃまもええわぁ・・)
ぷいって行ってしまいました(笑)こういう時の直情的な反応も龍山的な行動なん
でしょうね。ここで余裕を見せている英喜が凄い人物に見えてきます。
教室では中間テストの心得が配られています。徹夜はしない方がいいとか。
勇介>俺やっぱり納得できね〜よ。
教室のPちゃまは学生服をはだけ中のシャツもはだけ片手も見えるようないわば
だらしない様子なんですが・・それがね〜^^: ランニングからちらっと見える
鍛えられた風な二の腕が結構かっこよかったりする。
井野が説得しようと試みますが、一本気の勇介、納得できねえものはできねえ。
外に出てしまいます。英喜を除いて全員が。ため息ですね。
Pさま、金網のところで(こういう場所好きね・・笑)葉っぱをふったりしてます。
そして思いついて秀明館の校門に行くんですね。
そこで桜木と一郎が入るのを目撃。
もう、学生服脱いでランニング一枚よ
そして一郎と次郎の一部始終をしっかり聞いています。桜木の深謀遠慮も。
ここで一郎が自分だって頑張って東大に行きたいんだって言うの泣きましたね。
校門で聞いてる勇介・・・本当に美ですなぁ・・。
勇介>おい、新入り。英喜には最初に謝れよ。
こうやって最後の締めもかっこよくもっていけるのが勇介。
いい役に当たりました。
Pさまの萌えシーン、結構多いですよね。こうして見るとPさまはいい台詞を
たくさんもぎとってるし、どんなときでもビジュアルMAXに映してもらえてる。
監督様、脚本様、ありがとうございます。
「ドラゴン桜 第6話」
エアロビ英語のエクセレント!(爆笑)
難しいことで墓穴を掘るくらいなら基本をきっちりやった方がいいことを
教えてもらいました。
これって東大受験に限らず何にでも応用が効くわ。
再雇用教師に特訓です。
「すげえ」「やればできるじゃん。」サービス精神が欠けてるといわれた彼ら。
井野はガッツあんだけどさ授業がつまんないよね。と勇介に言われています。
夏休みは英語力を伸ばすチャンス。しかし休み時間は浮き輪で遊ぶ学校なのね。
生きた英語など使えない。やつらに必要なのは東大に入る英語だ。
川口との待ち合わせはキャバクラ。型にはめない授業をするという川口。
どこからわからない?中1から。現在完了過去完了がわからない。
エアロビイングリッシュ。使えば使うほど身につく。歌いながら文法もOK.
勇介>何か説得力あるな〜。
ところが井野は川口の英語は邪道だと言います。
それなら勝負にでよう。特進vs一般生徒。特進が一人でも一般生徒に負けたら、
指導は井野に任せると言う桜木。一般生徒に帰国子女がいるということが・・。
勇介>なんで勝とか負けとかくだらない話になんだよ。
特進はなんとエアロビです。基本100だけを覚えるだけでいい。
勇介はターバン巻いてかわいい。
井野の相手は帰国子女@栗山。流暢な発音に度肝を抜かれます。
しかし井野は足りない文法力をつけると山のような参考書を渡していました。
職員室で対決する井野と桜木。負けたら英語教師を辞めるとまで言わせました。
栗山は帰国子女。日常会話は相当なレベルだが受験英語は苦手の様子。
特進はエアロビのままです。それにしてもPさま踊りだしたら大胸筋が
Tシャツの上からはっきりわかるよ〜〜
私はトランペットが上手な勇介がすき。
I love Yusuke what is a very good trumpet player.
おしい!whatではなくwho ・・もう一回やり直したよしのに勇介はタッチして
喜びました。やっと二人が交流しているのを見た感じ。
東大の採点法は減点法。スペルミスをなくし、丁寧に書き込んでいけばいいという。
イザ当日。4コマ漫画のテスト。ふきだしに会話を入れていくのですが。
特進は中1レベルの会話文。一方栗山は東大レベルにこだわった。
しかし、採点は減点法。間違ってるわけではない・・特進クラスは10〜12点がとれ
栗山は難しい構文に大幅な減点。さらにスペルミス。で7点。
たとえ力があっても採点の対策をしっかりたててなかったために起こった出来事。
さっそく英語教師を辞めさせられ追放されるが、特進のメンバーも追いかけます。
ここで理事長がおいかけてきました。
英語教師を辞めろとは言ったけれど龍山をやめろとは言ってない。
今日から井野には世界史の教師をやってもらう。
一同、あんぐり。一度もやったことのない世界史にスクラム勉強方があるという。
一瞬、ラグビーのボーダーシャツを来たメンバーが肩を組んでる映像が。
すごくかわいいのよ。勇介は井野の肩に手をあてていましたね。
Pちゃま、すっごい綺麗でした
桜木が呟いています。次は東大模試か・・。
およよ・・大変ですね〜〜。
勇介がターバンまいてエアロビ踊るのは良かったですね〜
クロサギでもターバン巻くシーンは何度か出てきましたがそのたびに萌えでした。
しかし、エアロビ英語ってエクセレンスには爆笑しました。
中1レベルでいいからミスをなくすことが大事だということ。
だいたいあの構文が高校レベルじゃないよね?
でもすごく、いいことを聞きましたよね。
敵を知ることで敵を倒すことができる。
敵とは東大入試。
どんな風に知ればいい?
今回は英作文は「減点法」だと言う情報。
情報を得たおかげで、レベルの段違いな栗山から勝てたし東大に一歩近付いた。
過去の例からも「情報」を知らず作戦を練らずして勝てた戦いなどありません。
何かの勝負があるならまず「情報」を仕入れることから始めないとね!!
双子の確執ってすごくない?こんな例はまれだと思いますけど、明慶@一郎が
泣きながら自分だって諦めたくない本当は頑張りたいんだっていうところは
貰い泣きですよ。現実に学校のレベル差が人格を決定するってあるかもね。
これも一種の差別だとは思うけれど・・。ただ、努力してもどうにもならないことは
きっとあるはず。その現実をこのドラマでは理想的な仕上げに利用したように
思いました。だからこそ夢を見られた気分でもありますね。
オープニングは古文から。漫画を持ってきました。際どい絵がいいですね〜。
中世は暇なんです。暇だと何をするかって恋をする。そして一日中、Hなことを
考えているわけでそれをいかにも風流にと言いますか、要するにアレを遠まわし
に言ってるだけです。これって私の高校の先生もおんなじことを言いましたよ・・
今なら平気ですけど皆、無表情の下に何考えていたんだろって思い出します。
勇介にいきなりマンガを見せる先生。Pちゃんてば鼻の下伸ばして・・爆笑・・
こういうPちゃまの顔を見られてなんかほのぼのした。
こうしてる間にも教師達の再雇用試験がありそれは学校と言うテーマで論文を
書くということでした。ここで仮合格したのは井野先生だけ。
偏差値至上主義がもたらす差別と偏見・要するに今回のドラマのテーマでした。
秀明館と龍山。双子が両極端な学校に入ってるということがドラマなんでしょう。
そして一方が一方を恥だと思う現実がある。(本当か?)秀明館の弟が兄が龍山
であることを彼女に知られバカにされたために起こった傷害事件。しかし張本人が
隠したために真実が隠蔽されてしまうということでした。龍山であるだけで犯人に
された英喜はたまんないですが桜木の考えも一理あり、また逆転をしてくれたの
も桜木。うまい演出でした。
さて警察に特進仲間が全員集まり様子を見ています。要領を得ないサエコの説
明に勇介が「双子が双子を殴っただけで英喜は何もしてない」と言います。
今日のPちゃま、黒地に白の花模様。こういうのサーファーが着る?
Gパンも面白い。
口をとんがらして襟首つかみ、もろ不良の演出。間延びしたしゃべりも・・・
人生において何を優先すべきかを考えるという桜木と、あくまで濡れ衣だから
闘うべきという井野先生。これまで成績が悪いだけで同じ経験をし続けた英喜は
濡れ衣で口惜しいけれど東大合格を果たして人生を逆転してみせるといいます。
自分が悪くないのに始末書を受け入れました。
桜木はきちんと処理に向かいます。
さて待っていた勇介たち。桜木が始末書を書かせたとあって反抗的。
勇介>このクズ野郎!! (この憎々しげなPちゃまもええわぁ・・)
ぷいって行ってしまいました(笑)こういう時の直情的な反応も龍山的な行動なん
でしょうね。ここで余裕を見せている英喜が凄い人物に見えてきます。
教室では中間テストの心得が配られています。徹夜はしない方がいいとか。
勇介>俺やっぱり納得できね〜よ。
教室のPちゃまは学生服をはだけ中のシャツもはだけ片手も見えるようないわば
だらしない様子なんですが・・それがね〜^^: ランニングからちらっと見える
鍛えられた風な二の腕が結構かっこよかったりする。
井野が説得しようと試みますが、一本気の勇介、納得できねえものはできねえ。
外に出てしまいます。英喜を除いて全員が。ため息ですね。
Pさま、金網のところで(こういう場所好きね・・笑)葉っぱをふったりしてます。
そして思いついて秀明館の校門に行くんですね。
そこで桜木と一郎が入るのを目撃。
もう、学生服脱いでランニング一枚よ
そして一郎と次郎の一部始終をしっかり聞いています。桜木の深謀遠慮も。
ここで一郎が自分だって頑張って東大に行きたいんだって言うの泣きましたね。
校門で聞いてる勇介・・・本当に美ですなぁ・・。
勇介>おい、新入り。英喜には最初に謝れよ。
こうやって最後の締めもかっこよくもっていけるのが勇介。
いい役に当たりました。
Pさまの萌えシーン、結構多いですよね。こうして見るとPさまはいい台詞を
たくさんもぎとってるし、どんなときでもビジュアルMAXに映してもらえてる。
監督様、脚本様、ありがとうございます。
「ドラゴン桜 第6話」
エアロビ英語のエクセレント!(爆笑)
難しいことで墓穴を掘るくらいなら基本をきっちりやった方がいいことを
教えてもらいました。
これって東大受験に限らず何にでも応用が効くわ。
再雇用教師に特訓です。
「すげえ」「やればできるじゃん。」サービス精神が欠けてるといわれた彼ら。
井野はガッツあんだけどさ授業がつまんないよね。と勇介に言われています。
夏休みは英語力を伸ばすチャンス。しかし休み時間は浮き輪で遊ぶ学校なのね。
生きた英語など使えない。やつらに必要なのは東大に入る英語だ。
川口との待ち合わせはキャバクラ。型にはめない授業をするという川口。
どこからわからない?中1から。現在完了過去完了がわからない。
エアロビイングリッシュ。使えば使うほど身につく。歌いながら文法もOK.
勇介>何か説得力あるな〜。
ところが井野は川口の英語は邪道だと言います。
それなら勝負にでよう。特進vs一般生徒。特進が一人でも一般生徒に負けたら、
指導は井野に任せると言う桜木。一般生徒に帰国子女がいるということが・・。
勇介>なんで勝とか負けとかくだらない話になんだよ。
特進はなんとエアロビです。基本100だけを覚えるだけでいい。
勇介はターバン巻いてかわいい。
井野の相手は帰国子女@栗山。流暢な発音に度肝を抜かれます。
しかし井野は足りない文法力をつけると山のような参考書を渡していました。
職員室で対決する井野と桜木。負けたら英語教師を辞めるとまで言わせました。
栗山は帰国子女。日常会話は相当なレベルだが受験英語は苦手の様子。
特進はエアロビのままです。それにしてもPさま踊りだしたら大胸筋が
Tシャツの上からはっきりわかるよ〜〜
私はトランペットが上手な勇介がすき。
I love Yusuke what is a very good trumpet player.
おしい!whatではなくwho ・・もう一回やり直したよしのに勇介はタッチして
喜びました。やっと二人が交流しているのを見た感じ。
東大の採点法は減点法。スペルミスをなくし、丁寧に書き込んでいけばいいという。
イザ当日。4コマ漫画のテスト。ふきだしに会話を入れていくのですが。
特進は中1レベルの会話文。一方栗山は東大レベルにこだわった。
しかし、採点は減点法。間違ってるわけではない・・特進クラスは10〜12点がとれ
栗山は難しい構文に大幅な減点。さらにスペルミス。で7点。
たとえ力があっても採点の対策をしっかりたててなかったために起こった出来事。
さっそく英語教師を辞めさせられ追放されるが、特進のメンバーも追いかけます。
ここで理事長がおいかけてきました。
英語教師を辞めろとは言ったけれど龍山をやめろとは言ってない。
今日から井野には世界史の教師をやってもらう。
一同、あんぐり。一度もやったことのない世界史にスクラム勉強方があるという。
一瞬、ラグビーのボーダーシャツを来たメンバーが肩を組んでる映像が。
すごくかわいいのよ。勇介は井野の肩に手をあてていましたね。
Pちゃま、すっごい綺麗でした
桜木が呟いています。次は東大模試か・・。
およよ・・大変ですね〜〜。
勇介がターバンまいてエアロビ踊るのは良かったですね〜
クロサギでもターバン巻くシーンは何度か出てきましたがそのたびに萌えでした。
しかし、エアロビ英語ってエクセレンスには爆笑しました。
中1レベルでいいからミスをなくすことが大事だということ。
だいたいあの構文が高校レベルじゃないよね?
でもすごく、いいことを聞きましたよね。
敵を知ることで敵を倒すことができる。
敵とは東大入試。
どんな風に知ればいい?
今回は英作文は「減点法」だと言う情報。
情報を得たおかげで、レベルの段違いな栗山から勝てたし東大に一歩近付いた。
過去の例からも「情報」を知らず作戦を練らずして勝てた戦いなどありません。
何かの勝負があるならまず「情報」を仕入れることから始めないとね!!
09/29/2009 ドラゴン桜 3・4話
わからなくて口惜しいという気持ちをもてれば東大合格は手にしたも同然!そうなのか??
第3話
職員達の嫌がらせが子供じみていますね。
どっちにしても再建するためには桜木の手を借りないといけないんだから
皆で団結して一緒に盛り上げればいいのにね。
歓迎会と言いながら参加せず、桜木が居合わせた時に直美の母が
カラオケスナックに改装すると言う話になり、そこで散々直美はバカにされる。
母親までそういうのがちょっときついね。口惜しさから東大に行くと口走ります。
要するに母親に受験を認めさせればいいのですけどね。
「つーかあんたさバカバカ言わねーと、しゃべれないのか?」
勇介は桜木にいちいちバカを付けられおかんむり。
いちいち突っかかる唇とんがらしていうのが反骨でなかなかいいです。
だけど勇介はやり通すという姿勢が見えます。こういうところがいいのよね。
皆がやる気をなくしているときでも
別に水野の勝負なんてどうでもいいんだ。俺は俺の筋を通してえの。
300万と引き換えに東大受験を決意した勇介でした。
さすがに契約してる以上、やらざるを得ない。
水野が母親に東大受験を認めさせるのと同じくらいの強い動機です。
他の三人は隙あらばやめたいという気持ちがむくむく沸いてくるようですが。
ここで発見。Pさまはペンを持つときは右利き。
クロサギのPさまはカップラーメンを食べる時は左利きでしたよね。
両手が使えるのね。
勇介は新垣さんと付き合ってる設定ではあるけれど
いつも直美との交流を描いてるみたいですね。
今回はプール。
直美がプールで物思いにふけっていると探して勇介がやってきます。
このシーンは最高に美しいビジュアル
金網越しに直美と話します。
今回のテストで100点取るつもりだから張本人のお前がコケんなよ。
このシーン、すっごい好き。
プールの水の揺らめきと照明がばっちり合ってPさまの魅力全開です
数学はスポーツだという持論で、冒頭が卓球で中盤は競歩。
声を出し、リズムをつけ脳に反射神経を植えつける。
また100問20分でのテストをペアで行う。
自分の間違った箇所を相手に説明するという面白いことを行っています。
直美が高校数学を100点とったら母が受験を認めるという条件でした。
短時間でそんな奇跡が起こるわけがなく、直美もいくらも取れません。
そしてそれは他のメンバーも同じようなもの。
直美には勉強した過程があるという勇介に桜木は、
受験は合格点に達するかしないか二つに一つ。
頑張ったかどうかなど関係ない。
ふざけたこといってんじゃねーよと桜木につかみかかる勇介。
大粒の涙をこぼす直美に母は自分にはないけど死んだ父親は努力する人だったと
言い出します。そして合宿を認め、その後は家を手伝うようにと。
この試験の最終目的は母に認めさせるということでした。
そこまで見通している桜木。
全く歯が絶たず悔し泣きする直美を見て教室を出ます。
母が折れることは目に見えていたのでした。
そして東大合格に一番必要なもの。
それはわからなくて口惜しいという気持ちを持つこと。
これさえあれば東大は簡単に手に入るという桜木でした。
今回のPちゃまはダボダボのズボンであんまり見ていて美しくない制服。
教室のこういうシーンは好きじゃないかも??
でも必ず1話のなかでPちゃまの見せ場があるようですね。
その萌えシーンが楽しみになってきています。
それにしてもプールでの金網越しは美しくて見とれましたわ。
第4話
朝はバケツをガンガン叩いて起こされています。
洗面所に並ぶのに勇介だけ背伸びしていてね、べーーって舌を出すのが
受けます。TBC(CM)も舌をだしていますよね。同じですね〜〜
東大数学の鬼、柳先生を連れ出しにいく桜木。
その間に勇介と直美は仲良く休み時間です。
この二人、幼なじみというせいかとにかく仲良し。
ペットボトルを持つ直美から勇介が受け取り、飲みだします。
もしかして直美が飲んだのを?間接キスっぽい雰囲気ですよね?
二人の間にこの前のUSUKEの女の子がやってきて怒っていましたけどね。
物陰に隠れて勇介と直美を見ているよしの@新垣結衣。
今回はよしののやきもちが入ってきますね。
しかしPさま相変わらずモテモテ。
教室でも直美と勉強を教えあう勇介。
そこに「東大数学の鬼」と自称する柳がやってきました。
勇介>普通自分を鬼とはいわねえべ?
だって・・あはは
大量のプリントで計算マシーンになれという柳に
勇介>人のこと機械みたいにいってんじゃねえよ。
一番反抗心でとんがった口を利くのも勇介なんですね。
バカと書かれたハチマキを巻かれる直美を
勇介>やべえ〜マジ、似合ってるよ。
うるさいよと直美が言い返しますけど、Pちゃんの目がいたずらっ子みたいにきらっと
して笑うのね。とっても仲良さげ。いったいこの二人は何かあるの?
そして今度はよしのがハチマキをされてしまう。
その時に勇介がよしのにむかって「それ巻いてるとマジバカっぽいな」
ムカッとしたところで、目の前では直美と勇介が仲良く教えあうわけで
よしのがへそを曲げて教室を飛び出してしまいます。
要するに痴話げんか。
職員室で吊るし上げを食らう桜木ですが、ハセキョが探しに行くと言います。
そこに勇介もやってきて一緒に探すと。
「わけわかんないけど俺も何か言っちゃったし、おれあいつの彼氏だし。」
彼女、彼氏と自分を言うけれどこのよしのと勇介が仲良しの風には見えないです。
勇介は直美との方が幼なじみという設定で打ち解けてるように見えますね。
この辺、まだよくわかりません。
勇介とハセキョが捜索に行ってる間、教室組はトランプの足し算。
勇介は昔よしのがよく行ってたという場所にハセキョを連れていきますが、
ハセキョはビビッていますね。そのうち勇介は消えてしまうし、でも怖いよね・・。
そして裏口から出てよしのを見つけます。取り返すためにチキン・ランをするハメに。
そうそう。勇介が出てきて、よしのに言われます。ネクラ女と仲良く勉強したらいい。
勇介>何いじけてんだよタコ。俺があいつと何かあるわけねえよ。
きっぱりいうところがめっちゃかっこいいんだけど・・
でも付き合ってる風にみえないのよ。 (←しつこい・・)
問題を解くPさまも激萌えですね〜〜
ハセキョへのチキンランのアドバイス・・壁に当たるまで我慢しろ。
その助言どおり、海に落っこちるまでブレーキを掛けなかった井野先生
実はこの埠頭でのシーン。海をバックにPさまのどアップが何度もあります。
これがまたすっごい美しい。
よしのは井野先生にどうしてここまでするのかと聞いています。
「あなたは私の生徒だから」
くしゃみをするハセキョにタオルを差し出す勇介。
4話は井野先生が生徒達の中に入ろうとする構図でした。
チキンランのチキンってビビるという意味なんですって?全然知らなかったわ。
桜木はもと暴走族だからチキンだけでぴんときたのが笑えたりして。
今週の数学を見ていたけどもろ中学受験の問題でしたよね?
中学受験を経験すると知能テストみたいなものだからと聞いたけれど
その6年後でもしっかり役に立ちそうですねえ。
もしもチャンスと環境があるなら、受験するしないに関わらずこの勉強をしておくのも
悪くないかもしれません。
4話の勇介は教室でのズボンだけはまだ目が慣れませんが、他でのビジュアルは
段々よくなっています。金髪にだいぶ抵抗がなくなったかしら(笑)
教室でも、クラブでも、海でもどこでも勇介を一番にサービスショットしてくれるみたいで
どのシーンも皆美しい。
もちろんPさまはアップに耐える顔だからね。
以上、2006年夏に書いたものですが
ドラマを見終わって今思ってることとそのままだというのが相変わらず受けます。
職員達の嫌がらせが子供じみていますね。
どっちにしても再建するためには桜木の手を借りないといけないんだから
皆で団結して一緒に盛り上げればいいのにね。
歓迎会と言いながら参加せず、桜木が居合わせた時に直美の母が
カラオケスナックに改装すると言う話になり、そこで散々直美はバカにされる。
母親までそういうのがちょっときついね。口惜しさから東大に行くと口走ります。
要するに母親に受験を認めさせればいいのですけどね。
「つーかあんたさバカバカ言わねーと、しゃべれないのか?」
勇介は桜木にいちいちバカを付けられおかんむり。
いちいち突っかかる唇とんがらしていうのが反骨でなかなかいいです。
だけど勇介はやり通すという姿勢が見えます。こういうところがいいのよね。
皆がやる気をなくしているときでも
別に水野の勝負なんてどうでもいいんだ。俺は俺の筋を通してえの。
300万と引き換えに東大受験を決意した勇介でした。
さすがに契約してる以上、やらざるを得ない。
水野が母親に東大受験を認めさせるのと同じくらいの強い動機です。
他の三人は隙あらばやめたいという気持ちがむくむく沸いてくるようですが。
ここで発見。Pさまはペンを持つときは右利き。
クロサギのPさまはカップラーメンを食べる時は左利きでしたよね。
両手が使えるのね。
勇介は新垣さんと付き合ってる設定ではあるけれど
いつも直美との交流を描いてるみたいですね。
今回はプール。
直美がプールで物思いにふけっていると探して勇介がやってきます。
このシーンは最高に美しいビジュアル
金網越しに直美と話します。
今回のテストで100点取るつもりだから張本人のお前がコケんなよ。
このシーン、すっごい好き。
プールの水の揺らめきと照明がばっちり合ってPさまの魅力全開です
数学はスポーツだという持論で、冒頭が卓球で中盤は競歩。
声を出し、リズムをつけ脳に反射神経を植えつける。
また100問20分でのテストをペアで行う。
自分の間違った箇所を相手に説明するという面白いことを行っています。
直美が高校数学を100点とったら母が受験を認めるという条件でした。
短時間でそんな奇跡が起こるわけがなく、直美もいくらも取れません。
そしてそれは他のメンバーも同じようなもの。
直美には勉強した過程があるという勇介に桜木は、
受験は合格点に達するかしないか二つに一つ。
頑張ったかどうかなど関係ない。
ふざけたこといってんじゃねーよと桜木につかみかかる勇介。
大粒の涙をこぼす直美に母は自分にはないけど死んだ父親は努力する人だったと
言い出します。そして合宿を認め、その後は家を手伝うようにと。
この試験の最終目的は母に認めさせるということでした。
そこまで見通している桜木。
全く歯が絶たず悔し泣きする直美を見て教室を出ます。
母が折れることは目に見えていたのでした。
そして東大合格に一番必要なもの。
それはわからなくて口惜しいという気持ちを持つこと。
これさえあれば東大は簡単に手に入るという桜木でした。
今回のPちゃまはダボダボのズボンであんまり見ていて美しくない制服。
教室のこういうシーンは好きじゃないかも??
でも必ず1話のなかでPちゃまの見せ場があるようですね。
その萌えシーンが楽しみになってきています。
それにしてもプールでの金網越しは美しくて見とれましたわ。
第4話
朝はバケツをガンガン叩いて起こされています。
洗面所に並ぶのに勇介だけ背伸びしていてね、べーーって舌を出すのが
受けます。TBC(CM)も舌をだしていますよね。同じですね〜〜
東大数学の鬼、柳先生を連れ出しにいく桜木。
その間に勇介と直美は仲良く休み時間です。
この二人、幼なじみというせいかとにかく仲良し。
ペットボトルを持つ直美から勇介が受け取り、飲みだします。
もしかして直美が飲んだのを?間接キスっぽい雰囲気ですよね?
二人の間にこの前のUSUKEの女の子がやってきて怒っていましたけどね。
物陰に隠れて勇介と直美を見ているよしの@新垣結衣。
今回はよしののやきもちが入ってきますね。
しかしPさま相変わらずモテモテ。
教室でも直美と勉強を教えあう勇介。
そこに「東大数学の鬼」と自称する柳がやってきました。
勇介>普通自分を鬼とはいわねえべ?
だって・・あはは
大量のプリントで計算マシーンになれという柳に
勇介>人のこと機械みたいにいってんじゃねえよ。
一番反抗心でとんがった口を利くのも勇介なんですね。
バカと書かれたハチマキを巻かれる直美を
勇介>やべえ〜マジ、似合ってるよ。
うるさいよと直美が言い返しますけど、Pちゃんの目がいたずらっ子みたいにきらっと
して笑うのね。とっても仲良さげ。いったいこの二人は何かあるの?
そして今度はよしのがハチマキをされてしまう。
その時に勇介がよしのにむかって「それ巻いてるとマジバカっぽいな」
ムカッとしたところで、目の前では直美と勇介が仲良く教えあうわけで
よしのがへそを曲げて教室を飛び出してしまいます。
要するに痴話げんか。
職員室で吊るし上げを食らう桜木ですが、ハセキョが探しに行くと言います。
そこに勇介もやってきて一緒に探すと。
「わけわかんないけど俺も何か言っちゃったし、おれあいつの彼氏だし。」
彼女、彼氏と自分を言うけれどこのよしのと勇介が仲良しの風には見えないです。
勇介は直美との方が幼なじみという設定で打ち解けてるように見えますね。
この辺、まだよくわかりません。
勇介とハセキョが捜索に行ってる間、教室組はトランプの足し算。
勇介は昔よしのがよく行ってたという場所にハセキョを連れていきますが、
ハセキョはビビッていますね。そのうち勇介は消えてしまうし、でも怖いよね・・。
そして裏口から出てよしのを見つけます。取り返すためにチキン・ランをするハメに。
そうそう。勇介が出てきて、よしのに言われます。ネクラ女と仲良く勉強したらいい。
勇介>何いじけてんだよタコ。俺があいつと何かあるわけねえよ。
きっぱりいうところがめっちゃかっこいいんだけど・・
でも付き合ってる風にみえないのよ。 (←しつこい・・)
問題を解くPさまも激萌えですね〜〜
ハセキョへのチキンランのアドバイス・・壁に当たるまで我慢しろ。
その助言どおり、海に落っこちるまでブレーキを掛けなかった井野先生
実はこの埠頭でのシーン。海をバックにPさまのどアップが何度もあります。
これがまたすっごい美しい。
よしのは井野先生にどうしてここまでするのかと聞いています。
「あなたは私の生徒だから」
くしゃみをするハセキョにタオルを差し出す勇介。
4話は井野先生が生徒達の中に入ろうとする構図でした。
チキンランのチキンってビビるという意味なんですって?全然知らなかったわ。
桜木はもと暴走族だからチキンだけでぴんときたのが笑えたりして。
今週の数学を見ていたけどもろ中学受験の問題でしたよね?
中学受験を経験すると知能テストみたいなものだからと聞いたけれど
その6年後でもしっかり役に立ちそうですねえ。
もしもチャンスと環境があるなら、受験するしないに関わらずこの勉強をしておくのも
悪くないかもしれません。
4話の勇介は教室でのズボンだけはまだ目が慣れませんが、他でのビジュアルは
段々よくなっています。金髪にだいぶ抵抗がなくなったかしら(笑)
教室でも、クラブでも、海でもどこでも勇介を一番にサービスショットしてくれるみたいで
どのシーンも皆美しい。
もちろんPさまはアップに耐える顔だからね。
以上、2006年夏に書いたものですが
ドラマを見終わって今思ってることとそのままだというのが相変わらず受けます。
09/29/2009 ビッグダディー
昨夜、途中から流し見してましたが、下手なドラマよりよっぽど面白いんじゃない?
大家族モノってよくありますよね。
そういえば種子島出身のバラドルの子も最近はよく見ます。
そういう系列で見るものなんでしょうか、初めて見たのですが本当に面白かったです。
このビッグダディーという林下さんが率いる家族の物語。
子供達が12人と凄い数ですが、この奥さん(お母さん)がすっごく肩身狭そうにしてるのが
最終的に印象に残りました。
なぜ?
序盤のころでは出稼ぎに行き、いくらかの現金を持ち帰ってきたお母さんでしたが
一生懸命に働いてきたというのに、
ナレーターがちょっと意地の悪い言い方をしていたのが気になったのですが
その後もお母さんにはあんまりいい言葉が出てこなかったですね。
子供達も慣れっこのように母親をバカにしている様子がありありですし
う〜ん・・なぜだろう。
しかし、それにしてもこのお母さんもなんかそう言われても仕方ないような
頭の弱いところが端々に見えるんですね。
普通なら大家族ですから、家の中では家事を切り盛りして忙しく立ち働いているものでしょうし
家族の食事作りだってお父さんじゃなくてお母さんが動かないでどうするって思うのが普通よね。
アタシなんかでもちょっとしっかりしてくれとハッパを掛けたくなるような雰囲気なのでしたわ(苦笑)
とにかく全然動いている気配がなくていつもひっそり隅っこにいるという感じです。
この家は家事も家計も全部お父さん一人の肩というところです。
お父さんはマッサージの看板を出しているようですが現金収入はあまり無いようで
害虫駆除のアルバイトをしていました。
そういう困窮した状態ですが
子供達のお弁当も色鮮やかに作ってるし、工夫しての食事風景も大したものでした。
そんなお父さんの懐の広さみたいなものを感じられる家庭ですが
それでも困窮の度合いに不満が爆発したということで
奥さんが子供を連れて出て行くのがこれまたびっくりなのでした。
その日は上の子の進路について三者面談があるという重要な日だったのですが
母親じゃなくて父親が学校に出向いたというのがこの家庭を象徴しているようです。
母親はまだ幼いからなのか1歳児と小1の三つ子を連れて炎天下家を飛び出して行ったのでした。
でも離婚すると言ってた割にはお金もなくて歩きでどこかにいくとか
計画性もないですし、何よりもこの炎天下に子供を連れて出ますかね?
三つ子の一人が学校の教科書類などを置き忘れてきたというので
最終的にはコレを言い訳にして家に舞い戻ったというようなカタチになりました。
上の子たちの判断もありましたが子供達の方がよっぽど普通の感覚を身につけているようです。
舞い戻った母親にお父さんは口を利こうともしませんが
子供達が機微に長けていて機転も利かせてくれるし賢いです。
それはお父さん譲りなんでしょうねえ。
とにかく両親の仲直りを後押ししてくれて、子供達は立派に成長しています。
家庭に流れる不穏な空気を一掃しようと露店を出す計画をするお父さん。
日本そばのヤキソバは和風味付けだったとかで赤字ではないものの完売にはならなかったのよね。
惜しかったですね。
こういうテレビに出ている有名人ですからそのネームバリューで売れるかと思いきや
そうでもなかったことに逆に新鮮なものを感じてしまいました(笑)
二度目も何とかロールというちょっとしたお焼きみたいなものを出していました。
これもあんまり儲けるところまでは行っていません。
でも家族で力を合わせて働くというところで
また家族の絆が深まり、奥さんとの亀裂も修復できたようでした。
まずはみんなが元気で仲良く暮らすというのが基本よね。
そしてお父さんの決断ですが出稼ぎにいくというもの。
お父さんはマッサージの資格を持ってるようで整形外科?で住み込み(寮)で働くことにしました。
鳩山政権の子供手当てや高校授業料無料がもっと早く実現できればまた違ったかもしれません。
当面2年しのげれば何とかなると話していたのですが
その策が出稼ぎ。
普通に考えても出稼ぎは家族を守るためによくあることですから
もっと早く決断しても良かったのではと思ったくらいですが
あの奥さんに家庭を任せられないから出来なかったとも想像できます。
でも最終的に露店で家族がひとつになり奥さんも一生懸命に働いたことで
信頼して任せる気になったのかもしれません。
口には出さないけれど子供を生み続けてくれて感謝しているとナレーターが言っていました(よね?)
奥さんに対して暖かさを表現してくれたのはそこだけでしたが
確かに、子供を産み続けるだけでもそれは凄いことなんですよね・・・。
ただ、心配なのはお父さんの仕送りをこの奥さんはきちんと管理して
子供達を育てることに生かして使えるのでしょうか・・。
何となく心配なのは私だけ?(笑)
夫婦の会話もほとんど見られず奥さんの発する言葉は皆無だったようなこの番組でした。
お父さんの決断を奥さんがきっちり家庭を守るという方向で見せてくれたら良かったのに。
最後まで謎の部分が多くてよくわからないこの家庭でしたが
子供達が賢くしっかり育っているのと
お父さんの偉大さが確かにビッグダディーと呼ばれるわけだと納得した次第です。
あとやっぱり1歳のベビーが画面を潤してくれましたね^^
ただただかわいいにつきます。
面白かったです。
そういえば種子島出身のバラドルの子も最近はよく見ます。
そういう系列で見るものなんでしょうか、初めて見たのですが本当に面白かったです。
このビッグダディーという林下さんが率いる家族の物語。
子供達が12人と凄い数ですが、この奥さん(お母さん)がすっごく肩身狭そうにしてるのが
最終的に印象に残りました。
なぜ?
序盤のころでは出稼ぎに行き、いくらかの現金を持ち帰ってきたお母さんでしたが
一生懸命に働いてきたというのに、
ナレーターがちょっと意地の悪い言い方をしていたのが気になったのですが
その後もお母さんにはあんまりいい言葉が出てこなかったですね。
子供達も慣れっこのように母親をバカにしている様子がありありですし
う〜ん・・なぜだろう。
しかし、それにしてもこのお母さんもなんかそう言われても仕方ないような
頭の弱いところが端々に見えるんですね。
普通なら大家族ですから、家の中では家事を切り盛りして忙しく立ち働いているものでしょうし
家族の食事作りだってお父さんじゃなくてお母さんが動かないでどうするって思うのが普通よね。
アタシなんかでもちょっとしっかりしてくれとハッパを掛けたくなるような雰囲気なのでしたわ(苦笑)
とにかく全然動いている気配がなくていつもひっそり隅っこにいるという感じです。
この家は家事も家計も全部お父さん一人の肩というところです。
お父さんはマッサージの看板を出しているようですが現金収入はあまり無いようで
害虫駆除のアルバイトをしていました。
そういう困窮した状態ですが
子供達のお弁当も色鮮やかに作ってるし、工夫しての食事風景も大したものでした。
そんなお父さんの懐の広さみたいなものを感じられる家庭ですが
それでも困窮の度合いに不満が爆発したということで
奥さんが子供を連れて出て行くのがこれまたびっくりなのでした。
その日は上の子の進路について三者面談があるという重要な日だったのですが
母親じゃなくて父親が学校に出向いたというのがこの家庭を象徴しているようです。
母親はまだ幼いからなのか1歳児と小1の三つ子を連れて炎天下家を飛び出して行ったのでした。
でも離婚すると言ってた割にはお金もなくて歩きでどこかにいくとか
計画性もないですし、何よりもこの炎天下に子供を連れて出ますかね?
三つ子の一人が学校の教科書類などを置き忘れてきたというので
最終的にはコレを言い訳にして家に舞い戻ったというようなカタチになりました。
上の子たちの判断もありましたが子供達の方がよっぽど普通の感覚を身につけているようです。
舞い戻った母親にお父さんは口を利こうともしませんが
子供達が機微に長けていて機転も利かせてくれるし賢いです。
それはお父さん譲りなんでしょうねえ。
とにかく両親の仲直りを後押ししてくれて、子供達は立派に成長しています。
家庭に流れる不穏な空気を一掃しようと露店を出す計画をするお父さん。
日本そばのヤキソバは和風味付けだったとかで赤字ではないものの完売にはならなかったのよね。
惜しかったですね。
こういうテレビに出ている有名人ですからそのネームバリューで売れるかと思いきや
そうでもなかったことに逆に新鮮なものを感じてしまいました(笑)
二度目も何とかロールというちょっとしたお焼きみたいなものを出していました。
これもあんまり儲けるところまでは行っていません。
でも家族で力を合わせて働くというところで
また家族の絆が深まり、奥さんとの亀裂も修復できたようでした。
まずはみんなが元気で仲良く暮らすというのが基本よね。
そしてお父さんの決断ですが出稼ぎにいくというもの。
お父さんはマッサージの資格を持ってるようで整形外科?で住み込み(寮)で働くことにしました。
鳩山政権の子供手当てや高校授業料無料がもっと早く実現できればまた違ったかもしれません。
当面2年しのげれば何とかなると話していたのですが
その策が出稼ぎ。
普通に考えても出稼ぎは家族を守るためによくあることですから
もっと早く決断しても良かったのではと思ったくらいですが
あの奥さんに家庭を任せられないから出来なかったとも想像できます。
でも最終的に露店で家族がひとつになり奥さんも一生懸命に働いたことで
信頼して任せる気になったのかもしれません。
口には出さないけれど子供を生み続けてくれて感謝しているとナレーターが言っていました(よね?)
奥さんに対して暖かさを表現してくれたのはそこだけでしたが
確かに、子供を産み続けるだけでもそれは凄いことなんですよね・・・。
ただ、心配なのはお父さんの仕送りをこの奥さんはきちんと管理して
子供達を育てることに生かして使えるのでしょうか・・。
何となく心配なのは私だけ?(笑)
夫婦の会話もほとんど見られず奥さんの発する言葉は皆無だったようなこの番組でした。
お父さんの決断を奥さんがきっちり家庭を守るという方向で見せてくれたら良かったのに。
最後まで謎の部分が多くてよくわからないこの家庭でしたが
子供達が賢くしっかり育っているのと
お父さんの偉大さが確かにビッグダディーと呼ばれるわけだと納得した次第です。
あとやっぱり1歳のベビーが画面を潤してくれましたね^^
ただただかわいいにつきます。
面白かったです。
09/27/2009 ドラゴン桜 1・2話
お前ら一生負け続ける!桜木のセリフが良かったし、このドラマ、すっごく面白かったですねぇ・・
夏ドラマがブザビ以外全滅という状況でしたけど秋までのつなぎにしては贅沢すぎ(笑)
夏ドラマがブザビ以外全滅という状況でしたけど秋までのつなぎにしては贅沢すぎ(笑)
なので以前レビューを書いていたことを思い出し探してみました。
見てみたら3年前(2006)の8月から書いていました。
久しぶりに日の目を見ましたね
読み返してみたら、同じシーンで同じことを思ってたというのがものすごく面白かったです。
1・2話の再放送が終わったのでこちらにそっくりそのまま持ってきました。
多少、変化しているところもありますがほぼ3年前に勇介目線で書いたものですのでよろしく♪
********
第1話
脱色で髪の傷みの激しそうな勇介。
桜木先生@阿部寛が歩いていると勇介@山下智久がチンピラに絡まれてるシーンに
出会います。
このときのPさまは、耳にかけた髪といい、真ん中のメッシュといい、本当にワルそうです。
で、三人に殴られたり応答するいちいちがちょっとワルそうな間延びした馬鹿っぽさも含めた言い方。
上手いですね。似合わない役ですがここまで徹底してできたのが今思うと凄いです。
嘘じゃねぇーよ・・つか・知ってても言わないけどね。にたっとする。
ああ、この顔。とってもいいです。
だけどチンピラが去っていき、桜木から学校への道案内を聞かれたときは
きちんと話すわけです。
相手によって使い分けしてる。
大体、道を案内するのってあれがこれがって指さして自分でも混乱してしまうところです。
それを二つ目の信号がなどと咄嗟に出てくるのって東大へという下地はあるのね。
さて、強がりをいいます。その気になればあんなやつら負けないって。
そういう勇介を、負け犬だという桜木。顔色を変える勇介。
待てよ、てめ〜・・ちきしょーって顔のPさまもなかなかです。
経営難に陥った龍山高校っていうのが偏差値36。
立て直すために、この学校から東大合格者を出すという
遠大にして無謀な作戦にでる桜木先生。
勇介の家庭環境は父親が借金を踏み倒して行方不明になり、そのために
母と二人困窮するというところでした。
東京都の国税局?何?物件差し押さえの赤札を貼っていきました。
勇介が「あのクソおやじ」っていうのですけど・・(笑)
石野真子が母なのね。勇介は学校辞めて働くと言ってます。
どうせ龍山だから一生バカにされ続けるんだから。
でも部屋に戻ってみればトランペットがあり、それを見つめる目はいとおしげ。
「売るしかないか」寂しそうな表情がせつないですね。
かつてバンドを組んでいたことを思い出ますがトランペットのPさま、かっこええ。
唇をかみいつものもぐもぐです。
キャバクラでバイトをしようとするが断られる勇介。。
そこを桜木先生に目撃されてしまいます。
翌日学校で、長澤さんと話し、サエコもでてきます。
そして、撤平ちゃんも。バンドのコンが決まったといいますが。
「実は、やめようかと思う」軽く、一語一語をしっかりゆっくり言う。
この言い方が、もろ、Pさまです。
それ突でも、STAND UPでもクロサギもこういう言い方をしてきましたね。
「どいつもこいつもバカ面ばっかが。お前ら一生負け続けるな。」
桜木先生の全校挨拶、開口一番はこれでした。
負けるとは騙されるという意味。
ルールは頭のいいヤツが作っている。バカは一生騙され続ける。
ここで勇介がボールを投げて出てきます。
東大東大ってうるせーんだよ。
偉そうなことをいうやつは皆、嫌いだ。
ここのシーンでバカっぽい間延びした勇介からちょっと知的な勇介に
変わっていきます。
話し方が綺麗なんですね〜
桜木先生がバカとブスこそ東大に行けというのでした。
桜木がやたらかっこよくて主軸ではありますが絡むところのPさまも文句なしに主役でした。
このドラマのまさみちゃんは思慮深げで好きでしたし、
新垣結衣にサエコ、徹平くんとその後、多方面(笑)で全員大出世。
売れたドラマに出演するって大きいですね!
第2話
序盤、体育館でボールを投げる勇介。東大東大ってうるせ〜んだよ。
間延びして悪っぽさをだしてるのですがどう見ても似合わないです。
家に帰ると母が泣いてる。「なんだよ〜」父の残した置手紙をみてる時の
横顔は最高に綺麗なんですよ。
このドラマの初めのうちはダメでワルなキャラを出すためにこういう風体を
研究したのでしょうね。
Pさまは昔から茶髪だったから多少はそのように見られるかもしれないけど
品の良さみたいな片鱗が表れてるので不良役でも
本当に品性下劣な役ってできなさそうね。
演じ方に相当な無理がありそうです。
だから2話のなかで初めと後の方では全然顔つきが違う。
2話最後はPさま本来の顔になってるという感じです。
トランペットを売りに行きます。
店のオヤジに3万と言われてました。23万で買ったのに。
このシーンを桜木は見ているわけです。
そして勇介の事情を知ることになります。
タバコくれと弁護士が高校生に言うのが笑えます。
ね〜よ!という勇介。
今時の高校生がタバコもってないなんて在りえないというのが桜木です。
桜木がそういう学生時代を送った人でした。族の頭だったのよね。
そして勇介の300万の借金を知ることになります。
桜木も金はない人で水道を止められていましたね。
桜木はこの世の仕組みを単純明快に勇介に教えています。
搾取する方とされるほう。どうせなら搾取する方に回ったほうがいい。
さもなくば一生同じ底辺を生きることになるということ。
工事現場で働くPちゃん。
きちっと挨拶できてるし、クロサギのPさまを彷彿させてくれます。
体格が変わっただけで、Pさまは同じです。
赤いタオルを巻いて顔に泥を塗ってりりしいのね。
オデコを全開にするとやっぱりビジュアル最高です。
それ突とは顔が違って見えます、どちらかというとクロサギの方ですね。
なおブーと呼ばれる長澤さん。
頼まれたプレゼントを持ってきますがそれはタオル。
USUKEとアップリケされてあるんです。
ゆうすけ・・Yを忘れたの?このままだったら「うすけ」すっごいまぬけ。
さすが偏差値36の学校・・・。
このドラマの中では新垣さんが勇介の彼女役。
今の新垣さんからは想像できない凄みのあるきつさも持ち合わせています。
彼女である新垣さんよりも幼なじみの直ブーが勇介とはしっくり行ってる雰囲気。
桜木は校長からかりた300万をもって勇介のところにやってきます。
たった300万で買えるほど俺の人生安くねえ。
勇介は桜木に突き飛ばされてあられもなく倒されてしまいます
コノヤローって再び突っかかっていくのですが、
お前の人生なんて1円の価値もねえ。
決断は早いほどいいって5・4・3・2・1と言いながら一枚ずつ破くシーンに心臓が
ドキドキしました。ドラマでもお金を破くなんてすごいことを考えます。
ここでのPさまの苦悩の表情が激萌えです。
目を見開いて涙が落ちてくるのではというくらいの綺麗な目です。
クッソークッソーって言うけれどドアップで、ものすごいキレな横顔。
そして畳にうっぷす。
でも、受験は日本に残された平等だという点も納得できるいい台詞でした。
東大受験に通りさえすればこれまでの悪行がすべてチャラになり
逆に人々に尊敬さえされる。
貧乏でも運が悪くてもこれまでひどい目にあってきてもここで人生の逆転ができる。
さらに3万で売ったトランペットを先生が18万で買い戻してくれたというのが
勇介の一線を越えさせたというところでしょうか。いいシーンでした。
母の土下座もありましたがこれのおかげで勇介は東大を目指す事になりました。
そしてライブ。
トランペットのPさま、マジでかっこいい。
バンドをやめる。
決心した時にこそ軽く言うのがPさま流。
朝5時に来いって言われたとおりに、行ってみると桜の木を植えてる桜木です。
そうか、桜木という名前だから桜の木なのね。
族時代の仲間が100万もする桜を持ってきてくれたというのが
青い時代の桜木を想像させてくれます。いい頭だったのね。
1年間みっちり桜木の言うとおり勉強すれば東大に入れる。
桜を見ながら1年後を想像しますよね。
よし、やってやろうじゃないか!
ふと見ると徹平ちゃん、サエコ、新垣さんも仲間に。
遠くには明慶君も見えます。そのうち直ブーも入るのでしょうか?
*****
スケジュールを見せていましたね。ええ〜って引いてましたけど。
私の時、夏休みは8〜10時間勉強するようにって言われた・・。
でもできなかった。暑かったし。遊びたかったし(いいわけ)
実際に、8H勉強した人なんかの噂が流れると尊敬されてましたね。
真面目にまっすぐに頑張る人の多い時代だったのか学校の雰囲気だったのか。
今そんなこと言ったらダサくてうざいと村八分にされそう・・(大げさ?)
そういう意味でもわき目をふらず勉強を説くこの番組は何年経っても新しいですね。
実際、このドラマを見て東大に進路変更した人も多いのでしょう?
見てみたら3年前(2006)の8月から書いていました。
久しぶりに日の目を見ましたね
読み返してみたら、同じシーンで同じことを思ってたというのがものすごく面白かったです。
1・2話の再放送が終わったのでこちらにそっくりそのまま持ってきました。
多少、変化しているところもありますがほぼ3年前に勇介目線で書いたものですのでよろしく♪
********
第1話
脱色で髪の傷みの激しそうな勇介。
桜木先生@阿部寛が歩いていると勇介@山下智久がチンピラに絡まれてるシーンに
出会います。
このときのPさまは、耳にかけた髪といい、真ん中のメッシュといい、本当にワルそうです。
で、三人に殴られたり応答するいちいちがちょっとワルそうな間延びした馬鹿っぽさも含めた言い方。
上手いですね。似合わない役ですがここまで徹底してできたのが今思うと凄いです。
嘘じゃねぇーよ・・つか・知ってても言わないけどね。にたっとする。
ああ、この顔。とってもいいです。
だけどチンピラが去っていき、桜木から学校への道案内を聞かれたときは
きちんと話すわけです。
相手によって使い分けしてる。
大体、道を案内するのってあれがこれがって指さして自分でも混乱してしまうところです。
それを二つ目の信号がなどと咄嗟に出てくるのって東大へという下地はあるのね。
さて、強がりをいいます。その気になればあんなやつら負けないって。
そういう勇介を、負け犬だという桜木。顔色を変える勇介。
待てよ、てめ〜・・ちきしょーって顔のPさまもなかなかです。
経営難に陥った龍山高校っていうのが偏差値36。
立て直すために、この学校から東大合格者を出すという
遠大にして無謀な作戦にでる桜木先生。
勇介の家庭環境は父親が借金を踏み倒して行方不明になり、そのために
母と二人困窮するというところでした。
東京都の国税局?何?物件差し押さえの赤札を貼っていきました。
勇介が「あのクソおやじ」っていうのですけど・・(笑)
石野真子が母なのね。勇介は学校辞めて働くと言ってます。
どうせ龍山だから一生バカにされ続けるんだから。
でも部屋に戻ってみればトランペットがあり、それを見つめる目はいとおしげ。
「売るしかないか」寂しそうな表情がせつないですね。
かつてバンドを組んでいたことを思い出ますがトランペットのPさま、かっこええ。
唇をかみいつものもぐもぐです。
キャバクラでバイトをしようとするが断られる勇介。。
そこを桜木先生に目撃されてしまいます。
翌日学校で、長澤さんと話し、サエコもでてきます。
そして、撤平ちゃんも。バンドのコンが決まったといいますが。
「実は、やめようかと思う」軽く、一語一語をしっかりゆっくり言う。
この言い方が、もろ、Pさまです。
それ突でも、STAND UPでもクロサギもこういう言い方をしてきましたね。
「どいつもこいつもバカ面ばっかが。お前ら一生負け続けるな。」
桜木先生の全校挨拶、開口一番はこれでした。
負けるとは騙されるという意味。
ルールは頭のいいヤツが作っている。バカは一生騙され続ける。
ここで勇介がボールを投げて出てきます。
東大東大ってうるせーんだよ。
偉そうなことをいうやつは皆、嫌いだ。
ここのシーンでバカっぽい間延びした勇介からちょっと知的な勇介に
変わっていきます。
話し方が綺麗なんですね〜
桜木先生がバカとブスこそ東大に行けというのでした。
桜木がやたらかっこよくて主軸ではありますが絡むところのPさまも文句なしに主役でした。
このドラマのまさみちゃんは思慮深げで好きでしたし、
新垣結衣にサエコ、徹平くんとその後、多方面(笑)で全員大出世。
売れたドラマに出演するって大きいですね!
第2話
序盤、体育館でボールを投げる勇介。東大東大ってうるせ〜んだよ。
間延びして悪っぽさをだしてるのですがどう見ても似合わないです。
家に帰ると母が泣いてる。「なんだよ〜」父の残した置手紙をみてる時の
横顔は最高に綺麗なんですよ。
このドラマの初めのうちはダメでワルなキャラを出すためにこういう風体を
研究したのでしょうね。
Pさまは昔から茶髪だったから多少はそのように見られるかもしれないけど
品の良さみたいな片鱗が表れてるので不良役でも
本当に品性下劣な役ってできなさそうね。
演じ方に相当な無理がありそうです。
だから2話のなかで初めと後の方では全然顔つきが違う。
2話最後はPさま本来の顔になってるという感じです。
トランペットを売りに行きます。
店のオヤジに3万と言われてました。23万で買ったのに。
このシーンを桜木は見ているわけです。
そして勇介の事情を知ることになります。
タバコくれと弁護士が高校生に言うのが笑えます。
ね〜よ!という勇介。
今時の高校生がタバコもってないなんて在りえないというのが桜木です。
桜木がそういう学生時代を送った人でした。族の頭だったのよね。
そして勇介の300万の借金を知ることになります。
桜木も金はない人で水道を止められていましたね。
桜木はこの世の仕組みを単純明快に勇介に教えています。
搾取する方とされるほう。どうせなら搾取する方に回ったほうがいい。
さもなくば一生同じ底辺を生きることになるということ。
工事現場で働くPちゃん。
きちっと挨拶できてるし、クロサギのPさまを彷彿させてくれます。
体格が変わっただけで、Pさまは同じです。
赤いタオルを巻いて顔に泥を塗ってりりしいのね。
オデコを全開にするとやっぱりビジュアル最高です。
それ突とは顔が違って見えます、どちらかというとクロサギの方ですね。
なおブーと呼ばれる長澤さん。
頼まれたプレゼントを持ってきますがそれはタオル。
USUKEとアップリケされてあるんです。
ゆうすけ・・Yを忘れたの?このままだったら「うすけ」すっごいまぬけ。
さすが偏差値36の学校・・・。
このドラマの中では新垣さんが勇介の彼女役。
今の新垣さんからは想像できない凄みのあるきつさも持ち合わせています。
彼女である新垣さんよりも幼なじみの直ブーが勇介とはしっくり行ってる雰囲気。
桜木は校長からかりた300万をもって勇介のところにやってきます。
たった300万で買えるほど俺の人生安くねえ。
勇介は桜木に突き飛ばされてあられもなく倒されてしまいます
コノヤローって再び突っかかっていくのですが、
お前の人生なんて1円の価値もねえ。
決断は早いほどいいって5・4・3・2・1と言いながら一枚ずつ破くシーンに心臓が
ドキドキしました。ドラマでもお金を破くなんてすごいことを考えます。
ここでのPさまの苦悩の表情が激萌えです。
目を見開いて涙が落ちてくるのではというくらいの綺麗な目です。
クッソークッソーって言うけれどドアップで、ものすごいキレな横顔。
そして畳にうっぷす。
でも、受験は日本に残された平等だという点も納得できるいい台詞でした。
東大受験に通りさえすればこれまでの悪行がすべてチャラになり
逆に人々に尊敬さえされる。
貧乏でも運が悪くてもこれまでひどい目にあってきてもここで人生の逆転ができる。
さらに3万で売ったトランペットを先生が18万で買い戻してくれたというのが
勇介の一線を越えさせたというところでしょうか。いいシーンでした。
母の土下座もありましたがこれのおかげで勇介は東大を目指す事になりました。
そしてライブ。
トランペットのPさま、マジでかっこいい。
バンドをやめる。
決心した時にこそ軽く言うのがPさま流。
朝5時に来いって言われたとおりに、行ってみると桜の木を植えてる桜木です。
そうか、桜木という名前だから桜の木なのね。
族時代の仲間が100万もする桜を持ってきてくれたというのが
青い時代の桜木を想像させてくれます。いい頭だったのね。
1年間みっちり桜木の言うとおり勉強すれば東大に入れる。
桜を見ながら1年後を想像しますよね。
よし、やってやろうじゃないか!
ふと見ると徹平ちゃん、サエコ、新垣さんも仲間に。
遠くには明慶君も見えます。そのうち直ブーも入るのでしょうか?
*****
スケジュールを見せていましたね。ええ〜って引いてましたけど。
私の時、夏休みは8〜10時間勉強するようにって言われた・・。
でもできなかった。暑かったし。遊びたかったし(いいわけ)
実際に、8H勉強した人なんかの噂が流れると尊敬されてましたね。
真面目にまっすぐに頑張る人の多い時代だったのか学校の雰囲気だったのか。
今そんなこと言ったらダサくてうざいと村八分にされそう・・(大げさ?)
そういう意味でもわき目をふらず勉強を説くこの番組は何年経っても新しいですね。
実際、このドラマを見て東大に進路変更した人も多いのでしょう?
09/22/2009 ブザー・ビート 第11話(最終回)
芸術を愛で極めていきましたね!それにしてもお互いにストイックな環境でよくがんばりました。
終わったらまだ抜け殻ですわ〜。2ヶ月半、ブザビに燃えましたね〜〜!!
*****
あの別れの日から2週間経っていました。
直輝@山下智久のそばにいたいから軽井沢行きを断ったという莉子@北川景子を
夢の実現のチャンスと背中を押した直輝です。
莉子は直輝に大粒の涙で行って来ますの敬礼ですが
お別れが辛いからともう会わないと告げたのでした。
お互いにさよならと夢に向かって歩き出しました。
直輝はネズミ退治の手術も無事に終えリハビリですが
そばには菜月@相武紗希がついています。
まるで奥さんみたいに世話しているようです。
更衣室では直輝は秀治から麻衣経由で莉子の軽井沢出発を聞きました。
その頃、本屋のバイト先で莉子は携帯の解約をした話をしています。
徹底的にレッスンに励むということで直輝の声を聞いたらぐらつくと思ったらしい。
八尾@升が中途半端な気持ちだったら音楽なんてできないと言ったとか。
そんなわけで莉子は本気で音楽の道に入ったようです。
麻衣は莉子と一緒にバスケの試合を見に行くつもりだったから
Tシャツとボンボンかったとか・・・寂しさひとしおです。
直輝は莉子に電話してみますが「この電話は使われておりません」のアナウンスでした。
莉子の本気度を知ったというところですか。
莉子が挨拶するのはバイト先の店長。
あした軽井沢出発なのでバイトもやめることになるわけですね。
そこに直輝の姉がやってきました。
離婚するとか大騒ぎしてきたのですが、この書店の店長が雪乃の夫だったのね。
偶然に驚きますが、いつかのミニコンサートの時に
直輝がひまわりの花を用意したのを渡しそびれた話をしました。
すぐに直輝に連絡をとろうとする莉子ですが携帯を解約したばかり。
麻衣が秀治経由で聞いてあげるというと、結局断ります。
これでいいんだ。という莉子。
あのひまわりが直輝からだったのなら余計に私、頑張らないといけない。
直輝はあの頃から私のバイオリンの応援してくれてた。
莉子と麻衣は半年のルームシェアだったようですが
麻衣はテツヤで二人の恋愛年表を書いていました。ウケます。
莉子は男を見る目がなく、麻衣は歴史はそんなにありません。
この部屋に住むようになってから恋愛運が向いてきたそうです。
だからこの部屋はラブ運がいいという結論。
二人は別れが淋しくなり抱き合って泣いてしまいますが
秀治も一緒に泣いているのがまた楽しい。
しかし最後のところに直輝で終わっていたのをさっそく突っ込んだ秀治でした。
麻衣にあとで説明するといわれてましたっけ。
つまり、莉子の年表では直輝は終わったわけじゃなく現在進行形なのね。
直輝が帰宅すると菜月が骨に効くサプリを届けてくれていました。
やっぱり菜月ちゃんはいい子ね、復縁もありだという真矢ママです。
直輝は詳しい話はしませんが「男と女はなんだろう」と深い話です。
演歌みたいだとはぐらかされてしまうのですが
「俺みつけたんだ」という直輝です。
いつかママが「心から安らげる女の子ができるといい」と言ってくれたことがありましたが
その安らげる子に出合ったという。
彼女は夢を追っていて応援したいし、でも離れたくない。
でも俺のせいで夢をあきらめるなんてありえないし。
ママには大事な子だという直輝の気持ちが通じました。
それなら信じてみたらというママです。
恋は辛いって諦めるのは簡単よ。でも諦めないで信じていたら信じている人だけに見える
キラキラとしたものが見えるかも知れないじゃない。
直輝も子供のころからバスケを勝つと諦めずに戦ってきたという。
ママは莉子の夢の実現と直輝の恋の成就とを一気に予言してくれたようなところです。
直輝はいつものバスケコートに来ますが、あのLove makes me strongの看板をみています。
莉子がおばあちゃんになっても夢を諦めないと言ったこと。
そして何かを考えた様子。
翌朝、莉子がいつものようにバスケコートを見て
あの看板に「夢に向かってガンバレ!1番のファンより」とかかれてあるのを見て
微笑みました。
ありがとう直輝。
二人は直接話さなくてもこうしてお互いが支えていることを実感です。
莉子は看板を写真に撮っていきました。
そして俺たちの夏は終わり、2009年レギュラーシーズンが始まった。
まだ直輝はリハビリ中。
2010年初夏。一年?経ったのよね??
莉子はリハーサル?
休憩には莉子はフレンチトーストを食べていますがオケ仲間が声をかけています。
親しげなのが気になりますが莉子は自然です。
フレンチトーストもおすそわけしていました。
直輝は復帰。
すばらしいプレーの数々がチームを勝利に導いているほどの活躍。
菜月と歩いている直輝ですが、バイオリンの音色を聞いて立ち止まりました。
でも直輝と呼ばれて我に返ります。
菜月はこうして一緒に歩いていると一年前と何も変わってないと言い出します。
直輝は無言です。
しかしアークスのみんなは菜月と直輝がよりを戻したという噂。
プレーオフ進出の打ち上げのところです。
菜月はもし優勝したら俺と結婚してくださいといわれたときのことを思いだしています。
宇都宮は菜月に直輝と仲直りできて良かったと近付いてきました。
宇都宮は3年前から別の女性が好きなんだと婉曲に菜月に告白してますが
全然わかっていません。
莉子は一時的に東京に帰ってきてましたが、麻衣に電話しています。
莉子を集合時間だと呼びにきたのがこの前のオケ仲間ですが
そこで直輝と秀治の声を聞き、驚いて追いかける莉子です。
なんと二人はバスに乗っていくところでした。
バスを追いかけて走る莉子ですが中にいる直輝たちは気づかない・・・
直輝が携帯を忘れてバスを追いかけた日を思い出されます。
麻衣は直輝の大活躍を説明しています。
なんとかスリーとか・・60%の確率とか、めっちゃ成績がいいらしいのです。
直輝の活躍を知り、頑張ってるということがわかりました。
莉子の方でも先輩のチェリストとツーショットだったりしますがただのオケ仲間のようです。
今恋してるのはチャイコフスキー、パガニーニとか言ってる莉子でした。
そういう莉子に試合の日程表を渡す麻衣です。
連絡ぐらいしたら?半年経ってるのだしという麻衣です。
半年だったのね。
莉子は二人の運命は交わらないのかなと・・
バスでもすれ違っていたのでしたっけ。
代々木体育館で決勝すると言っていた直輝を思い出している莉子ですが
そんなところで川崎に会いました。
携帯をやめたのは直輝の声をきいたら決心がぐらつきそうで
夢なんて簡単に捨てられそうだったからと説明しています。
だけど軽井沢に行ってみてやっぱりバイオリンがすきなんだと気づけて
今は大変だけど今は幸せだという莉子でした。
川崎は自分だったら俺のそばにいろとひきとめていたと正直です。
莉子も直輝から頑張って来いといわれて嬉しかったけれど
半年も離れていたら自分のことを忘れちゃってるだろうなとさびしい顔。
川崎は、そうかもしれないとウソでしょうなことを言います。
運命の男女が結ばれる確率は
第4クオーターにブザービートを決めて逆転優勝するより低いとか。
ブザービートの説明をしてくれる川崎さん。
最後の終了のブザーと同時に決めるシュートのことだそうです。
莉子は初耳だった?
どんなに不利な状況でもあきらめなければ道は残されている。
俺が莉子ちゃんを落とす道もね。とすらっと言う川崎ですが
それはないですとキッパリ返す莉子はすごい。
でも二人は笑えるいい関係になっています。
だから川崎もホントのことを言ってくれました。
直輝はまだ莉子を思っていると。
川崎さん、前回に続いて大人でステキです。
アークスは勝ち続けますが
チームを勝利に引っ張っていくのは直輝です。
悉く直輝のシュートが決まっています。かっこいいねえ〜〜〜
菜月が直輝に近付きました。
直輝、今なら信じられる直輝の夢。
あの頃はかなうはずがないといらだって自分の将来とか押し付けて直輝を傷つけた。
今なら心から信じられる。
私、直輝が好きなの。私とじゃ幸せになれない?
菜月は幸せになれるよ。
でもその相手は俺じゃない。
直輝はすぐに菜月を拒否しますが、でも言い方は優しい。
かつて付き合っていた二人ですが自分を守るだけで精一杯の日々だったという。
菜月が何を悩んでいるのかわかってあげられないくてごめん・・・
直輝が素直に応えていますが、菜月にはそれこそプライドを傷つけられたか、
チっとやっちゃいましたわ・・・あははは
そんなんだから嘘つかれたり浮気されたりするのよ。
ま、あのこはそんなことしないか。
莉子が直輝の夢は絶対にかなうと言ったことを教えてあげています。
いくんでしょう、あの子のところへ?
ウンという直輝。
じゃ、フレンチトーストの作り方だけを教えて。あれだけは自分でもうまくいかなくて。
菜月ならきっとうまくできるよ。
フレンチトーストは何の象徴だったのでしょう。
誰かの為じゃなく自分のために優勝してと最後にエールを送った菜月です。
菜月は本当に直輝を好きだったというのがわかりました。
泣き崩れますが、そこに宇都宮が現れます。
今度ケーキに付き合えと言ってくれた!
これまで変に振り回していた小悪魔菜月が真に解放されたようです。
ウツさんと幸せになってね〜〜。
秀治は麻衣にプロポーズをするところ。練習中。
優勝したら結婚してください・・・
でも実際は言えないのが秀治。
言おうとしても自分から別の話題にもっていってしまう・・
麻衣の方から優勝したら結婚すると言ってくれました。
カツ丼のドンブリがかわいい〜。
川崎と直輝はランニング。
試合前ですが軽井沢に行ったようです。
直輝はひまわりを持っています。
ところがリハーサルの莉子にはなかなか会えません。
莉子は莉子でリハ中ですが直輝を思っているようです。
結局直輝はひまわりを託して帰っていきました。
莉子が半年でオケに抜擢されたという話を聞いた直輝です。
ここでも直輝が帰っていくところを90度の道にいる莉子。
ひまわりを手にしてすぐに直輝と直感、追いかけますが会えません。
すれ違いがもどかしい二人。
莉子は部屋で試合の日程表を手にし、あの看板をみています。
カレンダーは自分のスケジュールと直輝のものがちゃんと書かれてあります。
会わなくても直輝の活躍を遠くから見守っていた莉子でした。
あのバスケコートで秀治と一緒の直輝。
珍しいです。
1年前とは見違えるほど違うといわれてますが自分でも認めている直輝。
確かにヘタレだったという直輝です。
せっかく軽井沢に行ったのに会えなかったという。
秀治はそのことがびっくり。
うん。莉子は莉子でちゃんとがんばって夢に近付いていた。
それがわかっただけでもよかったよ。
看板のLove makes・・・を見ていますが
恋は人を強くするんですかねという秀治でした。
直輝はそれはわからないけれど今度は自分の番だというところがすばらしい。
そして試合当日。
真矢ママも妹も来ていますが麻衣がやってきたらいつかのオバサンということで
みんな不思議な運命でで出会ってました。
その頃、莉子はコンサート前のリハーサルですが
身がはいりません。
大事な人の大事なときなんです。応援にいかなくちゃ。
即座に許してくれたコンサートマスター??
恋はアナタを強くするだって。
看板と同じことをいっています。そういうことわざでもあるの?
すぐに走り出す莉子でした。
試合は何とアークスは負けています。
直輝は全てシュートを決めていてかっこいい。
個人プレーの代々木もパスを回してくれた。
みんないい方向にきているチームです。
莉子は走る・・走る・・速いです。
試合に間に合うのはわかってますけどね(笑)
そして直輝のフリースロー・・
莉子がかけこみます。
ちょっとそこの8番、ちゃんとファン1号が応援にきたから勝ちなさいよ、バーカ!
ママたちはバーカって・・・と驚きますが
直輝は力強い勝利の女神がやってきたことになります。
俺は強いとつぶやき、シュート・・入りました!
ここ一番に弱かった直輝ではありません。
そして最後、ブザービートで決めた!
優勝したよ〜〜!
大喜びのみんな。
直輝も菜月も掲げられました。
代々木が誰かと抱き合っていたのも新鮮。
そして直輝が莉子のもとに走ります。
久しぶりに会ってバーカはないだろう?
でも、莉子のおかげで強くなれた。
いきなりハグです・・皆見てるよぉ〜〜・・
そして、キス!
二人は笑いあっておでこをくっつけた!
*****
すごく良かった最終回でした。
まだ幸せの気持ちでいっぱいです。
サヨナラと言ったことは自分の道に邁進するためにも夢実現の決意だったのですね。
そして直輝も自分の道で輝くことを誓った。
夢を追いかける若者らしい美しさがありました。
声を聞いたらぐらついてしまうからと携帯を解約した莉子ですが
莉子に電話がつながらなくても
ちゃんと莉子の活躍を遠くで信じていられた直輝がすばらしい。
菜月が最後まで直輝にしかけてきましたが
「チッ」って初めて本性を表したのがおかしい。
でもこれも菜月らしい応援だったと思えます。
これで直輝も心置きなく莉子のもとに走れますから。
菜月のとなりにはこれからウツサンがいるんだもの
今までのような無理な虚勢もはらなくていいし
自然体でいられそうだわ。
川崎さんも莉子と直輝を応援してくれました。
莉子と川崎さんが気まずくなく笑い合える関係になれたのも
正直にさらけだしてきた莉子や直輝の性格のたまものですね。
ひまわりの件はきっちり回収しましたね。
これまであの1輪のことが気になっていましたが
話題に出ても受け流していたのでそれが腑におちなかったんですわ。
最後にこういう形で決めてくれました。
1話との対比も楽しい終わり方。
バスを追いかける莉子は1話の直輝との反対ですが
そこの8番・・と試合中に叫ぶところは同じです。
こうして張り巡らされた付せんを綺麗に納めて
最後にハグしてキス。
ここ一番には弱い直輝が見事に脱皮成長したのも良かったねえ。
しかし、今回はPちゃまの美しさが半端なくて
一つひとつがやっぱりキラキラでしたわ〜。
うっとりの連続。
ドラマに出ると魅力が失せる人が多いのに逆に輝くPちゃまはさすがです。
濃厚なキスシーンで話題を沸騰させてくれたのも
今となっては楽しい思い出ですわ〜。
途中、インフルで大変な目にあいましたが
ドラマには間に合ったし、本当にお疲れ様でした〜〜〜♪
次のドラマはいつでしょうね。
またキリンになっちゃうね。
*****
あの別れの日から2週間経っていました。
直輝@山下智久のそばにいたいから軽井沢行きを断ったという莉子@北川景子を
夢の実現のチャンスと背中を押した直輝です。
莉子は直輝に大粒の涙で行って来ますの敬礼ですが
お別れが辛いからともう会わないと告げたのでした。
お互いにさよならと夢に向かって歩き出しました。
直輝はネズミ退治の手術も無事に終えリハビリですが
そばには菜月@相武紗希がついています。
まるで奥さんみたいに世話しているようです。
更衣室では直輝は秀治から麻衣経由で莉子の軽井沢出発を聞きました。
その頃、本屋のバイト先で莉子は携帯の解約をした話をしています。
徹底的にレッスンに励むということで直輝の声を聞いたらぐらつくと思ったらしい。
八尾@升が中途半端な気持ちだったら音楽なんてできないと言ったとか。
そんなわけで莉子は本気で音楽の道に入ったようです。
麻衣は莉子と一緒にバスケの試合を見に行くつもりだったから
Tシャツとボンボンかったとか・・・寂しさひとしおです。
直輝は莉子に電話してみますが「この電話は使われておりません」のアナウンスでした。
莉子の本気度を知ったというところですか。
莉子が挨拶するのはバイト先の店長。
あした軽井沢出発なのでバイトもやめることになるわけですね。
そこに直輝の姉がやってきました。
離婚するとか大騒ぎしてきたのですが、この書店の店長が雪乃の夫だったのね。
偶然に驚きますが、いつかのミニコンサートの時に
直輝がひまわりの花を用意したのを渡しそびれた話をしました。
すぐに直輝に連絡をとろうとする莉子ですが携帯を解約したばかり。
麻衣が秀治経由で聞いてあげるというと、結局断ります。
これでいいんだ。という莉子。
あのひまわりが直輝からだったのなら余計に私、頑張らないといけない。
直輝はあの頃から私のバイオリンの応援してくれてた。
莉子と麻衣は半年のルームシェアだったようですが
麻衣はテツヤで二人の恋愛年表を書いていました。ウケます。
莉子は男を見る目がなく、麻衣は歴史はそんなにありません。
この部屋に住むようになってから恋愛運が向いてきたそうです。
だからこの部屋はラブ運がいいという結論。
二人は別れが淋しくなり抱き合って泣いてしまいますが
秀治も一緒に泣いているのがまた楽しい。
しかし最後のところに直輝で終わっていたのをさっそく突っ込んだ秀治でした。
麻衣にあとで説明するといわれてましたっけ。
つまり、莉子の年表では直輝は終わったわけじゃなく現在進行形なのね。
直輝が帰宅すると菜月が骨に効くサプリを届けてくれていました。
やっぱり菜月ちゃんはいい子ね、復縁もありだという真矢ママです。
直輝は詳しい話はしませんが「男と女はなんだろう」と深い話です。
演歌みたいだとはぐらかされてしまうのですが
「俺みつけたんだ」という直輝です。
いつかママが「心から安らげる女の子ができるといい」と言ってくれたことがありましたが
その安らげる子に出合ったという。
彼女は夢を追っていて応援したいし、でも離れたくない。
でも俺のせいで夢をあきらめるなんてありえないし。
ママには大事な子だという直輝の気持ちが通じました。
それなら信じてみたらというママです。
恋は辛いって諦めるのは簡単よ。でも諦めないで信じていたら信じている人だけに見える
キラキラとしたものが見えるかも知れないじゃない。
直輝も子供のころからバスケを勝つと諦めずに戦ってきたという。
ママは莉子の夢の実現と直輝の恋の成就とを一気に予言してくれたようなところです。
直輝はいつものバスケコートに来ますが、あのLove makes me strongの看板をみています。
莉子がおばあちゃんになっても夢を諦めないと言ったこと。
そして何かを考えた様子。
翌朝、莉子がいつものようにバスケコートを見て
あの看板に「夢に向かってガンバレ!1番のファンより」とかかれてあるのを見て
微笑みました。
ありがとう直輝。
二人は直接話さなくてもこうしてお互いが支えていることを実感です。
莉子は看板を写真に撮っていきました。
そして俺たちの夏は終わり、2009年レギュラーシーズンが始まった。
まだ直輝はリハビリ中。
2010年初夏。一年?経ったのよね??
莉子はリハーサル?
休憩には莉子はフレンチトーストを食べていますがオケ仲間が声をかけています。
親しげなのが気になりますが莉子は自然です。
フレンチトーストもおすそわけしていました。
直輝は復帰。
すばらしいプレーの数々がチームを勝利に導いているほどの活躍。
菜月と歩いている直輝ですが、バイオリンの音色を聞いて立ち止まりました。
でも直輝と呼ばれて我に返ります。
菜月はこうして一緒に歩いていると一年前と何も変わってないと言い出します。
直輝は無言です。
しかしアークスのみんなは菜月と直輝がよりを戻したという噂。
プレーオフ進出の打ち上げのところです。
菜月はもし優勝したら俺と結婚してくださいといわれたときのことを思いだしています。
宇都宮は菜月に直輝と仲直りできて良かったと近付いてきました。
宇都宮は3年前から別の女性が好きなんだと婉曲に菜月に告白してますが
全然わかっていません。
莉子は一時的に東京に帰ってきてましたが、麻衣に電話しています。
莉子を集合時間だと呼びにきたのがこの前のオケ仲間ですが
そこで直輝と秀治の声を聞き、驚いて追いかける莉子です。
なんと二人はバスに乗っていくところでした。
バスを追いかけて走る莉子ですが中にいる直輝たちは気づかない・・・
直輝が携帯を忘れてバスを追いかけた日を思い出されます。
麻衣は直輝の大活躍を説明しています。
なんとかスリーとか・・60%の確率とか、めっちゃ成績がいいらしいのです。
直輝の活躍を知り、頑張ってるということがわかりました。
莉子の方でも先輩のチェリストとツーショットだったりしますがただのオケ仲間のようです。
今恋してるのはチャイコフスキー、パガニーニとか言ってる莉子でした。
そういう莉子に試合の日程表を渡す麻衣です。
連絡ぐらいしたら?半年経ってるのだしという麻衣です。
半年だったのね。
莉子は二人の運命は交わらないのかなと・・
バスでもすれ違っていたのでしたっけ。
代々木体育館で決勝すると言っていた直輝を思い出している莉子ですが
そんなところで川崎に会いました。
携帯をやめたのは直輝の声をきいたら決心がぐらつきそうで
夢なんて簡単に捨てられそうだったからと説明しています。
だけど軽井沢に行ってみてやっぱりバイオリンがすきなんだと気づけて
今は大変だけど今は幸せだという莉子でした。
川崎は自分だったら俺のそばにいろとひきとめていたと正直です。
莉子も直輝から頑張って来いといわれて嬉しかったけれど
半年も離れていたら自分のことを忘れちゃってるだろうなとさびしい顔。
川崎は、そうかもしれないとウソでしょうなことを言います。
運命の男女が結ばれる確率は
第4クオーターにブザービートを決めて逆転優勝するより低いとか。
ブザービートの説明をしてくれる川崎さん。
最後の終了のブザーと同時に決めるシュートのことだそうです。
莉子は初耳だった?
どんなに不利な状況でもあきらめなければ道は残されている。
俺が莉子ちゃんを落とす道もね。とすらっと言う川崎ですが
それはないですとキッパリ返す莉子はすごい。
でも二人は笑えるいい関係になっています。
だから川崎もホントのことを言ってくれました。
直輝はまだ莉子を思っていると。
川崎さん、前回に続いて大人でステキです。
アークスは勝ち続けますが
チームを勝利に引っ張っていくのは直輝です。
悉く直輝のシュートが決まっています。かっこいいねえ〜〜〜
菜月が直輝に近付きました。
直輝、今なら信じられる直輝の夢。
あの頃はかなうはずがないといらだって自分の将来とか押し付けて直輝を傷つけた。
今なら心から信じられる。
私、直輝が好きなの。私とじゃ幸せになれない?
菜月は幸せになれるよ。
でもその相手は俺じゃない。
直輝はすぐに菜月を拒否しますが、でも言い方は優しい。
かつて付き合っていた二人ですが自分を守るだけで精一杯の日々だったという。
菜月が何を悩んでいるのかわかってあげられないくてごめん・・・
直輝が素直に応えていますが、菜月にはそれこそプライドを傷つけられたか、
チっとやっちゃいましたわ・・・あははは
そんなんだから嘘つかれたり浮気されたりするのよ。
ま、あのこはそんなことしないか。
莉子が直輝の夢は絶対にかなうと言ったことを教えてあげています。
いくんでしょう、あの子のところへ?
ウンという直輝。
じゃ、フレンチトーストの作り方だけを教えて。あれだけは自分でもうまくいかなくて。
菜月ならきっとうまくできるよ。
フレンチトーストは何の象徴だったのでしょう。
誰かの為じゃなく自分のために優勝してと最後にエールを送った菜月です。
菜月は本当に直輝を好きだったというのがわかりました。
泣き崩れますが、そこに宇都宮が現れます。
今度ケーキに付き合えと言ってくれた!
これまで変に振り回していた小悪魔菜月が真に解放されたようです。
ウツさんと幸せになってね〜〜。
秀治は麻衣にプロポーズをするところ。練習中。
優勝したら結婚してください・・・
でも実際は言えないのが秀治。
言おうとしても自分から別の話題にもっていってしまう・・
麻衣の方から優勝したら結婚すると言ってくれました。
カツ丼のドンブリがかわいい〜。
川崎と直輝はランニング。
試合前ですが軽井沢に行ったようです。
直輝はひまわりを持っています。
ところがリハーサルの莉子にはなかなか会えません。
莉子は莉子でリハ中ですが直輝を思っているようです。
結局直輝はひまわりを託して帰っていきました。
莉子が半年でオケに抜擢されたという話を聞いた直輝です。
ここでも直輝が帰っていくところを90度の道にいる莉子。
ひまわりを手にしてすぐに直輝と直感、追いかけますが会えません。
すれ違いがもどかしい二人。
莉子は部屋で試合の日程表を手にし、あの看板をみています。
カレンダーは自分のスケジュールと直輝のものがちゃんと書かれてあります。
会わなくても直輝の活躍を遠くから見守っていた莉子でした。
あのバスケコートで秀治と一緒の直輝。
珍しいです。
1年前とは見違えるほど違うといわれてますが自分でも認めている直輝。
確かにヘタレだったという直輝です。
せっかく軽井沢に行ったのに会えなかったという。
秀治はそのことがびっくり。
うん。莉子は莉子でちゃんとがんばって夢に近付いていた。
それがわかっただけでもよかったよ。
看板のLove makes・・・を見ていますが
恋は人を強くするんですかねという秀治でした。
直輝はそれはわからないけれど今度は自分の番だというところがすばらしい。
そして試合当日。
真矢ママも妹も来ていますが麻衣がやってきたらいつかのオバサンということで
みんな不思議な運命でで出会ってました。
その頃、莉子はコンサート前のリハーサルですが
身がはいりません。
大事な人の大事なときなんです。応援にいかなくちゃ。
即座に許してくれたコンサートマスター??
恋はアナタを強くするだって。
看板と同じことをいっています。そういうことわざでもあるの?
すぐに走り出す莉子でした。
試合は何とアークスは負けています。
直輝は全てシュートを決めていてかっこいい。
個人プレーの代々木もパスを回してくれた。
みんないい方向にきているチームです。
莉子は走る・・走る・・速いです。
試合に間に合うのはわかってますけどね(笑)
そして直輝のフリースロー・・
莉子がかけこみます。
ちょっとそこの8番、ちゃんとファン1号が応援にきたから勝ちなさいよ、バーカ!
ママたちはバーカって・・・と驚きますが
直輝は力強い勝利の女神がやってきたことになります。
俺は強いとつぶやき、シュート・・入りました!
ここ一番に弱かった直輝ではありません。
そして最後、ブザービートで決めた!
優勝したよ〜〜!
大喜びのみんな。
直輝も菜月も掲げられました。
代々木が誰かと抱き合っていたのも新鮮。
そして直輝が莉子のもとに走ります。
久しぶりに会ってバーカはないだろう?
でも、莉子のおかげで強くなれた。
いきなりハグです・・皆見てるよぉ〜〜・・
そして、キス!
二人は笑いあっておでこをくっつけた!
*****
すごく良かった最終回でした。
まだ幸せの気持ちでいっぱいです。
サヨナラと言ったことは自分の道に邁進するためにも夢実現の決意だったのですね。
そして直輝も自分の道で輝くことを誓った。
夢を追いかける若者らしい美しさがありました。
声を聞いたらぐらついてしまうからと携帯を解約した莉子ですが
莉子に電話がつながらなくても
ちゃんと莉子の活躍を遠くで信じていられた直輝がすばらしい。
菜月が最後まで直輝にしかけてきましたが
「チッ」って初めて本性を表したのがおかしい。
でもこれも菜月らしい応援だったと思えます。
これで直輝も心置きなく莉子のもとに走れますから。
菜月のとなりにはこれからウツサンがいるんだもの
今までのような無理な虚勢もはらなくていいし
自然体でいられそうだわ。
川崎さんも莉子と直輝を応援してくれました。
莉子と川崎さんが気まずくなく笑い合える関係になれたのも
正直にさらけだしてきた莉子や直輝の性格のたまものですね。
ひまわりの件はきっちり回収しましたね。
これまであの1輪のことが気になっていましたが
話題に出ても受け流していたのでそれが腑におちなかったんですわ。
最後にこういう形で決めてくれました。
1話との対比も楽しい終わり方。
バスを追いかける莉子は1話の直輝との反対ですが
そこの8番・・と試合中に叫ぶところは同じです。
こうして張り巡らされた付せんを綺麗に納めて
最後にハグしてキス。
ここ一番には弱い直輝が見事に脱皮成長したのも良かったねえ。
しかし、今回はPちゃまの美しさが半端なくて
一つひとつがやっぱりキラキラでしたわ〜。
うっとりの連続。
ドラマに出ると魅力が失せる人が多いのに逆に輝くPちゃまはさすがです。
濃厚なキスシーンで話題を沸騰させてくれたのも
今となっては楽しい思い出ですわ〜。
途中、インフルで大変な目にあいましたが
ドラマには間に合ったし、本当にお疲れ様でした〜〜〜♪
次のドラマはいつでしょうね。
またキリンになっちゃうね。
09/17/2009 激動の一日
昨日は忙しい日でしたね。
鳩山首相の誕生と演説。
内閣の発表。
以前は別の党だった方々も・・なわけで
人は同じでも党が変われば違うのかという素朴な感想がまず出ました(苦笑
友愛の人らしくばらまきの内容も友愛を掲げていますが
出所を探すと心配でもあります。
先日の朝日での試算でしたが
税を一率45%にして全員に8万を渡すという面白い発想もありましたよね。
あれは低所得層にはかなりいいですが
そのラインを超えた人には勤労意欲がそがれるんでは?
友愛がどれほど国の発展につながるのか
「未知の世界との遭遇で失敗には寛容と長い目を」という
今から失敗の言い訳も気になりました。
でもこの人は決してDNAで首相になったわけじゃないので
何となく変革の匂いを嗅ぎとります。
期待するかな〜〜?
そしてあの人のことですが・・。
昨日のアクセスでも解析でも
ファンのみなさまの不安な気持ちが感じられてひとことでも安心をというところでしょうか。
実は私はプライベートはそれでいいと思います。
相手の子ですが
森のお友達の通っていた学校の近くに住んでいた子なんです。
なので、みんなその子を知っていてとっても仲良し。
あ、○○○ちゃんだ〜〜〜ってところで遊んだりね・・。
とってもいいイメージだけです。
だから今回はいい子を選んだというのが正直な感想です。
ゴメンネ、皆さんの不安な気持ちをこんなカタチで。
ですが幸せな気持ちを大切にしてあげたいとそれでいいんじゃないでしょうか。
とにかくプライベートぐらいほっといてあげて。
ということで。
何のことか全然わからない方はスルーしてね〜。
とにかく歴史的な日にこういうことがあったわけで
なんとなく隠れ蓑になったということでOK?
内閣の発表。
以前は別の党だった方々も・・なわけで
人は同じでも党が変われば違うのかという素朴な感想がまず出ました(苦笑
友愛の人らしくばらまきの内容も友愛を掲げていますが
出所を探すと心配でもあります。
先日の朝日での試算でしたが
税を一率45%にして全員に8万を渡すという面白い発想もありましたよね。
あれは低所得層にはかなりいいですが
そのラインを超えた人には勤労意欲がそがれるんでは?
友愛がどれほど国の発展につながるのか
「未知の世界との遭遇で失敗には寛容と長い目を」という
今から失敗の言い訳も気になりました。
でもこの人は決してDNAで首相になったわけじゃないので
何となく変革の匂いを嗅ぎとります。
期待するかな〜〜?
そしてあの人のことですが・・。
昨日のアクセスでも解析でも
ファンのみなさまの不安な気持ちが感じられてひとことでも安心をというところでしょうか。
実は私はプライベートはそれでいいと思います。
相手の子ですが
森のお友達の通っていた学校の近くに住んでいた子なんです。
なので、みんなその子を知っていてとっても仲良し。
あ、○○○ちゃんだ〜〜〜ってところで遊んだりね・・。
とってもいいイメージだけです。
だから今回はいい子を選んだというのが正直な感想です。
ゴメンネ、皆さんの不安な気持ちをこんなカタチで。
ですが幸せな気持ちを大切にしてあげたいとそれでいいんじゃないでしょうか。
とにかくプライベートぐらいほっといてあげて。
ということで。
何のことか全然わからない方はスルーしてね〜。
とにかく歴史的な日にこういうことがあったわけで
なんとなく隠れ蓑になったということでOK?
09/15/2009 ブザー・ビート 第10話
愛の終わりではなく距離としての「別れ」ね。でも確実に直Pとの別れが近付いてる今、淋しいわ。
あと一週間ですわね。脳裏にしっかりと焼き付けておきましょう。秋の訪れのなんとイジワルなこと。
***
莉子@北川景子を抱きしめる川崎@伊藤英明。
そして直輝@山下智久はひまわり一輪を手に自転車を急いでいます。
直輝、到着。
緊張の瞬間でしたけれど,よう直輝と呼ばれ
さり気に二人は出てきちゃいました。
あわてて川崎を追いかける直輝です。
すみません、オレ、白河さんのこと好きになってしまって・・。
彼女が悪いわけじゃなくてオレが気持ちを止められなくて・・。
川崎が莉子を抱きしめてきたと告白します。
直輝に莉子を守れるとは思えないと痛烈です。
それでも食い下がる直輝は
莉子を大事にして二人で一生夢を追い続けていきたいと必死に訴えました。
絶対に彼女を離さないと。
川崎はやなカップルだと苦笑気味。
聞いてみると莉子にも同じことを言われたという。
莉子は、直輝の夢を応援しようと思うそばから勝手に傷ついて責めてしまったことを
悔いていたようです。もっと信じなきゃと。
同じ様に友達でいるはずだったのに気持ちを抑えられなくなったと言っているのが受けます。
さすがに川崎も苦笑なのでした。
莉子ちゃんの愛がどれだけお前を変えたのか見せてみろ。
川崎のカッコイイ大人なセリフがますます身に染みます。
窓から見ていた莉子でした。
いろいろ悪かったと謝る直輝です。
莉子は足の怪我も知らされなかったことを気にしていますが
結局は直輝が心配だからです。
直輝としても心配を掛けるのが忍びなかったというところです。
莉子も同じ様にバイトをやめていたのを教えてないしお互いさま。
心配を掛けたくないと思うのが麗しい。
そしてひまわりを渡す直輝です。
そういえばミニコンサートでも同じものをもらったといいますが
軽くうなずくだけでそれ以上の突込みがないのが残念。
オレが好きなのは莉子だけ。
だからちゃんと信じて俺の事。
心とろかすような直輝にうっとりです〜。
おかげで肩寄せあいすっかり二人の世界に突入・・。
川崎がチームに戻りますが大歓迎のなか、
直輝とも何事もないような爽やかな対面。
とっても大人でステキな人だわ〜。
麻衣と莉子。
麻衣は秀治と交際したことで莉子が遠慮して田舎に帰るのではと探りをいれますが
もちろんそんなことは考えたこともないと笑っています。
そこに電話。
以前の不審電話と同じ番号だったので思い切って出てみた?
アークスでは練習が始まりますが、代々木が執拗に直輝をマーク。
かわそうとしてターンした足がねじれ、痛みに倒れる直輝。
直輝の怪我で大騒ぎになるのでした。
あの痛そうな顔のPさまにすっかりハマったわ〜。ドS心に火がついた??
さてさて、菜月も見学にきていました。
手術を勧める医師に断る直輝でしたが、すぐに手術の日取りを決めさせる菜月です。
今と同じことが試合中に起こってはチームに迷惑がかかるというのでした。
私がそばにいたらもっと早く判断していたのにという自信が凄いですが一言もありません。
そして莉子ですが八尾@升毅という音楽財団のディレクターと対面。
いつかバーで罵倒された人で、すっかり驚くのでした。
話を聞いてみると演奏会の企画や後援などしているという。
そして一週間後の演奏会に欠員がでたことで莉子にチャンスを与えるのでした。
いつかの先輩の悪夢がよぎったか「脱がなくていいのか」と聞いている莉子も笑えます。
でも八尾は努めて真面目に莉子のヌードには興味がないというのでした。
あってもおかしくはないですよね。莉子は魅力的ですもの。
ま、おいといて、莉子を原石だという八尾です。
気を良くした莉子はすぐに直輝に報告するのですが
直輝は自分の手術のことをまた内緒にしています。
でも、誰かが聞いてると励ましたのが本当にその通りになったのは凄いですよね。
夜のバスケコートに来る直輝ですが痛みで足を引きずり、シュートも入らず
チクショーとボールを投げています。
莉子の練習は厳しい先生がついていますが萎縮してしまいそう。
雑だし全体的に音が汚いと散々です。
直輝はママに手術することを報告。
今度試合を応援しにいくというママでした。
直輝と莉子はあのコート以外で会うのは珍しいみたい。
直輝の出ている雑誌を見ながら、
莉子は演奏会の練習が厳しい様子で弱音もでています。
それでも今は頑張るといいます。
「そうだよね。チャンスがある限りはがんばらないと」
自分にも言い聞かせるような直輝です。
それに直輝のそばにいたいという莉子は素直。
笑顔の二人ですが、体のぶっつけあいでじゃれあっています。
そのうち背中から抱きしめて直輝に包まれてる莉子ちゃん・・うう〜ん・・いいなあ〜。
チューをせがむ莉子にちゃんとキスしてあげて・・・すっかりいいムード。
おかげで莉子は心の安定をとりもどしたようで
先生からもいい調子の言葉が聞けました。
練習場では代々木に、チームを信じろという直輝です。
ウツさんは本番に強いからもっと回しいていいとか
ラリーは目が悪いから反対側のパスが手が長い分必ず通るとか。
アークスが勝つためには代々木に頑張ってもらうと激励と助言です。
勝つために来たんでしょうという直輝。
お前こそしっかり治してこいとまるで代々木も改心したようで・・ラス前なことを痛感。
そして皆も集合して励ましてくれました。
莉子は最終のオーディションのようですが八尾が認めてくれました。
音に力がないけれど可能性を信じると言ってくれたのです。
すぐに直輝に電話してみますが通じません。
麻衣が秀治経由で直輝の手術を教えてくれます。
直輝の病院に走る莉子でした。
病室をのぞいてみると菜月がいます。
ゲームを渡し、帰ろうとするところに
アリガトウとお礼をいう直輝です。
菜月のおかげで決心がついたというのですがずっと聞いてる莉子です。
そこにママと妹も到着。
菜月は莉子に気づきますがまるでわざと聞かせるようです。
分かれるべきじゃなかった。
まだ直輝さんが好きなんです、忘れられないという菜月の肩をさする直輝のママ。
かげながら応援すると抱きしめていうのでした。
莉子が去っていくのを見ていた菜月です。
直輝は今、寝たばっかりだしこんな会話聞こえてもおかしくないのにね・・。
しかし、その後直輝はちゃんと莉子に報告しています。
手術を終え、これからリハビリするということも。
莉子は莉子で直輝にあげるマグカップのシールを貼り続けています。
明日の演奏会は精一杯頑張ると「大好き」を忘れずに送るのが莉子流。
演奏会当日。
調音している莉子ですが不安そうに扉の入出口を見つめています。
あ、戸が開いた・・・あの花束はひまわり。直輝ですね!!
わぁ〜正装です。Pさま、かっこええわ〜。
莉子は直輝を見て微笑みました。
片手を杖にした直輝は莉子に敬礼。
またもや莉子の心の安定が図られ、すっかりいいペースでの演奏ができたようです。
拍手喝采。
直輝は莉子にひまわりを渡し、綺麗だと言うのでした。
思えばすっぴんで会ってばかりの莉子でしたもんね。
莉子は財団に誘われた話をします。
軽井沢が拠点で毎日の練習は10時間以上でコンスタントに演奏会があるという。
だから直輝のそばにいたい莉子は断ったというのでした。
幸せだったなあ・・こんな大きな舞台で栗田博文の指揮で演奏できるなんて。
私、それだけで本当に幸せ。
これからは直輝のそばでバイトしながらオーディション受けてバイオリンをもっと頑張る。
直輝は複雑な顔をしてうなずくだけ・・。
その夜、バスケのコートでじっとゴールを見ている直輝です。
ある決断をしているとは誰も知りません。
麻衣は莉子に軽井沢にいかなくていいのかと聞くのですが
莉子は直輝と離れたら繋ぎとめておく自信がないのでした。
菜月の攻撃は心底、莉子を不安に陥れたようです。
そして化粧を落として直輝のところにやってきた莉子です。
その顔が一番好きという直輝。
初めて会った日からノーメークだった莉子。
あの頃は何もかもうまくいかなくて。
うん、オレもうまくいってなかった。
オレは強いと思い込もうとしても実際は弱くて契約すらうまくいかず
夢という言葉に押しつぶされていた。
そんな夜に莉子に出合った。
オレのバスケ褒めてくれて俺を強いと怒鳴ってくれる莉子に出会えた。
オレを支えてくれたのは莉子なんだよ。
だから、莉子にも軽井沢に行ってほしいという直輝。
絞り出すように言ってくれた直輝なのでした。
莉子は直輝と離れたくないといいますが
その莉子を抱きしめる直輝です。
大丈夫。
莉子を応援してる。
オレも莉子の一番のファンなんだよ。
俺たちはもう夢見てるだけじゃいられない年になってきたけど
最後まで諦めないで頑張ろう。
言って来い、軽井沢。
大粒の涙が落ちる莉子ですが笑おうとしても涙です。
莉子はマグカップを渡し、もっとかっこいいプレゼント用意すればよかったというのでした。
最後の最後まで諦めないと直輝と約束したもんね。
離れててても莉子がいると思うと強くなれる。
私もなれる。もう会わない。
会ったら別れが辛くなるから。さよなら。
敬礼する莉子にサヨナラという直輝。
莉子は大泣きしながら背中をむけますが、
直輝もじっと耐えています・・。
二人の出会いから回想していますが、直輝も涙をひとしずく。
うつむいてコートをでました。
****
最後の莉子の別れのシーンがめっちゃ切なくてもらい泣きでした。
ずっとずっと続いて欲しいのに直Pとの別れも迫ってきていることを実感です。
思えばハードな夏でしたわ〜。
莉子の夢のためにあえて背中を押してくれた直輝。
もちろん直輝だからこう言ってくれるのですよね。
夢を追うだけではやっていけない年になってきたけれど
現実にチャンスがきたのだもの。
ここで夢を実現しなくては今まで努力した意味がないものね。
それにしても一番気持ちが盛り上がり、
ムードが高まったところで離れていくのは切ないものがあります。
もう会わないと莉子はいうけれど
時間の隙間を見つけては会えるんじゃないでしょうか。
それに電話だってメールだって文明の利器は恋する二人を応援しますって。
軽井沢は一年限定だし、ここでさらにパワーを身につけ
次のステージは海外演奏旅行だったりしたら受けますね。
そして、同じく海外遠征した直輝と出会い愛再燃だったらますますすてき。
決して夢を捨てなかった二人としても絵になるわ〜。
とにかく、二人の愛が終わったわけじゃないのが救いでした。
菜月の仕掛けも強烈でしたが
オレを信じてほしいと言った直輝を信じきれた莉子の勝利でしたね。
菜月はどうするんでしょう・・。
片思いでもいいから直輝を思い続けるなんて
莉子に聞かせるためのセリフだとしても本音でもあるでしょう。
でも、宇都宮がいますからね。
きっと最終回はみんな円満に終わると信じています。
今週は、優しい眼差しのPさまに吸い寄せられるように
テレビの前へ前へと出てきたくらいでしたが
一番ステキだったのはあの痛みにおののくシーンだった・・のはナイショ・・
次回は時間延長最終回。
最終章詐欺も2話でしたね。
まずは心の準備して待ちますわ・・きっと号泣ね。
***
莉子@北川景子を抱きしめる川崎@伊藤英明。
そして直輝@山下智久はひまわり一輪を手に自転車を急いでいます。
直輝、到着。
緊張の瞬間でしたけれど,よう直輝と呼ばれ
さり気に二人は出てきちゃいました。
あわてて川崎を追いかける直輝です。
すみません、オレ、白河さんのこと好きになってしまって・・。
彼女が悪いわけじゃなくてオレが気持ちを止められなくて・・。
川崎が莉子を抱きしめてきたと告白します。
直輝に莉子を守れるとは思えないと痛烈です。
それでも食い下がる直輝は
莉子を大事にして二人で一生夢を追い続けていきたいと必死に訴えました。
絶対に彼女を離さないと。
川崎はやなカップルだと苦笑気味。
聞いてみると莉子にも同じことを言われたという。
莉子は、直輝の夢を応援しようと思うそばから勝手に傷ついて責めてしまったことを
悔いていたようです。もっと信じなきゃと。
同じ様に友達でいるはずだったのに気持ちを抑えられなくなったと言っているのが受けます。
さすがに川崎も苦笑なのでした。
莉子ちゃんの愛がどれだけお前を変えたのか見せてみろ。
川崎のカッコイイ大人なセリフがますます身に染みます。
窓から見ていた莉子でした。
いろいろ悪かったと謝る直輝です。
莉子は足の怪我も知らされなかったことを気にしていますが
結局は直輝が心配だからです。
直輝としても心配を掛けるのが忍びなかったというところです。
莉子も同じ様にバイトをやめていたのを教えてないしお互いさま。
心配を掛けたくないと思うのが麗しい。
そしてひまわりを渡す直輝です。
そういえばミニコンサートでも同じものをもらったといいますが
軽くうなずくだけでそれ以上の突込みがないのが残念。
オレが好きなのは莉子だけ。
だからちゃんと信じて俺の事。
心とろかすような直輝にうっとりです〜。
おかげで肩寄せあいすっかり二人の世界に突入・・。
川崎がチームに戻りますが大歓迎のなか、
直輝とも何事もないような爽やかな対面。
とっても大人でステキな人だわ〜。
麻衣と莉子。
麻衣は秀治と交際したことで莉子が遠慮して田舎に帰るのではと探りをいれますが
もちろんそんなことは考えたこともないと笑っています。
そこに電話。
以前の不審電話と同じ番号だったので思い切って出てみた?
アークスでは練習が始まりますが、代々木が執拗に直輝をマーク。
かわそうとしてターンした足がねじれ、痛みに倒れる直輝。
直輝の怪我で大騒ぎになるのでした。
あの痛そうな顔のPさまにすっかりハマったわ〜。ドS心に火がついた??
さてさて、菜月も見学にきていました。
手術を勧める医師に断る直輝でしたが、すぐに手術の日取りを決めさせる菜月です。
今と同じことが試合中に起こってはチームに迷惑がかかるというのでした。
私がそばにいたらもっと早く判断していたのにという自信が凄いですが一言もありません。
そして莉子ですが八尾@升毅という音楽財団のディレクターと対面。
いつかバーで罵倒された人で、すっかり驚くのでした。
話を聞いてみると演奏会の企画や後援などしているという。
そして一週間後の演奏会に欠員がでたことで莉子にチャンスを与えるのでした。
いつかの先輩の悪夢がよぎったか「脱がなくていいのか」と聞いている莉子も笑えます。
でも八尾は努めて真面目に莉子のヌードには興味がないというのでした。
あってもおかしくはないですよね。莉子は魅力的ですもの。
ま、おいといて、莉子を原石だという八尾です。
気を良くした莉子はすぐに直輝に報告するのですが
直輝は自分の手術のことをまた内緒にしています。
でも、誰かが聞いてると励ましたのが本当にその通りになったのは凄いですよね。
夜のバスケコートに来る直輝ですが痛みで足を引きずり、シュートも入らず
チクショーとボールを投げています。
莉子の練習は厳しい先生がついていますが萎縮してしまいそう。
雑だし全体的に音が汚いと散々です。
直輝はママに手術することを報告。
今度試合を応援しにいくというママでした。
直輝と莉子はあのコート以外で会うのは珍しいみたい。
直輝の出ている雑誌を見ながら、
莉子は演奏会の練習が厳しい様子で弱音もでています。
それでも今は頑張るといいます。
「そうだよね。チャンスがある限りはがんばらないと」
自分にも言い聞かせるような直輝です。
それに直輝のそばにいたいという莉子は素直。
笑顔の二人ですが、体のぶっつけあいでじゃれあっています。
そのうち背中から抱きしめて直輝に包まれてる莉子ちゃん・・うう〜ん・・いいなあ〜。
チューをせがむ莉子にちゃんとキスしてあげて・・・すっかりいいムード。
おかげで莉子は心の安定をとりもどしたようで
先生からもいい調子の言葉が聞けました。
練習場では代々木に、チームを信じろという直輝です。
ウツさんは本番に強いからもっと回しいていいとか
ラリーは目が悪いから反対側のパスが手が長い分必ず通るとか。
アークスが勝つためには代々木に頑張ってもらうと激励と助言です。
勝つために来たんでしょうという直輝。
お前こそしっかり治してこいとまるで代々木も改心したようで・・ラス前なことを痛感。
そして皆も集合して励ましてくれました。
莉子は最終のオーディションのようですが八尾が認めてくれました。
音に力がないけれど可能性を信じると言ってくれたのです。
すぐに直輝に電話してみますが通じません。
麻衣が秀治経由で直輝の手術を教えてくれます。
直輝の病院に走る莉子でした。
病室をのぞいてみると菜月がいます。
ゲームを渡し、帰ろうとするところに
アリガトウとお礼をいう直輝です。
菜月のおかげで決心がついたというのですがずっと聞いてる莉子です。
そこにママと妹も到着。
菜月は莉子に気づきますがまるでわざと聞かせるようです。
分かれるべきじゃなかった。
まだ直輝さんが好きなんです、忘れられないという菜月の肩をさする直輝のママ。
かげながら応援すると抱きしめていうのでした。
莉子が去っていくのを見ていた菜月です。
直輝は今、寝たばっかりだしこんな会話聞こえてもおかしくないのにね・・。
しかし、その後直輝はちゃんと莉子に報告しています。
手術を終え、これからリハビリするということも。
莉子は莉子で直輝にあげるマグカップのシールを貼り続けています。
明日の演奏会は精一杯頑張ると「大好き」を忘れずに送るのが莉子流。
演奏会当日。
調音している莉子ですが不安そうに扉の入出口を見つめています。
あ、戸が開いた・・・あの花束はひまわり。直輝ですね!!
わぁ〜正装です。Pさま、かっこええわ〜。
莉子は直輝を見て微笑みました。
片手を杖にした直輝は莉子に敬礼。
またもや莉子の心の安定が図られ、すっかりいいペースでの演奏ができたようです。
拍手喝采。
直輝は莉子にひまわりを渡し、綺麗だと言うのでした。
思えばすっぴんで会ってばかりの莉子でしたもんね。
莉子は財団に誘われた話をします。
軽井沢が拠点で毎日の練習は10時間以上でコンスタントに演奏会があるという。
だから直輝のそばにいたい莉子は断ったというのでした。
幸せだったなあ・・こんな大きな舞台で栗田博文の指揮で演奏できるなんて。
私、それだけで本当に幸せ。
これからは直輝のそばでバイトしながらオーディション受けてバイオリンをもっと頑張る。
直輝は複雑な顔をしてうなずくだけ・・。
その夜、バスケのコートでじっとゴールを見ている直輝です。
ある決断をしているとは誰も知りません。
麻衣は莉子に軽井沢にいかなくていいのかと聞くのですが
莉子は直輝と離れたら繋ぎとめておく自信がないのでした。
菜月の攻撃は心底、莉子を不安に陥れたようです。
そして化粧を落として直輝のところにやってきた莉子です。
その顔が一番好きという直輝。
初めて会った日からノーメークだった莉子。
あの頃は何もかもうまくいかなくて。
うん、オレもうまくいってなかった。
オレは強いと思い込もうとしても実際は弱くて契約すらうまくいかず
夢という言葉に押しつぶされていた。
そんな夜に莉子に出合った。
オレのバスケ褒めてくれて俺を強いと怒鳴ってくれる莉子に出会えた。
オレを支えてくれたのは莉子なんだよ。
だから、莉子にも軽井沢に行ってほしいという直輝。
絞り出すように言ってくれた直輝なのでした。
莉子は直輝と離れたくないといいますが
その莉子を抱きしめる直輝です。
大丈夫。
莉子を応援してる。
オレも莉子の一番のファンなんだよ。
俺たちはもう夢見てるだけじゃいられない年になってきたけど
最後まで諦めないで頑張ろう。
言って来い、軽井沢。
大粒の涙が落ちる莉子ですが笑おうとしても涙です。
莉子はマグカップを渡し、もっとかっこいいプレゼント用意すればよかったというのでした。
最後の最後まで諦めないと直輝と約束したもんね。
離れててても莉子がいると思うと強くなれる。
私もなれる。もう会わない。
会ったら別れが辛くなるから。さよなら。
敬礼する莉子にサヨナラという直輝。
莉子は大泣きしながら背中をむけますが、
直輝もじっと耐えています・・。
二人の出会いから回想していますが、直輝も涙をひとしずく。
うつむいてコートをでました。
****
最後の莉子の別れのシーンがめっちゃ切なくてもらい泣きでした。
ずっとずっと続いて欲しいのに直Pとの別れも迫ってきていることを実感です。
思えばハードな夏でしたわ〜。
莉子の夢のためにあえて背中を押してくれた直輝。
もちろん直輝だからこう言ってくれるのですよね。
夢を追うだけではやっていけない年になってきたけれど
現実にチャンスがきたのだもの。
ここで夢を実現しなくては今まで努力した意味がないものね。
それにしても一番気持ちが盛り上がり、
ムードが高まったところで離れていくのは切ないものがあります。
もう会わないと莉子はいうけれど
時間の隙間を見つけては会えるんじゃないでしょうか。
それに電話だってメールだって文明の利器は恋する二人を応援しますって。
軽井沢は一年限定だし、ここでさらにパワーを身につけ
次のステージは海外演奏旅行だったりしたら受けますね。
そして、同じく海外遠征した直輝と出会い愛再燃だったらますますすてき。
決して夢を捨てなかった二人としても絵になるわ〜。
とにかく、二人の愛が終わったわけじゃないのが救いでした。
菜月の仕掛けも強烈でしたが
オレを信じてほしいと言った直輝を信じきれた莉子の勝利でしたね。
菜月はどうするんでしょう・・。
片思いでもいいから直輝を思い続けるなんて
莉子に聞かせるためのセリフだとしても本音でもあるでしょう。
でも、宇都宮がいますからね。
きっと最終回はみんな円満に終わると信じています。
今週は、優しい眼差しのPさまに吸い寄せられるように
テレビの前へ前へと出てきたくらいでしたが
一番ステキだったのはあの痛みにおののくシーンだった・・のはナイショ・・
次回は時間延長最終回。
最終章詐欺も2話でしたね。
まずは心の準備して待ちますわ・・きっと号泣ね。
09/12/2009 何を入れようかな〜♪
引越しの片付けも8割ぐらいは済んだかな〜。今、とっても快適に暮らしてます

思い起こすと長い長い道のりでしたわ〜。
2年ぐらい前から我が家を占拠していた事業所のモノたちによって
居場所を確保すべく次々と大型家具から処分してきましたが
本気で全てを処理する気になったのは6月でした。
それからなぜか引越しの神様が現れて(笑)あれよと新しい部屋への移動が決定。
なんだか、見えない力が動いてるような不思議な夏でした。
今年はワリと過ごし易い日も多かったのが追い風でしたね〜。
引越しについてはさまざまな難所(笑)がありましたが
一番、印象に残ってるのは業者のことかしら。
友人である不動産社長の言われるままに日取りまで決定したはいいものの
まだまだモノが溢れている状態で
業者を頼まないともう日がないというところまで来てしまいました。
見積もりをネットで依頼したらいくつもの業者が大量のメール攻勢をしかけてきます。
みんな必死なのですね。
その中でコレという熱心な業者を3件ほど選び、ウチに来てもらうことにしました。
実は一番と思ってた某業者が大ゴケだったのよ。
約束の日時が守れないのです。
電話をしてきて今日何時のアポでしたっけ?と聞くんです。ちょっとちょっと、メモぐらいしてよ(笑)
とりあえず約束していた時間を教えるとあとで連絡しますっていうわけ。
そんでその後にTELありで、今日はダメになりました・・だって(え?)
そして翌日、午後にいきなり電話してきて
「今日、これから見積もりに行ってもいいですよ」・・・(唖然)
いいですよってアナタ、こっちはこれから出かけますって。
どっちが客かわからないような業者の対応に爆笑するやらで
こんな面白い接客でよく生き残ってこれましたよね。
この業者とはここでゴメンナサイでしたわ〜。
残り2件ですが、どっちも誠意のある対応。
一人はスーツでひとりはつなぎで現れました。
どっちも営業マンとしては合格。
話をしても面白かったよ〜さすがです。
でも、さらに一歩想像力が欲しい(笑)
ウチの状態はまだモノが溢れているわけでこれからほとんどを処分すると説明したのですが
どうしても現状から考えてしまうようです。
現在、ある一部屋を埋め尽くしているモノはそれだけでダンボール数百個必要(爆笑)
引越しを考えておられるのにずいぶんのんびりしてますね・・って言われちゃった^^;
これでもかなりの処分したのよって言ってもこの状態じゃ説得力無しよね〜(苦笑)
全部捨てますからと、持っていくものは今現在の1〜2割だからと何度も言いましたね。
そして業者の出した結論ですが、ダンボールの数が倍違うのですね〜。
とにかく少なく見積もったほうにしました。
意地でもその半分にして見せますと宣言しましたが、
それでもとダンボールは当初の見積もりどおりに置いて行きました。
私もすごく頑張って処分し続けましたが、当日は入りきらないものもあって追加になり、
結果として業者の言うとおりになったのでさすが経験者は違いますね。
こんなわけで、少しずつカタチとして見えないような歩みから
最後の一週間は怒涛のような処分力(笑)でもって
とにかく引越しは完了。
その後の片付けですが、ダンボールは消えたもののまだモノがはみ出しています。
あとちょっとの努力なのですけどね〜。
さて、以前から書いていましたが
背の高いものは低いものに、奥行きの深いものは浅いものに変えたいという念願どおり
デスクの奥行きを以前の半分のものにしました〜。嬉しいわ〜。これでお掃除も手が届く。
皆さんも経験と思いますが、本当にパソコン回りってホコリがたまるのよね。
これからは目についたらさらっとホコリを払えるわ〜。

ところでデスク下に入れているこのチェストも私が組み立てたの。エライでしょ・・うふふ
実は失敗作。引き出しのレールのねじくぎがまっすぐに入らず
何度も取り外しているうちにドライバーを入れる十字が削れてもうはずせなくなっちゃった。
おかげでネジが斜めにはみ出していて引き出すときにひっかかってしまうのよ(涙)
組み立てに40分と書かれてあったけれど
アタシは一日かかってもできなかったわ。
少しずつ力が足りないのね。
何かを作るのはすごく好きだけど、さすがに大工さんにはなれないわ。
でも、ま、なんとか使っています。
そしてこの手前にあるのが今回のタイトルです。
水色に白のドットがすごくかわいい〜。
ショップでひと目で気に入りそこにありったけを買ってきちゃった。
何を入れようかな〜。
実はゴミ箱にしようと思っていたんですが、こうやって見ると勿体ないくらい。
ひとつはスリッパ入れにしてますけど・・・
ね、かわいいでしょ?
2年ぐらい前から我が家を占拠していた事業所のモノたちによって
居場所を確保すべく次々と大型家具から処分してきましたが
本気で全てを処理する気になったのは6月でした。
それからなぜか引越しの神様が現れて(笑)あれよと新しい部屋への移動が決定。
なんだか、見えない力が動いてるような不思議な夏でした。
今年はワリと過ごし易い日も多かったのが追い風でしたね〜。
引越しについてはさまざまな難所(笑)がありましたが
一番、印象に残ってるのは業者のことかしら。
友人である不動産社長の言われるままに日取りまで決定したはいいものの
まだまだモノが溢れている状態で
業者を頼まないともう日がないというところまで来てしまいました。
見積もりをネットで依頼したらいくつもの業者が大量のメール攻勢をしかけてきます。
みんな必死なのですね。
その中でコレという熱心な業者を3件ほど選び、ウチに来てもらうことにしました。
実は一番と思ってた某業者が大ゴケだったのよ。
約束の日時が守れないのです。
電話をしてきて今日何時のアポでしたっけ?と聞くんです。ちょっとちょっと、メモぐらいしてよ(笑)
とりあえず約束していた時間を教えるとあとで連絡しますっていうわけ。
そんでその後にTELありで、今日はダメになりました・・だって(え?)
そして翌日、午後にいきなり電話してきて
「今日、これから見積もりに行ってもいいですよ」・・・(唖然)
いいですよってアナタ、こっちはこれから出かけますって。
どっちが客かわからないような業者の対応に爆笑するやらで
こんな面白い接客でよく生き残ってこれましたよね。
この業者とはここでゴメンナサイでしたわ〜。
残り2件ですが、どっちも誠意のある対応。
一人はスーツでひとりはつなぎで現れました。
どっちも営業マンとしては合格。
話をしても面白かったよ〜さすがです。
でも、さらに一歩想像力が欲しい(笑)
ウチの状態はまだモノが溢れているわけでこれからほとんどを処分すると説明したのですが
どうしても現状から考えてしまうようです。
現在、ある一部屋を埋め尽くしているモノはそれだけでダンボール数百個必要(爆笑)
引越しを考えておられるのにずいぶんのんびりしてますね・・って言われちゃった^^;
これでもかなりの処分したのよって言ってもこの状態じゃ説得力無しよね〜(苦笑)
全部捨てますからと、持っていくものは今現在の1〜2割だからと何度も言いましたね。
そして業者の出した結論ですが、ダンボールの数が倍違うのですね〜。
とにかく少なく見積もったほうにしました。
意地でもその半分にして見せますと宣言しましたが、
それでもとダンボールは当初の見積もりどおりに置いて行きました。
私もすごく頑張って処分し続けましたが、当日は入りきらないものもあって追加になり、
結果として業者の言うとおりになったのでさすが経験者は違いますね。
こんなわけで、少しずつカタチとして見えないような歩みから
最後の一週間は怒涛のような処分力(笑)でもって
とにかく引越しは完了。
その後の片付けですが、ダンボールは消えたもののまだモノがはみ出しています。
あとちょっとの努力なのですけどね〜。
さて、以前から書いていましたが
背の高いものは低いものに、奥行きの深いものは浅いものに変えたいという念願どおり
デスクの奥行きを以前の半分のものにしました〜。嬉しいわ〜。これでお掃除も手が届く。
皆さんも経験と思いますが、本当にパソコン回りってホコリがたまるのよね。
これからは目についたらさらっとホコリを払えるわ〜。

ところでデスク下に入れているこのチェストも私が組み立てたの。エライでしょ・・うふふ
実は失敗作。引き出しのレールのねじくぎがまっすぐに入らず
何度も取り外しているうちにドライバーを入れる十字が削れてもうはずせなくなっちゃった。
おかげでネジが斜めにはみ出していて引き出すときにひっかかってしまうのよ(涙)
組み立てに40分と書かれてあったけれど
アタシは一日かかってもできなかったわ。
少しずつ力が足りないのね。
何かを作るのはすごく好きだけど、さすがに大工さんにはなれないわ。
でも、ま、なんとか使っています。
そしてこの手前にあるのが今回のタイトルです。
水色に白のドットがすごくかわいい〜。
ショップでひと目で気に入りそこにありったけを買ってきちゃった。
何を入れようかな〜。
実はゴミ箱にしようと思っていたんですが、こうやって見ると勿体ないくらい。
ひとつはスリッパ入れにしてますけど・・・
ね、かわいいでしょ?
09/08/2009 ブザー・ビート 第9話
一から教えてほしいねっ!(笑)
*******
一人にしないでと菜月@相武紗希に後ろから抱きつかれましたが
直輝@山下智久はその手を振りほどきました。
意外なところで骨のあるところを見せてくれました。直輝、変身中です!
用事があるということにしてましたが菜月にはちゃんとわかっています。
直輝は雨のなか走りますが莉子@北川景子はいつものコートで待っていました。
部屋で待ってれば良かったのに。
直輝は練習が長引いたと説明しました。
莉子はもうバスもなくなってしまったからということで翌日帰郷することにしました。
そこでフレンチトースト発見。
味見してみますが
「今度一から教えるね!」だそうです。
嘘ぴょんなのです。俺腹減ってるから・・あは
莉子は待ってる間直輝に他に好きな人ができたとか不安になる女心。
そんなわけないでしょ。莉子の髪に手をやり、いいムードのところに菜月から電話。
そこに直輝いる?とカマをかけたら図星。迷惑かけちゃったね。
でも直輝は大事な時期だから濡らさないようにして風邪ひかさないようにしてね。
だそうですが、この雨でぬれたのがインフルの原因でしょうねえ〜。全くもう><
莉子は菜月の電話ですっかりテンションが下がり、直輝を家に帰してしまいました。
菜月はあくまで莉子を直輝の友達として強調するのでした。怖いねえ〜。
しかその夜の直輝には、莉子じゃなく菜月の小さな後姿が浮かんでいた。
・・・そうですから、菜月ってば大したオンナですわ。
麻衣と秀治は相変わらず仲良く帰ってきますが莉子が帰郷せずにいることでびっくり。
バスケチームの身体測定?変わらずサービス満点。
菜月からはタオルが返されますが臭いをかいで懐かしいと微笑む直輝。
直輝は1・5K増えたそうで訓練の成果あり。
テレビに出てくれるように頼まれていますが清潔感一杯だからだそうです。それは確かに。
麻衣たちの部屋で食事会。
宇都宮が麻衣と秀治の交際宣言に喜び、ほっとしたというのでした。
川崎さんが相手だからではと突っ込まれていますが「相手のいる女性」をずっと好きなんだそうです。
菜月かもね。
直輝もやってきますが、こまめに良く働く青年Aになっています。あはは
莉子が集めているシールを見ていずれそのカップは直輝に渡ることを教えている麻衣。
直輝は川崎にはちゃんと話すから今は莉子とのことを内緒にしておいてほしいと頼みます。
麻衣は莉子が直輝を好きならそれでいいそうですが
不幸にしたら許さないと言っていました。
そういえば莉子のバイトがクビになったことも知らされてなかった直輝です。
少し、不安がもたげたことも確か。
すぐに莉子に電話したようですが、実家にいる安心感で寝ていました。
その頃、升さんの事務所では莉子がバイトをやめたことを聞き、
自分の目的はそうではなかった、ただやる気を出してほしかったと言っています。
早く手をうたないと・・・莉子の連絡先を探します。
いよいよスカウトの匂いが・・・
莉子は実家でのんびりし、バイオリンの演奏もしていますが
両親は思うことがあるようです。
宇都宮と菜月。
菜月は直輝が自分と別れてボロボロになり自分に泣いてすがって欲しかったと正直に話しています。
忘れられるよりは嫌われたほうがいい。
聞いてる宇都宮はかなり複雑な顔。
やっぱり好きな相手は菜月??
直輝はビバルディを買ったとジャケットを莉子に写メしています。
久しぶりに二人の会話。
夏が一番好きと二人で盛り上がります。
今涼しい風が入った音がした。夏も終わりとしみじみ。
あの、あのさと同時に発した二人、
お互いに久しぶりで会話が楽しい。
莉子の食事の時間で中断、明日帰ることを確認して
直輝は翌日の約束をしました。
莉子の両親は莉子にバイオリンをあきらめて地元に帰ってほしいと言い出します。
突然のことで莉子もびっくりですが考えると返事しました。
東京に戻った莉子はまっすぐ本屋でバイトする麻衣のところに行きますが、
なんと菜月が現れました。ぎょっとする莉子。でもすぐに作り笑顔。
川崎さんが帰るから嬉しいでしょうと釘を刺している菜月です。
元気がしぼむ莉子にもしかして浮気?直輝と?
莉子の顔色で図星だと言い出す菜月。
思わぬ方向に話が向かいます。
責めてるわけじゃないの。オンナだって浮気したくなるときがあるもの。私も直輝を傷つけた。
菜月の告白に反応してあんなに大事にされてたのにという莉子です。
大事にされてそれがどうなるというの。怪我や病気にならずにすむ?
菜月は生活の安定や一生の幸せの尺度を現実的に求めています。
わたし、直輝と現実を生きたかったの。あなたと直輝みたいな傷のなめあいじゃなくて。
「傷のなめあいって」シビアな言葉にびっくりする莉子。
だって、二人でのんきに現実逃避してるんでしょう?
いつかは夢がかなうといいねって。直輝も気持ちいいでしょうね。
あなたとなら劣等感もないだろうしフワフワした幼稚な関係でいられて。
菜月は夢、夢と言ってる人間がいらいらするとぶつけてきます。
現実から逃げてると思うそうです。
莉子は別に逃げてるわけじゃないといいますが
それじゃ、夢はかなうのかと問われたらひとことも返せません。
現実にバイトをクビになり、両親も実家に帰ることを希望している今。
そして直輝の現状も、足の怪我の手術もしないと吐き出しています。
まるであてつけのように、大事な話は莉子にはできないと言い出す菜月。
途中から麻衣が聞いていますが菜月が莉子にそういう話をするのは間違ってると止めます。
もちろん菜月もわかっていますが
大事なのは川崎さんか直輝か確かめたかっただけだと言い出すのでした。
挑戦的態度の菜月に呆然としつつ、自分の夢はかなわないかもしれない。・・でも
直輝の夢をバカにするのだけは許さない。直輝の夢は必ずかなうとキッパリ返しました。
なんかかわいそうな人。人を傷つけることでしか関係を築けないなんて。
麻衣のセリフが菜月を表しています。
その頃、ロッカールームでは代々木が菜月をこき下ろします。
中味はもろビッチだし、性格悪いし、やっぱり無理だと言うのでした。
先日、代々木が他の子と歩いてるところを目撃した直輝です。
すっかり激昂した直輝は代々木になぐりかかり、激しく菜月を擁護します。
謝れよ。菜月に謝れよ!
回りに止められていますが、興奮が収まらない直輝。
こんな直輝に愛され守られていたことを菜月は全く気づいていないのが本当に残念。
莉子は菜月にいらいらのタネを仕込まれて秒針が気になるようです。
レの音が半音下がってるというのがおもしろすぎます。
そこに秀治が帰り、代々木と直輝の乱闘を報告。
直輝が代々木に殴りかかった原因は菜月。
まだ好きなんじゃないかなと言い出す秀治ですが莉子はまたかき乱されます。
麻衣がさり気に秀治を追い払うのですがもう遅い。
そして直輝から今日は会えないメールで追い討ちです。
宇都宮と直輝。
菜月のおかげでアークスに残ろうと思えたし、分かれてみると甘えていたことを痛感した。
それで代々木を許せなかったと話すのでした。
だからと言って中学生じゃあるまいし色恋でケンカはないだろう。職場でしたね。
そして、菜月とのことを復活すればと言いだす宇都宮。
菜月の気持ちも聞いてるし、代々木も気づいてるからああいう態度なのだというのです。
無言で去る直輝。
一人部屋で携帯を持つ莉子ですが、直輝からはメールもありません。
外では直輝のボールの音。
窓を見上げる直輝に顔を出す莉子。
暗い顔のまま直輝のところにでていきますが、うつサンと話があったから昨日はゴメンという直輝に
ホントは菜月さんのことでケンカしたということを莉子が言い出します。
知ってるんだから。
言ったら莉子が変に気にするからという直輝の誠意が伝わりません。
莉子は菜月が浮気したのになぜかばうのかと悪口になってしまいますが、
俺と菜月のことを知らないだろうと冷静な直輝の言葉にますます暗い気持ちです。
私とだったら傷のなめあいだから?劣等感もなくふわふわと楽しくやっていけると思ったから?
菜月の言葉が脳を埋めているわけで、いつもの莉子じゃないのに直輝も気づきます。
「どうしたんだよ。」
私はいつも直輝のことだけを見てるよ。
雨がふった夜も晴れた日も家にいても田舎にいてもいつでも直輝のことばかり考えてる。
なぜ直輝はわたしのこと見ててくれないの。
二人の思いはねじれの状態。
深いため息の直輝。
莉子はバイオリンをケースにしまいますが、そこに電話が。
でも知らない人だったらしくて出ません。
直輝とケンカしたままだということを知ってる麻衣は自分から連絡するようにいいますが
莉子は田舎に帰ると返事するのでした。
さすがに麻衣も驚きます。
直輝が帰るところを待ち伏せの菜月。
テレビでの会見の切抜きを渡しますが
代々木とケンカしたことも聞いたと謝るのでした。さすが菜月ぬかりはありません。
私、やっぱり直輝と。。。
菜月の言いたいことを遮り、「俺いま、大事にしたい人がいる」と宣言。
菜月には感謝してるといいながらも「俺は俺の道をいく」ときっぱり断る直輝は
誰にでも中途半端に優しい直輝ではありません。
莉子は直輝にあげるはずのカップのシールを貼っていますがそこに現れたのは川崎。
帰国が一日早くなったそうですが、真っ先に会いに来たというのでした。
でも莉子は直輝が好きだと告げ、指輪も受け取れないと返します。
川崎も自分がいない間に仲良くなったかと残念そうですが
人の心は動かせないし、今が幸せならと自分を必死に納得させてるところです。
直輝なら莉子ちゃんを大事にしてくれるし泣かせるようなことはしないし・・・。
辛い川崎・・。でも大人。
莉子は涙を流しながら幸せですといいますが、
それでも
上矢くんが何を考えてるかわからないとますます涙。
これじゃ川崎もたまりませんわね・・・
莉子を強く抱きしめてしまうのでした。
でも反則よね。二人ともに。
こんなところですが、直輝はひまわり一輪を手に、
仲直りのために自転車を走らせています・・ああ・・
********
そのひまわりはいつかのミニコンサートのひまわりと同じなのよね。
あの時から直輝はちゃんと莉子を見ていたのでした。
直輝の思いが莉子に伝わりますように。
お互いに好きで気持ちも確認しているというのに
菜月の言葉で乱されてしまうあたりが恋するオンナなのでしょうねえ。
いつもの莉子なら聞き流すようなことでも元カノの言葉は重く響きます。
てか、菜月も着々と手を打って作戦にでていますが
なかなかのモノなんですねえ。
直輝はちゃんと跳ね返していましたけれど
莉子のほうで効果がでていますからねえ。
傷つけて関係を築くという麻衣のセリフも的を射ていましたね。
それは淋しがりの菜月の裏返しの言動なのかもしれません。
そういった弱い部分も直輝は知っているからこそ
代々木ともケンカできるのですね。
直輝の性格がすっごくよくできてるので感心してしまうくらい。
こういう点はPさまと共通していると思われます。
しかし、どのシーンが快復後のP様かわからなかったくらい
ちゃんと演技に入り込んでいました。
さすがプロですね。
これからは出演者の消耗を避ける演出を心がけてほしいと思います(笑)
しかし、フレンチトーストを一から教えてあげるには爆笑ですが
なんとなくステキなシチュエーションが想像できて・・・。
麻衣は直輝をこまめに良く働く青年Aと認めていますが、
以前、小人さんと呼んでいたことを思い出したかしら。
それにしても莉子は菜月の罠にまんまとはまり
川崎も意外と大人な部分も見せてくれたのに抱きしめてしまうし・・
すっかり混沌として面白さがたまりませぬ。
こうしてわかれて、お互いに夢が近付いたところで復活でしょうか。
ところで次回最終章というからには残り3話ぐらいはありますよね??
一人にしないでと菜月@相武紗希に後ろから抱きつかれましたが
直輝@山下智久はその手を振りほどきました。
意外なところで骨のあるところを見せてくれました。直輝、変身中です!
用事があるということにしてましたが菜月にはちゃんとわかっています。
直輝は雨のなか走りますが莉子@北川景子はいつものコートで待っていました。
部屋で待ってれば良かったのに。
直輝は練習が長引いたと説明しました。
莉子はもうバスもなくなってしまったからということで翌日帰郷することにしました。
そこでフレンチトースト発見。
味見してみますが
「今度一から教えるね!」だそうです。
嘘ぴょんなのです。俺腹減ってるから・・あは
莉子は待ってる間直輝に他に好きな人ができたとか不安になる女心。
そんなわけないでしょ。莉子の髪に手をやり、いいムードのところに菜月から電話。
そこに直輝いる?とカマをかけたら図星。迷惑かけちゃったね。
でも直輝は大事な時期だから濡らさないようにして風邪ひかさないようにしてね。
だそうですが、この雨でぬれたのがインフルの原因でしょうねえ〜。全くもう><
莉子は菜月の電話ですっかりテンションが下がり、直輝を家に帰してしまいました。
菜月はあくまで莉子を直輝の友達として強調するのでした。怖いねえ〜。
しかその夜の直輝には、莉子じゃなく菜月の小さな後姿が浮かんでいた。
・・・そうですから、菜月ってば大したオンナですわ。
麻衣と秀治は相変わらず仲良く帰ってきますが莉子が帰郷せずにいることでびっくり。
バスケチームの身体測定?変わらずサービス満点。
菜月からはタオルが返されますが臭いをかいで懐かしいと微笑む直輝。
直輝は1・5K増えたそうで訓練の成果あり。
テレビに出てくれるように頼まれていますが清潔感一杯だからだそうです。それは確かに。
麻衣たちの部屋で食事会。
宇都宮が麻衣と秀治の交際宣言に喜び、ほっとしたというのでした。
川崎さんが相手だからではと突っ込まれていますが「相手のいる女性」をずっと好きなんだそうです。
菜月かもね。
直輝もやってきますが、こまめに良く働く青年Aになっています。あはは
莉子が集めているシールを見ていずれそのカップは直輝に渡ることを教えている麻衣。
直輝は川崎にはちゃんと話すから今は莉子とのことを内緒にしておいてほしいと頼みます。
麻衣は莉子が直輝を好きならそれでいいそうですが
不幸にしたら許さないと言っていました。
そういえば莉子のバイトがクビになったことも知らされてなかった直輝です。
少し、不安がもたげたことも確か。
すぐに莉子に電話したようですが、実家にいる安心感で寝ていました。
その頃、升さんの事務所では莉子がバイトをやめたことを聞き、
自分の目的はそうではなかった、ただやる気を出してほしかったと言っています。
早く手をうたないと・・・莉子の連絡先を探します。
いよいよスカウトの匂いが・・・
莉子は実家でのんびりし、バイオリンの演奏もしていますが
両親は思うことがあるようです。
宇都宮と菜月。
菜月は直輝が自分と別れてボロボロになり自分に泣いてすがって欲しかったと正直に話しています。
忘れられるよりは嫌われたほうがいい。
聞いてる宇都宮はかなり複雑な顔。
やっぱり好きな相手は菜月??
直輝はビバルディを買ったとジャケットを莉子に写メしています。
久しぶりに二人の会話。
夏が一番好きと二人で盛り上がります。
今涼しい風が入った音がした。夏も終わりとしみじみ。
あの、あのさと同時に発した二人、
お互いに久しぶりで会話が楽しい。
莉子の食事の時間で中断、明日帰ることを確認して
直輝は翌日の約束をしました。
莉子の両親は莉子にバイオリンをあきらめて地元に帰ってほしいと言い出します。
突然のことで莉子もびっくりですが考えると返事しました。
東京に戻った莉子はまっすぐ本屋でバイトする麻衣のところに行きますが、
なんと菜月が現れました。ぎょっとする莉子。でもすぐに作り笑顔。
川崎さんが帰るから嬉しいでしょうと釘を刺している菜月です。
元気がしぼむ莉子にもしかして浮気?直輝と?
莉子の顔色で図星だと言い出す菜月。
思わぬ方向に話が向かいます。
責めてるわけじゃないの。オンナだって浮気したくなるときがあるもの。私も直輝を傷つけた。
菜月の告白に反応してあんなに大事にされてたのにという莉子です。
大事にされてそれがどうなるというの。怪我や病気にならずにすむ?
菜月は生活の安定や一生の幸せの尺度を現実的に求めています。
わたし、直輝と現実を生きたかったの。あなたと直輝みたいな傷のなめあいじゃなくて。
「傷のなめあいって」シビアな言葉にびっくりする莉子。
だって、二人でのんきに現実逃避してるんでしょう?
いつかは夢がかなうといいねって。直輝も気持ちいいでしょうね。
あなたとなら劣等感もないだろうしフワフワした幼稚な関係でいられて。
菜月は夢、夢と言ってる人間がいらいらするとぶつけてきます。
現実から逃げてると思うそうです。
莉子は別に逃げてるわけじゃないといいますが
それじゃ、夢はかなうのかと問われたらひとことも返せません。
現実にバイトをクビになり、両親も実家に帰ることを希望している今。
そして直輝の現状も、足の怪我の手術もしないと吐き出しています。
まるであてつけのように、大事な話は莉子にはできないと言い出す菜月。
途中から麻衣が聞いていますが菜月が莉子にそういう話をするのは間違ってると止めます。
もちろん菜月もわかっていますが
大事なのは川崎さんか直輝か確かめたかっただけだと言い出すのでした。
挑戦的態度の菜月に呆然としつつ、自分の夢はかなわないかもしれない。・・でも
直輝の夢をバカにするのだけは許さない。直輝の夢は必ずかなうとキッパリ返しました。
なんかかわいそうな人。人を傷つけることでしか関係を築けないなんて。
麻衣のセリフが菜月を表しています。
その頃、ロッカールームでは代々木が菜月をこき下ろします。
中味はもろビッチだし、性格悪いし、やっぱり無理だと言うのでした。
先日、代々木が他の子と歩いてるところを目撃した直輝です。
すっかり激昂した直輝は代々木になぐりかかり、激しく菜月を擁護します。
謝れよ。菜月に謝れよ!
回りに止められていますが、興奮が収まらない直輝。
こんな直輝に愛され守られていたことを菜月は全く気づいていないのが本当に残念。
莉子は菜月にいらいらのタネを仕込まれて秒針が気になるようです。
レの音が半音下がってるというのがおもしろすぎます。
そこに秀治が帰り、代々木と直輝の乱闘を報告。
直輝が代々木に殴りかかった原因は菜月。
まだ好きなんじゃないかなと言い出す秀治ですが莉子はまたかき乱されます。
麻衣がさり気に秀治を追い払うのですがもう遅い。
そして直輝から今日は会えないメールで追い討ちです。
宇都宮と直輝。
菜月のおかげでアークスに残ろうと思えたし、分かれてみると甘えていたことを痛感した。
それで代々木を許せなかったと話すのでした。
だからと言って中学生じゃあるまいし色恋でケンカはないだろう。職場でしたね。
そして、菜月とのことを復活すればと言いだす宇都宮。
菜月の気持ちも聞いてるし、代々木も気づいてるからああいう態度なのだというのです。
無言で去る直輝。
一人部屋で携帯を持つ莉子ですが、直輝からはメールもありません。
外では直輝のボールの音。
窓を見上げる直輝に顔を出す莉子。
暗い顔のまま直輝のところにでていきますが、うつサンと話があったから昨日はゴメンという直輝に
ホントは菜月さんのことでケンカしたということを莉子が言い出します。
知ってるんだから。
言ったら莉子が変に気にするからという直輝の誠意が伝わりません。
莉子は菜月が浮気したのになぜかばうのかと悪口になってしまいますが、
俺と菜月のことを知らないだろうと冷静な直輝の言葉にますます暗い気持ちです。
私とだったら傷のなめあいだから?劣等感もなくふわふわと楽しくやっていけると思ったから?
菜月の言葉が脳を埋めているわけで、いつもの莉子じゃないのに直輝も気づきます。
「どうしたんだよ。」
私はいつも直輝のことだけを見てるよ。
雨がふった夜も晴れた日も家にいても田舎にいてもいつでも直輝のことばかり考えてる。
なぜ直輝はわたしのこと見ててくれないの。
二人の思いはねじれの状態。
深いため息の直輝。
莉子はバイオリンをケースにしまいますが、そこに電話が。
でも知らない人だったらしくて出ません。
直輝とケンカしたままだということを知ってる麻衣は自分から連絡するようにいいますが
莉子は田舎に帰ると返事するのでした。
さすがに麻衣も驚きます。
直輝が帰るところを待ち伏せの菜月。
テレビでの会見の切抜きを渡しますが
代々木とケンカしたことも聞いたと謝るのでした。さすが菜月ぬかりはありません。
私、やっぱり直輝と。。。
菜月の言いたいことを遮り、「俺いま、大事にしたい人がいる」と宣言。
菜月には感謝してるといいながらも「俺は俺の道をいく」ときっぱり断る直輝は
誰にでも中途半端に優しい直輝ではありません。
莉子は直輝にあげるはずのカップのシールを貼っていますがそこに現れたのは川崎。
帰国が一日早くなったそうですが、真っ先に会いに来たというのでした。
でも莉子は直輝が好きだと告げ、指輪も受け取れないと返します。
川崎も自分がいない間に仲良くなったかと残念そうですが
人の心は動かせないし、今が幸せならと自分を必死に納得させてるところです。
直輝なら莉子ちゃんを大事にしてくれるし泣かせるようなことはしないし・・・。
辛い川崎・・。でも大人。
莉子は涙を流しながら幸せですといいますが、
それでも
上矢くんが何を考えてるかわからないとますます涙。
これじゃ川崎もたまりませんわね・・・
莉子を強く抱きしめてしまうのでした。
でも反則よね。二人ともに。
こんなところですが、直輝はひまわり一輪を手に、
仲直りのために自転車を走らせています・・ああ・・
********
そのひまわりはいつかのミニコンサートのひまわりと同じなのよね。
あの時から直輝はちゃんと莉子を見ていたのでした。
直輝の思いが莉子に伝わりますように。
お互いに好きで気持ちも確認しているというのに
菜月の言葉で乱されてしまうあたりが恋するオンナなのでしょうねえ。
いつもの莉子なら聞き流すようなことでも元カノの言葉は重く響きます。
てか、菜月も着々と手を打って作戦にでていますが
なかなかのモノなんですねえ。
直輝はちゃんと跳ね返していましたけれど
莉子のほうで効果がでていますからねえ。
傷つけて関係を築くという麻衣のセリフも的を射ていましたね。
それは淋しがりの菜月の裏返しの言動なのかもしれません。
そういった弱い部分も直輝は知っているからこそ
代々木ともケンカできるのですね。
直輝の性格がすっごくよくできてるので感心してしまうくらい。
こういう点はPさまと共通していると思われます。
しかし、どのシーンが快復後のP様かわからなかったくらい
ちゃんと演技に入り込んでいました。
さすがプロですね。
これからは出演者の消耗を避ける演出を心がけてほしいと思います(笑)
しかし、フレンチトーストを一から教えてあげるには爆笑ですが
なんとなくステキなシチュエーションが想像できて・・・。
麻衣は直輝をこまめに良く働く青年Aと認めていますが、
以前、小人さんと呼んでいたことを思い出したかしら。
それにしても莉子は菜月の罠にまんまとはまり
川崎も意外と大人な部分も見せてくれたのに抱きしめてしまうし・・
すっかり混沌として面白さがたまりませぬ。
こうしてわかれて、お互いに夢が近付いたところで復活でしょうか。
ところで次回最終章というからには残り3話ぐらいはありますよね??
09/05/2009 ブザービート9話はオンエアの見通しが。
良かった。今ニュースを読みました。
復帰の錦戸亮「もう万全」山ピーも復帰へ
9月5日7時52分配信 サンケイスポーツ
インフルエンザと診断され自宅療養していたNEWSの錦戸亮(24)は4日、48時間以上平熱であることを確認し、TBS系「オルトロスの犬」(金曜後10・0)の撮影で仕事復帰。錦戸の感染で、ドラマの代替番組となった同日夜放送の「緊急生放送特別篇」にも、主演の滝沢秀明(27)らと生出演し、「心配かけてすみませんでした」と謝罪。滝沢から「体調はどう?」と聞かれ、「もう万全です」と笑顔でこたえた。
またフジテレビによると、NEWSの山下智久(24)も5日に同局系「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」(月曜後9・0)の撮影で復帰できる見通しに。同作の次回放送回(7日)も内容に変更なく放送できるという。
さっきまで9話は放映が危ないような気がしていましたが
今朝の時点でオンエアできるというニュースがあったようですね。
良かったのでしょうねえ・・
ただ病みあがりなのであんまり無理しないでほしいような。
もう濡れ場(大雨のことヨン)は不要ですから〜。
てか、Pさまの日記も途切れているので
全然様子がわからなかったんです。
とにかく出演者の体調一番でお願いします!!
9月5日7時52分配信 サンケイスポーツ
インフルエンザと診断され自宅療養していたNEWSの錦戸亮(24)は4日、48時間以上平熱であることを確認し、TBS系「オルトロスの犬」(金曜後10・0)の撮影で仕事復帰。錦戸の感染で、ドラマの代替番組となった同日夜放送の「緊急生放送特別篇」にも、主演の滝沢秀明(27)らと生出演し、「心配かけてすみませんでした」と謝罪。滝沢から「体調はどう?」と聞かれ、「もう万全です」と笑顔でこたえた。
またフジテレビによると、NEWSの山下智久(24)も5日に同局系「ブザー・ビート〜崖っぷちのヒーロー〜」(月曜後9・0)の撮影で復帰できる見通しに。同作の次回放送回(7日)も内容に変更なく放送できるという。
さっきまで9話は放映が危ないような気がしていましたが
今朝の時点でオンエアできるというニュースがあったようですね。
良かったのでしょうねえ・・
ただ病みあがりなのであんまり無理しないでほしいような。
もう濡れ場(大雨のことヨン)は不要ですから〜。
てか、Pさまの日記も途切れているので
全然様子がわからなかったんです。
とにかく出演者の体調一番でお願いします!!
09/01/2009 ブザー・ビート 第8話
はぁ〜いいなぁ莉子ちゃん・・あんな風にくるまれて・・・
テレビは見られるようになったし、録画もバッチリ!
と思ったのに再生ができないのです。
裏で配線が繋がってなかったのよ。ゴメン・・・
今回は公式ページに導かれて皆さまのあらすじを頼りにしてますから〜。
キッドさま流に言うなら「突然嵐のように」・・でもって木陰で震えていた小鳥達(笑)でしたが
走り出しはそのシーンから・・・またまた両手を覆ってみるのかと思いきや
リハビリ成果で、平気、平気(と自分に言い聞かせる)
でもハードキスの強烈さには胸が痛いんだわ><
ああいうシーンを堪能できるというのは別の意味で大人ですね。
まだまだ人生修行が必要です。
以下順不同簡易レビュー
*****
ハグしてキスして、そのまま倒れこんでしまいましたが
なんとお姫様抱っこ@@
軽々と莉子@北川景子を抱き上げていました。
さすが直P@山下智久@Pちゃま、鍛えてますね!!
俺、白河さんのこと好きになった。
わたしも好き。もう離れたくない。
見つめ合う二人。再びキス。
そこで莉子は麻衣と秀治が帰ってくる足音が聞こえ
慌てて直輝を自分の部屋に隠すのでした。
ハプニングで莉子の部屋にとじこめられたけれど
お誕生日の抱負を語る莉子には微笑が浮かぶ直輝。
莉子は「夢をあきらめない」ことと言っています。
それぞれ自分の夢でむすばれている二人です。
ようやく、秀治と麻衣が寝たというところで部屋に戻った莉子ですが
ベッドに寝ている直輝はあまりにも美しく圧倒されます。
手をさしだしたらその手を引き寄せた直輝。起きてたのね。
ベッドで後ろからハグされる莉子がたまらなく羨ましい〜。
ドリブルするボールが吸い付くような柔らかい安心感。
一ミリの隙間がなくなるくらい彼女を強く抱きしめた。
この密着感・・ため息・・・
キスシーンよりずっとずっと危険だわ〜
莉子
直輝
とか呼んでみた・・
婚約指輪(箱)を目にし曇る直輝ですが
莉子は川崎にもちゃんと言っていると説明。
直輝も男らしくきちんと川崎さんに話すというのでした。
でも当分はけじめとして今まで通りの付き合いということで。
窓下のバスケコートで「メアド聞くの忘れた」とつぶやくと
ちゃんと紙飛行機に書いて飛ばしてくれた莉子。
犬並みの聴能力@@
最初のシーンがあまりにも羨望で強烈だったので他はどうでもよくなっちゃいましたね(笑)
でも、ストーリーとしては菜月が台頭です。
まずしおんの携帯が鳴ったとき代々木からだと気づく菜月です。
菜月先輩だって上矢さんいるのに代々木さんとつきあってたじゃないですか!
お互いさまというかOLさんはこういうシーンもありますよね〜。
菜月もツンとした顔で平気そうです。
周りの方が見てみぬフリするのがまあた面白い(笑)
バスケコートでいつものデートですが、初めて莉子がボールに触りました。
二人でこんな風にじゃれあってバスケできるなんて。
莉子ははじめての出会いでバスで携帯を拾った話をしましたが
こうやって5分10分会うだけで元気が出るという直輝。
二人の微笑ましいデートを遠くのタクシーからみているのが菜月でした・・怖
そして莉子に接近する菜月。
食事に誘いました。
直輝の話をしますが、
直輝から告白してきて、手が優しいって・・そんな話です。
手・・ですね・・・
「優しい」っていうのは口だけじゃなく
手が表現するものは確かに多いかも。
上手いわ菜月ちゃん。
実際、直輝の手は働きモノでもありました。
お掃除もお料理もできちゃうしね。
莉子は菜月との会話で心かき乱されたまま。
アークスのコートでは代々木はシュートが入らない苛立ちを隠せません。
菜月がやってきて代々木にしおんとのことでも一矢報いてやります。
そこまであなたのこと好きじゃなかったみたい。
かつて直輝に負けたことが悔しくて
直輝に勝ちたいがために
アークスに入り、菜月にも手を出したということのようです。
勝ちたいなら考え方を変えたほうがいいよという菜月でした。
そこに直輝が入ってきますが
二人の不穏な空気に顔をしかめています。
莉子は山梨の実家に帰るという話を直輝にしていますが
俺も行こうかなと言い出すあたりが期待感。
でも結局は練習があるから行けそうにないのでした。
深夜バスに乗る前に会う約束を交わしています。
当日、大雨ですが
莉子は直輝にもらったレシピでもって
フレンチトーストを作り始めますが焦げ目などで不出来な様子??
ま、いいかと容器につめた。さし入れのつもりね?
直輝は菜月からの電話は無視していましたが
練習のあと見かけた菜月には傘をさしかけています。
すぐさま、帰ろうとする直輝をひきとめるように
怪我している直輝の右足の話をする菜月です。
もう友達でも恋人でもないけど同士だと思ってるから。
そういう菜月ですがくしゃみをしたらタオルを巻いてあげるのが直輝らしいのでした。
こういう中途半端な優しさがこれまでの苛立ちの原因だったのかどうか。
でも直輝も仲間だと思っていると応え、代々木と何かあったのかと問うのでした。
直輝は完璧に菜月と代々木は付き合うものだと思ってる様子。
もちろん菜月は直輝には関係ないと言い、ややこしいことは説明しません。
ウん、でも菜月は自分で思ってるほど強くないからさ。
こんな直輝こそ菜月の真の理解者だったのに
なんというバカなことをしでかしたんでしょう。
菜月は背中から直輝に抱きつきました。
行かないで。
お願いひとりにしないで!
莉子はバスケのコートでずぶぬれになりながら
待ち続けています・・・
******
中途半端な優しさっていうけれど
どうしても冷たく邪険に出来ないシーンは多々あるわけで
そんな場面の積み重ねが誤解を招く事だってあるわけです。
携帯は無視して出ないようにしていたけれど
ここまで弱い菜月を振りほどけない直輝がまた辛いところです。
菜月は直輝を本気で取り戻そうとする作戦にでたのですね。
代々木に子供と言い放ったからには
どんな大人な手腕でもって絡めるのか。
手始めは行かないでとすがってみせてますが・・・果たして効果は?
てか、川崎と同じで逆効果ですよね。
韓ドラあたりならば不治の病や事故などでひきとめる手もありますけど(笑)
でもますます心は離れるばかりですもの。
今週は、際どいシーンにはすっかり慣れてしまったのかのようですが
やはりあまりにも密着はよくありませんわ。
夢追い人たちの健全な正しい交際希望^^;
てか莉子と呼ばれてみたり、
お姫様抱っこされたり、
一ミリの隙間なく抱きしめてもらえるなんて
あまりにも北川さんてば羨ましすぎますわ〜
でも、心情としては莉子と直輝の進展は応援しちゃうのですよね。
このあたり、複雑ですけど><(泣笑)
そういえば莉子はあのお店をクビになったのね。
莉子の演奏がたまたまひどかったとはいえ、お客の苦情ですし、
その客を尊重して莉子をクビにする店もどうかしてるとしかいえないです。
こういうのは労働条件も何もないんですね。
ゲージツ家っつうのは本当に生きていくのが大変だ。
直輝は莉子への思いを真っ直ぐにうけとめ、本人にも伝え
そしてけじめとして川崎にも意志を通すつもりでいます。
こういうところがスポーツマンらしくひたむきでとっても美しい。
でも、選手として川崎からうける信頼と、
莉子とのことを「信じてる」という楔に
立ち向かうことはできるでしょうか?
ただ「好き」だけでは進めないほど外堀があまりにも深すぎ。
だからこそ次回も面白そう〜〜♪
と思ったのに再生ができないのです。
裏で配線が繋がってなかったのよ。ゴメン・・・
今回は公式ページに導かれて皆さまのあらすじを頼りにしてますから〜。
キッドさま流に言うなら「突然嵐のように」・・でもって木陰で震えていた小鳥達(笑)でしたが
走り出しはそのシーンから・・・またまた両手を覆ってみるのかと思いきや
リハビリ成果で、平気、平気(と自分に言い聞かせる)
でもハードキスの強烈さには胸が痛いんだわ><
ああいうシーンを堪能できるというのは別の意味で大人ですね。
まだまだ人生修行が必要です。
以下順不同簡易レビュー
*****
ハグしてキスして、そのまま倒れこんでしまいましたが
なんとお姫様抱っこ@@
軽々と莉子@北川景子を抱き上げていました。
さすが直P@山下智久@Pちゃま、鍛えてますね!!
俺、白河さんのこと好きになった。
わたしも好き。もう離れたくない。
見つめ合う二人。再びキス。
そこで莉子は麻衣と秀治が帰ってくる足音が聞こえ
慌てて直輝を自分の部屋に隠すのでした。
ハプニングで莉子の部屋にとじこめられたけれど
お誕生日の抱負を語る莉子には微笑が浮かぶ直輝。
莉子は「夢をあきらめない」ことと言っています。
それぞれ自分の夢でむすばれている二人です。
ようやく、秀治と麻衣が寝たというところで部屋に戻った莉子ですが
ベッドに寝ている直輝はあまりにも美しく圧倒されます。
手をさしだしたらその手を引き寄せた直輝。起きてたのね。
ベッドで後ろからハグされる莉子がたまらなく羨ましい〜。
ドリブルするボールが吸い付くような柔らかい安心感。
一ミリの隙間がなくなるくらい彼女を強く抱きしめた。
この密着感・・ため息・・・
キスシーンよりずっとずっと危険だわ〜
莉子
直輝
とか呼んでみた・・
婚約指輪(箱)を目にし曇る直輝ですが
莉子は川崎にもちゃんと言っていると説明。
直輝も男らしくきちんと川崎さんに話すというのでした。
でも当分はけじめとして今まで通りの付き合いということで。
窓下のバスケコートで「メアド聞くの忘れた」とつぶやくと
ちゃんと紙飛行機に書いて飛ばしてくれた莉子。
犬並みの聴能力@@
最初のシーンがあまりにも羨望で強烈だったので他はどうでもよくなっちゃいましたね(笑)
でも、ストーリーとしては菜月が台頭です。
まずしおんの携帯が鳴ったとき代々木からだと気づく菜月です。
菜月先輩だって上矢さんいるのに代々木さんとつきあってたじゃないですか!
お互いさまというかOLさんはこういうシーンもありますよね〜。
菜月もツンとした顔で平気そうです。
周りの方が見てみぬフリするのがまあた面白い(笑)
バスケコートでいつものデートですが、初めて莉子がボールに触りました。
二人でこんな風にじゃれあってバスケできるなんて。
莉子ははじめての出会いでバスで携帯を拾った話をしましたが
こうやって5分10分会うだけで元気が出るという直輝。
二人の微笑ましいデートを遠くのタクシーからみているのが菜月でした・・怖
そして莉子に接近する菜月。
食事に誘いました。
直輝の話をしますが、
直輝から告白してきて、手が優しいって・・そんな話です。
手・・ですね・・・
「優しい」っていうのは口だけじゃなく
手が表現するものは確かに多いかも。
上手いわ菜月ちゃん。
実際、直輝の手は働きモノでもありました。
お掃除もお料理もできちゃうしね。
莉子は菜月との会話で心かき乱されたまま。
アークスのコートでは代々木はシュートが入らない苛立ちを隠せません。
菜月がやってきて代々木にしおんとのことでも一矢報いてやります。
そこまであなたのこと好きじゃなかったみたい。
かつて直輝に負けたことが悔しくて
直輝に勝ちたいがために
アークスに入り、菜月にも手を出したということのようです。
勝ちたいなら考え方を変えたほうがいいよという菜月でした。
そこに直輝が入ってきますが
二人の不穏な空気に顔をしかめています。
莉子は山梨の実家に帰るという話を直輝にしていますが
俺も行こうかなと言い出すあたりが期待感。
でも結局は練習があるから行けそうにないのでした。
深夜バスに乗る前に会う約束を交わしています。
当日、大雨ですが
莉子は直輝にもらったレシピでもって
フレンチトーストを作り始めますが焦げ目などで不出来な様子??
ま、いいかと容器につめた。さし入れのつもりね?
直輝は菜月からの電話は無視していましたが
練習のあと見かけた菜月には傘をさしかけています。
すぐさま、帰ろうとする直輝をひきとめるように
怪我している直輝の右足の話をする菜月です。
もう友達でも恋人でもないけど同士だと思ってるから。
そういう菜月ですがくしゃみをしたらタオルを巻いてあげるのが直輝らしいのでした。
こういう中途半端な優しさがこれまでの苛立ちの原因だったのかどうか。
でも直輝も仲間だと思っていると応え、代々木と何かあったのかと問うのでした。
直輝は完璧に菜月と代々木は付き合うものだと思ってる様子。
もちろん菜月は直輝には関係ないと言い、ややこしいことは説明しません。
ウん、でも菜月は自分で思ってるほど強くないからさ。
こんな直輝こそ菜月の真の理解者だったのに
なんというバカなことをしでかしたんでしょう。
菜月は背中から直輝に抱きつきました。
行かないで。
お願いひとりにしないで!
莉子はバスケのコートでずぶぬれになりながら
待ち続けています・・・
******
中途半端な優しさっていうけれど
どうしても冷たく邪険に出来ないシーンは多々あるわけで
そんな場面の積み重ねが誤解を招く事だってあるわけです。
携帯は無視して出ないようにしていたけれど
ここまで弱い菜月を振りほどけない直輝がまた辛いところです。
菜月は直輝を本気で取り戻そうとする作戦にでたのですね。
代々木に子供と言い放ったからには
どんな大人な手腕でもって絡めるのか。
手始めは行かないでとすがってみせてますが・・・果たして効果は?
てか、川崎と同じで逆効果ですよね。
韓ドラあたりならば不治の病や事故などでひきとめる手もありますけど(笑)
でもますます心は離れるばかりですもの。
今週は、際どいシーンにはすっかり慣れてしまったのかのようですが
やはりあまりにも密着はよくありませんわ。
夢追い人たちの健全な正しい交際希望^^;
てか莉子と呼ばれてみたり、
お姫様抱っこされたり、
一ミリの隙間なく抱きしめてもらえるなんて
あまりにも北川さんてば羨ましすぎますわ〜
でも、心情としては莉子と直輝の進展は応援しちゃうのですよね。
このあたり、複雑ですけど><(泣笑)
そういえば莉子はあのお店をクビになったのね。
莉子の演奏がたまたまひどかったとはいえ、お客の苦情ですし、
その客を尊重して莉子をクビにする店もどうかしてるとしかいえないです。
こういうのは労働条件も何もないんですね。
ゲージツ家っつうのは本当に生きていくのが大変だ。
直輝は莉子への思いを真っ直ぐにうけとめ、本人にも伝え
そしてけじめとして川崎にも意志を通すつもりでいます。
こういうところがスポーツマンらしくひたむきでとっても美しい。
でも、選手として川崎からうける信頼と、
莉子とのことを「信じてる」という楔に
立ち向かうことはできるでしょうか?
ただ「好き」だけでは進めないほど外堀があまりにも深すぎ。
だからこそ次回も面白そう〜〜♪
08/26/2009 ブザー・ビート 第7話
やめて〜の絶叫でしたが遅ればせながら簡単感想

実はテレビを見られなくなっていたんです。
モノがやたらと多いわけで、引っ越しまでに配線を全てはずしてしまいました。
ブザービートはワンセグで見ていたのですが
やっぱり画面が小さいのとよくわからないのと途切れるのと・・
悪条件で後半はほとんどダメでした。
真夜中に、PCをつなげてこっそり動画を見てみました・・・
ようやく私の頭の配線が繋がりました〜
・・・でも・・・見たくなかった・・。(グスン
)
******
順不同です。ホントに簡単感想。すみませぬ。
川崎さんてばあの箱は何でしょう・・・
全くウケません。
演出過多というか、本人はパンドラの箱のつもりだったか。
希望ではなく、重荷を残していったというのが全く皮肉です。
川崎から「信じてる」と言われた直輝@山下智久にとって
莉子ちゃん(北川景子)は尊敬する先輩の彼女ですもんね。
友達の線を超えちゃいけない。
一時はそう思ってしっかり先輩に忠誠を尽くしたんですねえ。
もう友達と思うのは無理。
なら俺らもう会わない方がいい。
すぐさまこう言ってたけど。
しかし、莉子ちゃんの平手打ちバッチ〜ンはなんだか意味不明。
ま、感情が先に来る子だから
自分でも自分の行動がわからないというのが正直な気持ちなのね。
こういう意味不明さがよくわかるわ、莉子ちゃん。
今回、笑ったのは麻衣@貫地谷しほりのセリフ
直輝の妹たちとの合コン現場に出くわしてオバ呼ばわりに切れた!
あなたたちだってその制服は数年経てばコスプレ。
・・だそうです。ウハハハハ
そういえば代々木は菜月を俺のオンナとは思ってなかったわけね。
都合よくメシフロネルが出来ればOKなわけだ。
断られて別の女の子にすぐに電話してるところをみると
相手は菜月だけではなかったようです。
てか、代々木がなんでそんなにモテなのかようわからん。
菜月はこんな男のせいで直輝にバイバイされちゃったんだ。
全く軽率さが悔やまれます。
別れたら次の男でいいわよ。
未練たらしくしないほうが菜月の女王様性分としては似合ってます。
でも偶然、出合ったクラブでの出来事で
莉子の8番のナオキグッズを見てしまい、何かがぶっとんだようでした。
今後、どういう仕掛けをするのか楽しみのようでもありますねえ。
しかしこの時の嫌味たっぷりな菜月の言い方が面白かったわ〜。
なんだっけ、ほら升さんに散々言われて落ち込んでる莉子でしたが
あんな酷いことを言われても夢を追い続ける勇気がある・・・だったっけ??
あはははは・・褒めてるわけじゃないのに
莉子は慰められてると思ったか??
この辺がちょっとわかりにくかったけど・・ね。
そういえば升さん・・ひどい人だったのね。
てっきりスカウトかと思ってたのに莉子の演奏をボロクソにけなすなんて。
いやいや、これも何かの作戦でしょう??
スカウトするにしてもおだてて乗せるよりは買い叩くつもりでは(笑)
最終的に莉子ちゃんには留学でもしてもらいたいものです。
そうよ直輝とはあくまで夢を追う同士よ。
そして、衝撃のラストシーン。
莉子ちゃんの真夜中の叫びもなんだかねえ・・というシチュエーションでしたが
でもたたみかけるように訴える心情にはほろっとさせられました。
二度とキスもしないし、叩かないし、人差し指でも触らない。
でも会わないなんて言わないで・・・
最後のここがやっぱりズッキ〜んと胸に迫りますよねえ〜。
そして衝動的に走るのが直輝。
菜月とは2年つきあってもこんな情熱がなかったんでしょうか。
それがたった数回のコートデートの莉子ちゃんにはこの行動力。
つくづく相性なんでしょうね。
見たことないほど情熱的ハグにとってもディープなキスシーンで・・
だ、大事なPちゃまが・・
ショックのあまり寝込んでしまいました。(ウソ
でも、直Pちゃまってばやるじゃない。(と無理に思い込む)
てか、表現力が広がったのね・・。
役になりきってるのね・・。
今までのPちゃまってば
小鳥のチューしかなかったでしょ?
今回もそれだと思いこんでいて全く予想外で甘く考えてましたわ。
それだけにショックですけど、
いやいやこれはいつかは乗り越えなければならない問題ですよね(笑)
あのananの衝撃とともに。
ということで、アタシの脳みそもまだ立ち直れていなくて
力尽きました。リハビリしないと・・・ヨロヨロ・・・
今回もすごく話題作に仕上がっていて、世間的にはきっと面白かった・・・はず・・・
次回までにはきっと立ち直りあらすじレビューしたいと思ってます(笑)
モノがやたらと多いわけで、引っ越しまでに配線を全てはずしてしまいました。
ブザービートはワンセグで見ていたのですが
やっぱり画面が小さいのとよくわからないのと途切れるのと・・
悪条件で後半はほとんどダメでした。
真夜中に、PCをつなげてこっそり動画を見てみました・・・
ようやく私の頭の配線が繋がりました〜
・・・でも・・・見たくなかった・・。(グスン
)******
順不同です。ホントに簡単感想。すみませぬ。
川崎さんてばあの箱は何でしょう・・・
全くウケません。
演出過多というか、本人はパンドラの箱のつもりだったか。
希望ではなく、重荷を残していったというのが全く皮肉です。
川崎から「信じてる」と言われた直輝@山下智久にとって
莉子ちゃん(北川景子)は尊敬する先輩の彼女ですもんね。
友達の線を超えちゃいけない。
一時はそう思ってしっかり先輩に忠誠を尽くしたんですねえ。
もう友達と思うのは無理。
なら俺らもう会わない方がいい。
すぐさまこう言ってたけど。
しかし、莉子ちゃんの平手打ちバッチ〜ンはなんだか意味不明。
ま、感情が先に来る子だから
自分でも自分の行動がわからないというのが正直な気持ちなのね。
こういう意味不明さがよくわかるわ、莉子ちゃん。
今回、笑ったのは麻衣@貫地谷しほりのセリフ
直輝の妹たちとの合コン現場に出くわしてオバ呼ばわりに切れた!
あなたたちだってその制服は数年経てばコスプレ。
・・だそうです。ウハハハハ
そういえば代々木は菜月を俺のオンナとは思ってなかったわけね。
都合よくメシフロネルが出来ればOKなわけだ。
断られて別の女の子にすぐに電話してるところをみると
相手は菜月だけではなかったようです。
てか、代々木がなんでそんなにモテなのかようわからん。
菜月はこんな男のせいで直輝にバイバイされちゃったんだ。
全く軽率さが悔やまれます。
別れたら次の男でいいわよ。
未練たらしくしないほうが菜月の女王様性分としては似合ってます。
でも偶然、出合ったクラブでの出来事で
莉子の8番のナオキグッズを見てしまい、何かがぶっとんだようでした。
今後、どういう仕掛けをするのか楽しみのようでもありますねえ。
しかしこの時の嫌味たっぷりな菜月の言い方が面白かったわ〜。
なんだっけ、ほら升さんに散々言われて落ち込んでる莉子でしたが
あんな酷いことを言われても夢を追い続ける勇気がある・・・だったっけ??
あはははは・・褒めてるわけじゃないのに
莉子は慰められてると思ったか??
この辺がちょっとわかりにくかったけど・・ね。
そういえば升さん・・ひどい人だったのね。
てっきりスカウトかと思ってたのに莉子の演奏をボロクソにけなすなんて。
いやいや、これも何かの作戦でしょう??
スカウトするにしてもおだてて乗せるよりは買い叩くつもりでは(笑)
最終的に莉子ちゃんには留学でもしてもらいたいものです。
そうよ直輝とはあくまで夢を追う同士よ。
そして、衝撃のラストシーン。
莉子ちゃんの真夜中の叫びもなんだかねえ・・というシチュエーションでしたが
でもたたみかけるように訴える心情にはほろっとさせられました。
二度とキスもしないし、叩かないし、人差し指でも触らない。
でも会わないなんて言わないで・・・
最後のここがやっぱりズッキ〜んと胸に迫りますよねえ〜。
そして衝動的に走るのが直輝。
菜月とは2年つきあってもこんな情熱がなかったんでしょうか。
それがたった数回のコートデートの莉子ちゃんにはこの行動力。
つくづく相性なんでしょうね。
見たことないほど情熱的ハグにとってもディープなキスシーンで・・
だ、大事なPちゃまが・・
ショックのあまり寝込んでしまいました。(ウソ
でも、直Pちゃまってばやるじゃない。(と無理に思い込む)
てか、表現力が広がったのね・・。
役になりきってるのね・・。
今までのPちゃまってば
小鳥のチューしかなかったでしょ?
今回もそれだと思いこんでいて全く予想外で甘く考えてましたわ。
それだけにショックですけど、
いやいやこれはいつかは乗り越えなければならない問題ですよね(笑)
あのananの衝撃とともに。
ということで、アタシの脳みそもまだ立ち直れていなくて
力尽きました。リハビリしないと・・・ヨロヨロ・・・
今回もすごく話題作に仕上がっていて、世間的にはきっと面白かった・・・はず・・・
次回までにはきっと立ち直りあらすじレビューしたいと思ってます(笑)
08/21/2009 引っ越しします♪
四角の箱からソフト付き空間へ。
この夏の最後の目的がようやくはっきりとカタチになりました。
モノが溢れかえった我が家でしたが大分スッキリしたころに
引っ越しの話が浮上し、物件が姿を現しました。
私の要求をちゃんと飲み込んで不動産の社長が見つけてくれましたの。
〜お疲れ様〜ありがとうなのでした。
私の描いた条件とは・・・
★同じ区であること(今住んでる区が好きなの)
★できるだけ築浅(それは新しい方がいいと思うわけで)
★駅から徒歩圏(当然です)
★日当りのいい部屋(寒がりなんで・・ヨロシク)
これだけ。
面積は現在の我が家での経験で(笑)どんな狭さでも生き抜けると確信してましたので、
条件には特に含めなかったです。
もっともっと・・とたくさんの欲求もありました。
例えば、近くにスーパー,コンビニがあることとか、
公園の近くに住みたいとか
静かな環境がいいとか
住人に変人がいないこととか(笑)
収納は・・・もごもご・・(笑)
タクシーが拾いやすいとか・・・etc
でも全部満たせる物件なんてあるわけないのだし
6割OKなら十分ということで決断です。
上の4項目だけはばっちりとハマっていました。
社長がイチオシのこの物件のハイライトはソフト(サービス)が多いという点。
つまり管理費のほとんどが人件費になるということ。
そのスタッフだけで相当数抱えているようでした。
守られている安心感と
何でも聞き届けてくれそうな期待感が湧きました。
そして維持が大変そうとはちょっと思いました(ニガワラ)
さらにこの物件にはさまざまな施設があるのも面白そうでした。
現在住んでいる我が家ですが管理人のような(モノ?)はありますがしょっちゅう変わるし
ま、とにかく普通の四角の箱に住んでいたわけです。
なんとなく妄想の平成財閥を思わせる空間に移動して
どんな暮らしが待ってるのやら未知の生活にちょっとワクワクしています。
てか我が家の経済力でいつまで暮らせるかもわからないから
ちょっとだけ体験してみたいのよね(笑)
ということで、来週引っ越しになります。
ネットもそのまま引っ越しできる手配は済んでいますが
アクシデントが発生することだってあるかもしれません。
なので来週のレビューはお休みという方向でいます。
ブザービートのレビューがなくてもご心配なさらないでね。
あとは引っ越しが無事に終わりますように♪
モノが溢れかえった我が家でしたが大分スッキリしたころに
引っ越しの話が浮上し、物件が姿を現しました。
私の要求をちゃんと飲み込んで不動産の社長が見つけてくれましたの。
〜お疲れ様〜ありがとうなのでした。
私の描いた条件とは・・・
★同じ区であること(今住んでる区が好きなの)
★できるだけ築浅(それは新しい方がいいと思うわけで)
★駅から徒歩圏(当然です)
★日当りのいい部屋(寒がりなんで・・ヨロシク)
これだけ。
面積は現在の我が家での経験で(笑)どんな狭さでも生き抜けると確信してましたので、
条件には特に含めなかったです。
もっともっと・・とたくさんの欲求もありました。
例えば、近くにスーパー,コンビニがあることとか、
公園の近くに住みたいとか
静かな環境がいいとか
住人に変人がいないこととか(笑)
収納は・・・もごもご・・(笑)
タクシーが拾いやすいとか・・・etc
でも全部満たせる物件なんてあるわけないのだし
6割OKなら十分ということで決断です。
上の4項目だけはばっちりとハマっていました。
社長がイチオシのこの物件のハイライトはソフト(サービス)が多いという点。
つまり管理費のほとんどが人件費になるということ。
そのスタッフだけで相当数抱えているようでした。
守られている安心感と
何でも聞き届けてくれそうな期待感が湧きました。
そして維持が大変そうとはちょっと思いました(ニガワラ)
さらにこの物件にはさまざまな施設があるのも面白そうでした。
現在住んでいる我が家ですが管理人のような(モノ?)はありますがしょっちゅう変わるし
ま、とにかく普通の四角の箱に住んでいたわけです。
なんとなく妄想の平成財閥を思わせる空間に移動して
どんな暮らしが待ってるのやら未知の生活にちょっとワクワクしています。
てか我が家の経済力でいつまで暮らせるかもわからないから
ちょっとだけ体験してみたいのよね(笑)
ということで、来週引っ越しになります。
ネットもそのまま引っ越しできる手配は済んでいますが
アクシデントが発生することだってあるかもしれません。
なので来週のレビューはお休みという方向でいます。
ブザービートのレビューがなくてもご心配なさらないでね。
あとは引っ越しが無事に終わりますように♪
08/18/2009 ブザー・ビート 第6話
「信じる」という言葉の鎖にがんじがらめ〜。莉子も直輝も川崎の呪縛にはまったねえ〜。
深夜バスで御殿場の合宿まで来ちゃったという莉子@北川景子を
思わず抱きしめる直輝@山下智久でした。
一度離して、莉子のほうからもう一度。もうちょっとこのままで。
勢い余って床に倒れた@@
見詰め合う二人というのも絵になりますがそれ以上がないのが残念!(え?
いきなり目覚ましが鳴るのも惜しかったですねえ〜。
でも二人ともに意識の中にしっかりと入り込んできたことは確か。
合宿で何かあった?
プライドは守ったから・・。まあ何でもない。大丈夫。
これでわかったなら凄いね(笑
莉子はもう帰るといいだしました。
川崎にはノーメークだし差し入れもないから会わずに帰るそうです。
ほっとけなかっただけだから。ほらわたし、友達だし。
うんうん・・おれもシラカワさんが友達でよかった。
バス停まで送ってく。
大切な友達だから・・自分に言い聞かせるような二人です。
バス停では莉子の演奏に感動したという話ですが
その頃、宇都宮@永井大と川崎@伊藤英明はランニング中。
自分ひとりより誰かのために頑張ろうと思った時の方が強くなる・・・。
じゃあまたね。莉子が名残惜しそうに手をふりバスは行ってしまいました。
ずっとバスを見ている直輝ですが
川崎が上から見下ろしていました・・・あああシュラバか?
合宿所から帰るチアの皆ですが、菜月@相武紗希は代々木にDVDを渡し、
東京に帰ったら連絡をしてほしいといいます。
直輝の見ている前でまるであてつけ。
宇都宮がどういうことだと聞くとふられたのは自分の方だというのでした。
練習しているメンバーですが川崎は莉子のこれまでの行動を振り返っています。
そのたびに直輝が絡んでることに気づきました。ふ〜ん・・面白いじゃないか。
練習試合を始めるという川崎。
直輝と代々木を組ませていますが対するチームに自分が入ってるのが受けます。
秀治が試合に入れないのが可哀想だなあ・・・
川崎は直輝に手をあげて挑戦状。よくわからないままうなずき返す直輝。
帰って行った莉子ですが、戸惑い気味。
私、上矢君を押し倒してしまった。
あわよくば自分からキスをするところだった・・。
自分が怖い。
麻衣は意味が飲み込めないといいますが
上矢くんの胸の音がどきどき響いてきてそれでもっと良く聞きたいと思って・・
そんで目覚ましがピピピとなって我に帰返ったという莉子でした。
擬音ばかりだけど概要はつかめたらしい麻衣は音大仲間です。
予想以上に深刻と判定。
直輝たちは罰でランニング中?
川崎の圧倒的戦意に負けたようですが、なぜ川崎が参加したのかわかってないのでした。
途中直輝が足をくじいてしまいました。
川崎の部屋にいる直輝ですが
今シーズンは一番でがんばれといわれ、代々木ともいいペアになるといわれています。
直輝は正直で優しくて信用できるという川崎です。
だが何か隠してないかと向き合うのが怖い。
隠してるつもりはなかったんですが・・菜月と分かれました。
これでバスケに専念できると、しばらく女はいいと言うのでした。
はぐらかされたような川崎ですが、ならば遠慮なく行くとつぶやくのでした。
直輝は莉子をハグした瞬間を思い出し、なんであんなことをしたのかと自問中。
ママ@真矢姉さんからメールがきましたが姉は夫の元に帰ったそうです。
オープンスタンスとクローズドスタンス。
宇都宮が麻衣に力説していたらしいですが、麻衣には意味不明です。
川崎さんの胸板も厚かったけれど上矢くんのも相当だった・・
また聞こえそう。低いファの音の直輝の心臓のどきどき音。
普通に好きだとさらっと言ってしまった莉子でした。
川崎には正直に好きな人ができたというつもり。
川崎にも自分の気持ちにももうウソはつけないという莉子でした。
直輝のけがはねずみ(?)と言われています。
秀治が合宿から帰ってきますが麻衣がリクエストしていたお土産を忘れないところがさすが。
合宿の話は秀治には辛いところ。
メーンからはずされたという告白を聞いて麻衣も淋しいもの同士とつぶやきます。
クローズドスタンスとオープンスタンスを社交ダンス風にあわせる二人でなぜかうけます。
軟骨がはがれて関節内をぐるぐるまわる症状がねずみ?
ちゃんと見てもらって改善しないと。かなり痛そう・・><
菜月のところには代々木がやってきますが、座るなり食事の要求をされています。
あああ・・・直輝が今まで作ってくれてたのにね。逃がした魚は大きかった。
直輝はママに菜月と別れたことを報告。
好きだったんでしょ菜月のこと。自分よりもママの心配です。
ママは大丈夫というやせ我慢の直輝のことをちゃんとわかっていて、
いつかはあなたが心から安らげる女の子に出会えるといいわね。
ママの気持ちの方が身にしみた。
莉子はバイト先ですがバイオリンケースに直輝の8番マスコットをつけていました。
演奏する莉子を見つめている升毅さん・・スカウト?
直輝はいつものコートで練習ですが痛いのを無理しています。
菜月は宇都宮と。
直輝と別れたのも自分が悪いせいだと分かってると言う。
宇都宮にも過去があったようで、まだ忘れられないのかと聞かれています。
麻衣と何度か会ったことも話していますが、いい子だとは言っています。
菜月は好きじゃないタイプだとも・・笑
川崎と莉子。
固い顔の莉子ですがお話があると切り出しました。
話を自分のへやで聞いてもいいかという川崎です。渡したいものがあるとか。
その部屋にいく途中ですが莉子が意を決していいました。
好きな人がいると。どんどんその人が自分の中でふくらんでくると・・。
その人は誰?
川崎が聞いてくるのですが、躊躇してる間になんと川崎の両親が通りかかるのでした。
最悪のタイミング。
両親交えて4人で食事会。
川崎が席をはずしたときに
父親が自分が入院した過去を話し、それで川崎が真剣に嫁さん探すといってくれたそうです。
莉子がその相手だと思ってすっかりからめとられているのが辛い。
帰り道、莉子は川崎に抗議したかったが
直輝よりも誰よりも幸せにする自信がある。待ってるよ・・と。先手です。
莉子の好きな相手も直輝だとばれているのでした。
直輝はいつものコートですが
莉子が通りかかるのを見て声をかけます。
怪我をした様子をみて心配したのかベンチに入る二人でした。
莉子は怪我をすることができないから体育も見学が多かったそうですが
でもかさぶたがはがれたあとの皮膚が好きだというのでした。
直輝は自分のひじのかさぶたを無理に剥がしていますが、触ってみる莉子も変人。
二人ともにお互いを強く意識し、向かい合うのですが、ベンチから飛び出す莉子。
直輝は莉子が来てくれて嬉しかったし今日もあえてよかったと言い出します。
これって友達超えちゃってんのかな。
ちゃんとやれよ、バカって気合い入れてよ。
俺、アレ聞くと明日からもがんばろうと思うし。
ふいに莉子の何かが吹っ切れた。
直輝に近付いてキスしちゃった〜〜〜〜@@
友達超えちゃったじゃない・・
莉子は行ってしまいますがチョット待ってとひきとめる直輝でした。
莉子は部屋に入り、何やってんのよアタシ・・と悶々とするのでした。
麻衣と秀治はほぼ同士ですが、
秀治の目下の悩みは職業欄にバスケ選手と書けない事。
そんなところに直輝の失恋慰め会の連絡網が回ってきた様子。
菜月はひとりゲームをしますが虚しさに涙。
莉子は飲み物を入れていますが
リビングの薔薇は枯れてしまい、部屋のひまわりはまだ元気。
何となく二人の男の象徴です。
直輝は代々木にコンビを組もうと提案するが拒否する代々木でした。
そのままコートで練習している直輝を見ている川崎。
近付いてきます。
直輝、実は見かけたんだ。
合宿所近くでお前と莉子ちゃんが一緒にいるところ。
・・・ああ・・・目を伏せ気味のPちゃまの憂いがたまりませぬ〜。
俺は信じてる。お前のこと。信じてるよ。
目が泳いでしまう直輝。
直輝を牽制した川崎でした。
I’ll be back
余裕の笑顔で出て行く川崎ですが
取り残された直輝はただ沈鬱。
*****
今週は川崎が痛々しくて見ていられませんでした。
相手に好きな人が居ないならアタックのし甲斐もあるでしょうが
莉子の心にはもう誰かが住み始めているんだもの・・。
どうあがいたところで無理でしょう。
わかっているけれど過去の栄光がそうさせてしまうところが悲しいです。
しかし川崎の今回は莉子にとってもタイミング悪かったですねえ〜。
直輝にはタイミングがいつもいいのにね。
つまりこういう点が「相性」となって進展する理由のひとつなのね。
それにしたって断ってるはずなのに
両親が現れ、それでも待ってると言われるし。
そういうのって逆効果でどんどん離れてしまうってことを
川崎は学ばないといけないようです。
莉子の衝動的行動は直輝を覚醒させたようで
あの叱られた試合のように
また叱り飛ばして欲しいとまで・・・
ここにもSMのカップル誕生か?
今週の直輝と莉子ですが
最初の押し倒した瞬間の二人がとっても意味深。
ここでかなり相手を意識したものの
「友達」という言葉で自分をしばる辺りがまた楽しい〜。
その後、莉子がやっぱり「好き」と自覚。
直輝ももっと叱って欲しいとM宣言(ウソ
ここで友達超えのチュー・・(やっとデス
ようやく二人は恋の芽生えを自覚したところですが
川崎の「信じている」にすっかり呪縛です。
直輝ってばどんだけ縛られ好きなんだか。
てか、あの川崎から信じていると、
莉子に手を出すなと言われたわけですから
どうなることやらですが
激しく葛藤している様がはっきりわかるのがさすがでした。
直輝は莉子を奪い取りにいけるでしょうか?
草食系さながら言う事はちゃんと言えるから大丈夫ね。
今週の菜月はつまらない女になりちょっとがっかり。
直輝に未練たっぷりであてつけなのはわかるとしても
すぐに代々木を部屋に入れるのはバカですねえ。
食事の要求だって跳ね除けていいのよ。
高慢で代々木なんて目じゃないという顔だからこそ
代々木も食指が動いたわけで、
従順な菜月なんてきっと飽きてしまうでしょう。
菜月にはさらなる修行でもって女王様道を走ってほしいのです〜。
ということで今週はPちゃまの憂い顔にキュンなのでした〜〜♪
思わず抱きしめる直輝@山下智久でした。
一度離して、莉子のほうからもう一度。もうちょっとこのままで。
勢い余って床に倒れた@@
見詰め合う二人というのも絵になりますがそれ以上がないのが残念!(え?
いきなり目覚ましが鳴るのも惜しかったですねえ〜。
でも二人ともに意識の中にしっかりと入り込んできたことは確か。
合宿で何かあった?
プライドは守ったから・・。まあ何でもない。大丈夫。
これでわかったなら凄いね(笑
莉子はもう帰るといいだしました。
川崎にはノーメークだし差し入れもないから会わずに帰るそうです。
ほっとけなかっただけだから。ほらわたし、友達だし。
うんうん・・おれもシラカワさんが友達でよかった。
バス停まで送ってく。
大切な友達だから・・自分に言い聞かせるような二人です。
バス停では莉子の演奏に感動したという話ですが
その頃、宇都宮@永井大と川崎@伊藤英明はランニング中。
自分ひとりより誰かのために頑張ろうと思った時の方が強くなる・・・。
じゃあまたね。莉子が名残惜しそうに手をふりバスは行ってしまいました。
ずっとバスを見ている直輝ですが
川崎が上から見下ろしていました・・・あああシュラバか?
合宿所から帰るチアの皆ですが、菜月@相武紗希は代々木にDVDを渡し、
東京に帰ったら連絡をしてほしいといいます。
直輝の見ている前でまるであてつけ。
宇都宮がどういうことだと聞くとふられたのは自分の方だというのでした。
練習しているメンバーですが川崎は莉子のこれまでの行動を振り返っています。
そのたびに直輝が絡んでることに気づきました。ふ〜ん・・面白いじゃないか。
練習試合を始めるという川崎。
直輝と代々木を組ませていますが対するチームに自分が入ってるのが受けます。
秀治が試合に入れないのが可哀想だなあ・・・
川崎は直輝に手をあげて挑戦状。よくわからないままうなずき返す直輝。
帰って行った莉子ですが、戸惑い気味。
私、上矢君を押し倒してしまった。
あわよくば自分からキスをするところだった・・。
自分が怖い。
麻衣は意味が飲み込めないといいますが
上矢くんの胸の音がどきどき響いてきてそれでもっと良く聞きたいと思って・・
そんで目覚ましがピピピとなって我に帰返ったという莉子でした。
擬音ばかりだけど概要はつかめたらしい麻衣は音大仲間です。
予想以上に深刻と判定。
直輝たちは罰でランニング中?
川崎の圧倒的戦意に負けたようですが、なぜ川崎が参加したのかわかってないのでした。
途中直輝が足をくじいてしまいました。
川崎の部屋にいる直輝ですが
今シーズンは一番でがんばれといわれ、代々木ともいいペアになるといわれています。
直輝は正直で優しくて信用できるという川崎です。
だが何か隠してないかと向き合うのが怖い。
隠してるつもりはなかったんですが・・菜月と分かれました。
これでバスケに専念できると、しばらく女はいいと言うのでした。
はぐらかされたような川崎ですが、ならば遠慮なく行くとつぶやくのでした。
直輝は莉子をハグした瞬間を思い出し、なんであんなことをしたのかと自問中。
ママ@真矢姉さんからメールがきましたが姉は夫の元に帰ったそうです。
オープンスタンスとクローズドスタンス。
宇都宮が麻衣に力説していたらしいですが、麻衣には意味不明です。
川崎さんの胸板も厚かったけれど上矢くんのも相当だった・・
また聞こえそう。低いファの音の直輝の心臓のどきどき音。
普通に好きだとさらっと言ってしまった莉子でした。
川崎には正直に好きな人ができたというつもり。
川崎にも自分の気持ちにももうウソはつけないという莉子でした。
直輝のけがはねずみ(?)と言われています。
秀治が合宿から帰ってきますが麻衣がリクエストしていたお土産を忘れないところがさすが。
合宿の話は秀治には辛いところ。
メーンからはずされたという告白を聞いて麻衣も淋しいもの同士とつぶやきます。
クローズドスタンスとオープンスタンスを社交ダンス風にあわせる二人でなぜかうけます。
軟骨がはがれて関節内をぐるぐるまわる症状がねずみ?
ちゃんと見てもらって改善しないと。かなり痛そう・・><
菜月のところには代々木がやってきますが、座るなり食事の要求をされています。
あああ・・・直輝が今まで作ってくれてたのにね。逃がした魚は大きかった。
直輝はママに菜月と別れたことを報告。
好きだったんでしょ菜月のこと。自分よりもママの心配です。
ママは大丈夫というやせ我慢の直輝のことをちゃんとわかっていて、
いつかはあなたが心から安らげる女の子に出会えるといいわね。
ママの気持ちの方が身にしみた。
莉子はバイト先ですがバイオリンケースに直輝の8番マスコットをつけていました。
演奏する莉子を見つめている升毅さん・・スカウト?
直輝はいつものコートで練習ですが痛いのを無理しています。
菜月は宇都宮と。
直輝と別れたのも自分が悪いせいだと分かってると言う。
宇都宮にも過去があったようで、まだ忘れられないのかと聞かれています。
麻衣と何度か会ったことも話していますが、いい子だとは言っています。
菜月は好きじゃないタイプだとも・・笑
川崎と莉子。
固い顔の莉子ですがお話があると切り出しました。
話を自分のへやで聞いてもいいかという川崎です。渡したいものがあるとか。
その部屋にいく途中ですが莉子が意を決していいました。
好きな人がいると。どんどんその人が自分の中でふくらんでくると・・。
その人は誰?
川崎が聞いてくるのですが、躊躇してる間になんと川崎の両親が通りかかるのでした。
最悪のタイミング。
両親交えて4人で食事会。
川崎が席をはずしたときに
父親が自分が入院した過去を話し、それで川崎が真剣に嫁さん探すといってくれたそうです。
莉子がその相手だと思ってすっかりからめとられているのが辛い。
帰り道、莉子は川崎に抗議したかったが
直輝よりも誰よりも幸せにする自信がある。待ってるよ・・と。先手です。
莉子の好きな相手も直輝だとばれているのでした。
直輝はいつものコートですが
莉子が通りかかるのを見て声をかけます。
怪我をした様子をみて心配したのかベンチに入る二人でした。
莉子は怪我をすることができないから体育も見学が多かったそうですが
でもかさぶたがはがれたあとの皮膚が好きだというのでした。
直輝は自分のひじのかさぶたを無理に剥がしていますが、触ってみる莉子も変人。
二人ともにお互いを強く意識し、向かい合うのですが、ベンチから飛び出す莉子。
直輝は莉子が来てくれて嬉しかったし今日もあえてよかったと言い出します。
これって友達超えちゃってんのかな。
ちゃんとやれよ、バカって気合い入れてよ。
俺、アレ聞くと明日からもがんばろうと思うし。
ふいに莉子の何かが吹っ切れた。
直輝に近付いてキスしちゃった〜〜〜〜@@
友達超えちゃったじゃない・・
莉子は行ってしまいますがチョット待ってとひきとめる直輝でした。
莉子は部屋に入り、何やってんのよアタシ・・と悶々とするのでした。
麻衣と秀治はほぼ同士ですが、
秀治の目下の悩みは職業欄にバスケ選手と書けない事。
そんなところに直輝の失恋慰め会の連絡網が回ってきた様子。
菜月はひとりゲームをしますが虚しさに涙。
莉子は飲み物を入れていますが
リビングの薔薇は枯れてしまい、部屋のひまわりはまだ元気。
何となく二人の男の象徴です。
直輝は代々木にコンビを組もうと提案するが拒否する代々木でした。
そのままコートで練習している直輝を見ている川崎。
近付いてきます。
直輝、実は見かけたんだ。
合宿所近くでお前と莉子ちゃんが一緒にいるところ。
・・・ああ・・・目を伏せ気味のPちゃまの憂いがたまりませぬ〜。
俺は信じてる。お前のこと。信じてるよ。
目が泳いでしまう直輝。
直輝を牽制した川崎でした。
I’ll be back
余裕の笑顔で出て行く川崎ですが
取り残された直輝はただ沈鬱。
*****
今週は川崎が痛々しくて見ていられませんでした。
相手に好きな人が居ないならアタックのし甲斐もあるでしょうが
莉子の心にはもう誰かが住み始めているんだもの・・。
どうあがいたところで無理でしょう。
わかっているけれど過去の栄光がそうさせてしまうところが悲しいです。
しかし川崎の今回は莉子にとってもタイミング悪かったですねえ〜。
直輝にはタイミングがいつもいいのにね。
つまりこういう点が「相性」となって進展する理由のひとつなのね。
それにしたって断ってるはずなのに
両親が現れ、それでも待ってると言われるし。
そういうのって逆効果でどんどん離れてしまうってことを
川崎は学ばないといけないようです。
莉子の衝動的行動は直輝を覚醒させたようで
あの叱られた試合のように
また叱り飛ばして欲しいとまで・・・
ここにもSMのカップル誕生か?
今週の直輝と莉子ですが
最初の押し倒した瞬間の二人がとっても意味深。
ここでかなり相手を意識したものの
「友達」という言葉で自分をしばる辺りがまた楽しい〜。
その後、莉子がやっぱり「好き」と自覚。
直輝ももっと叱って欲しいとM宣言(ウソ
ここで友達超えのチュー・・(やっとデス
ようやく二人は恋の芽生えを自覚したところですが
川崎の「信じている」にすっかり呪縛です。
直輝ってばどんだけ縛られ好きなんだか。
てか、あの川崎から信じていると、
莉子に手を出すなと言われたわけですから
どうなることやらですが
激しく葛藤している様がはっきりわかるのがさすがでした。
直輝は莉子を奪い取りにいけるでしょうか?
草食系さながら言う事はちゃんと言えるから大丈夫ね。
今週の菜月はつまらない女になりちょっとがっかり。
直輝に未練たっぷりであてつけなのはわかるとしても
すぐに代々木を部屋に入れるのはバカですねえ。
食事の要求だって跳ね除けていいのよ。
高慢で代々木なんて目じゃないという顔だからこそ
代々木も食指が動いたわけで、
従順な菜月なんてきっと飽きてしまうでしょう。
菜月にはさらなる修行でもって女王様道を走ってほしいのです〜。
ということで今週はPちゃまの憂い顔にキュンなのでした〜〜♪
08/15/2009 「さまよう刃」が映画になる!
アクセス解析のサーチワードで「絵摩役は誰?」とありました。
そこでようやくこのベストセラーが映画になることを知りました。
思えば東野圭吾原作って映画にドラマにと引っ張りだこですね。
ストーリーの緻密さとエンタメ性と
さらに、視覚効果も抜群なんでしょうねえ。
さてこの「さまよう刃」については
私の「本」のカテゴりーでも記事にしています。
一生忘れられないほどの強烈な印象を残しました。
レビューはコチラ⇒ 「さまよう刃」
「真に裁かれる者を正しく裁くことこそが法治国家の歩むべき姿なのです。」
私が心底からこう思い、記したこの時の感想が
映画でも同じ印象になるでしょうか?
ぜひとも心を揺さぶり人々の共感を得る作品として残ることを
願ってやみません。
キャストは
被害者の父親に寺尾 聰
刑事役に竹野内豊、伊東四朗
被害少女、絵摩役は誰なんでしょう??
長野の山荘で長峰の手助けをする女性がいますが
それが酒井美紀なのかしら??
ちょっとイメージが合わないような気もしますが。
あとは映画のお楽しみ。
公式HP(goo) ⇒ コチラ
10/10から。
思えば東野圭吾原作って映画にドラマにと引っ張りだこですね。
ストーリーの緻密さとエンタメ性と
さらに、視覚効果も抜群なんでしょうねえ。
さてこの「さまよう刃」については
私の「本」のカテゴりーでも記事にしています。
一生忘れられないほどの強烈な印象を残しました。
レビューはコチラ⇒ 「さまよう刃」
「真に裁かれる者を正しく裁くことこそが法治国家の歩むべき姿なのです。」
私が心底からこう思い、記したこの時の感想が
映画でも同じ印象になるでしょうか?
ぜひとも心を揺さぶり人々の共感を得る作品として残ることを
願ってやみません。
キャストは
被害者の父親に寺尾 聰
刑事役に竹野内豊、伊東四朗
被害少女、絵摩役は誰なんでしょう??
長野の山荘で長峰の手助けをする女性がいますが
それが酒井美紀なのかしら??
ちょっとイメージが合わないような気もしますが。
あとは映画のお楽しみ。
公式HP(goo) ⇒ コチラ
10/10から。
08/11/2009 ブザー・ビート 第5話
淡々としていたけれど深い愛だったようです。決別の涙に貰い涙。そして蝶になったPちゃま。
*****
自信を持たせてくれという代々木の訴える目にキスで応えてしまった菜月@相武紗希でした。
そこに直輝@山下智久が到着。なんでロッカールームでそんなことしてたんだか。
見られたことを知った菜月の驚愕の目ですが、何してるの?と言う直輝。
すぐさま代々木から離れ、泣き出し謝ります。
ごめん、直輝・・ほんとにゴメン・・
何でそっちが泣くんだよずりいな・・
いつから?
菜月は自分でもどうしてこんなことになったのか分からないと言いますが、
キスしたのは初めてだというのでした。
こんなに狼狽しててもちゃんと計算してるところがしたたかですが、
菜月も直輝を繋ぎとめようと必死です。
しかし、直輝としても混乱が先にあるようです。
代々木には俺の女だとわかっていて手を出したのかとなじりますが
代々木にしてみれば誰の女も関係ないようです。
ただちょっと直輝が「俺の女」という表現をするのが合わないと思いつつ受けてしまいます。
莉子@北川景子と川崎@伊藤英明は食事ですが、その後を進めたいようですが
莉子のペースになっているところがあります。
莉子はうちに来ない?と誘いますが、川崎は喜んで招待に応じました。
その頃、麻衣@貫地谷しほりと秀治@溝端淳平は男女に友情は成立しないという話です。
麻衣が谷間を作って迫るという仮定シーンを演出するところがウケますが
秀治もその時点で行き着くところがあるようでやはり男女間には友情はナイとの結論。
とにかく秀治の引越し祝いパーティになりそこに宇都宮@永井大もくるのでした。
麻衣は宇都宮の来訪で大喜び。
直輝かもと思ったときの莉子の反応に川崎は何か感じた様子。
菜月は放心状態で帰りますが何でこんなことに。。とタバコを持ってみますが握りつぶします。
直輝はいつものコート練習ですがまるでシュートが入りません。乱れる心。
疲れ果ててそのままベンチに寝たようです。
朝になり莉子が見にきたらなんて麗しい王子様でしょう。
莉子が思わず携帯で写したくなるのもわかります。
しかし新聞取りに外に出るときでも携帯を離さないのが今の子ね。
直Pも起きてしまいますが、写真は蝶を撮ったのだという莉子でした。
そんな二人を見ているのが麻衣と秀治。
さて、直Pも携帯を探しています。
莉子に鳴らしてくれと言いますが
まだ番号を知らなかった莉子でした。
ここで二人の携帯が通じました・・・
着々と進行しています。
麻衣には莉子の思いは危険そのもの。
でも莉子は好きになったら大事な友達をなくしてしまうということで好きにならないと
自分に言い聞かせています。
夢を追おうと約束した大事な友達だもの。
せっかく撮った直Pの写真も消しちゃいました・・ああああ・・もったいない・・綺麗だったのよねぇ。
麻衣、わたしね川崎さんのこと好きになるね。きっとなってみせる。だから大丈夫。
麻衣もあんないい人いないよ・・と言っています。
この時点で莉子がかなり無理をしていることがわかるのです。
傷心の直輝ですがむすっとしてシャワーです。
よく考えれば予兆はあったとこれまでの菜月の言動をふりかえります。
ドキドキさせてほしいのって言ってたしね。
ここでオープング。
久しぶりにきっちり出ました。
ステキドラマを予感させるいいオープニングですよね。
アークスは練習。代々木はまだ無理そう。
直輝には菜月から電話が入りますが留守電にして出ようとしません。ま、練習中だから。
麻衣は宇都宮とデートに漕ぎ着けたようですが秘密兵器ってナンだと思ったらパックみたい。
莉子のバイトする本屋に直輝がやってきました。
直輝はコーチにアピールすることから始まるとこれからの激戦を語りますが
莉子も練習に余念はないようです。
そこでいつかの先輩の載ってる雑誌があり開いてみると誘われたユニットがしっかり載ってる。
もしかしたら自分だったかもしれない四人組。
この中の一人が私だったら凄いと思う?
素直に凄いといいますが生のほうがいいというマニアっぷりを見せる直輝でした。
おかげで莉子もバーのバイトを引き受ける決心をしました。
直輝が帰宅すると姉の夫がお迎えです、土下座です。
浮気はしてないけれど元妻に会ったのは本当。
許してと言われたら絶対に許さないといけない・・
裏切られたキズは簡単に治らないのという直輝に家族が逆に心配しています。
でも直輝の剣幕で姉の夫は何となく許されそうな雰囲気でした・・あはは
莉子は川崎とデート。
アメリカに行くという川崎ですが、とにかくバスケ一色になるという川崎は
今夜は一緒にいてほしいとモーションです。
でも一晩中飲むということでかわされてしまいました。
バスケの練習は厳しいね。
一方、菜月もどこかイラツキがあり、チアのメンバーも叱り飛ばし、怖い怖い・・。
合宿は直輝と代々木が同じ部屋。
菜月が不安そうな顔してます・・あははは・・ステキですね、この采配。
いつから?
1on1で勝った日からだと。
ああ・・菜月のウソがばれちゃった。
直輝は監督にアピールすると言った通りで頑張っていますが
監督も高い評価を出しています。3年目だから今が面白いときだと。
その後はお風呂ですが今週はおハダカ度も高くてサービスシーン満載です。
仲間たちもアグレッシブだと直輝を褒めています。
宇都宮が入ってきて、直輝と菜月の間に何があったのかと聞いています。
すっかりバレバレというところが同じ会社の恋愛事情というものですか。
先、出ます・・ってあららら・・残念でしたわ〜(何がでしょうね/笑)
そして宇都宮は男がいいと爆弾発言。やっぱりそっち?
しかし川崎も愛されてないと悩んでル様子。莉子ちゃんに拒否られたと思ったのね。
菜月と直輝。
菜月は正直に浮気したと告白。
あいつのこと?好きなんだ
直輝のことが好き。
優しくて私のことを思ってくれて。
じゃあ何でだよ。
直輝に不満があった。
優勝したらとか自信がもてるようなったらという曖昧さが不安だった。
自分が幸せにすると言ってくれたけどリアルじゃなかった。
あいつならリアルなのか?
彼とは何にも考えずに夢中になれたというただそれだけの存在。
直輝とは別れたくないという菜月でした。
しかし直輝は既に分かれる気で来ていたようです。
チンケと思うけど俺にとっては大事なプライド。幸せにしたい守りたいって本気で思ってた。
今までアリガトウ。すげえ好きだったよ菜月のこと。
菜月はショックですが、直輝が去ってようやく自分のことを悔やんだか。
部屋に戻った直輝に代々木は明日は負けないと挑戦してきました。
直輝は菜月を託すことにしたようです。
淋しがりの菜月だからちゃんと付き合ってほしいといいます。
代々木にしてみれば火遊びのようで相手になる気もないようです。
しかし直輝は真剣なんだと語気を強めました。
代々木は許してやれと言います。
真逆なものに惹かれる菜月の心情も分かった上でタバコも似合ってなかったという。
それは直輝には見たことの無いシーンだったようでさらにショックか?
俺の前では吸わなかった。俺じゃダメなんだよ。よろしく頼むよ。
部屋を出て走り出した直輝ですが
チアの菜月、キスシーン、虫に怯えたこと・・
思い出し、また戻ってきました。
盛り上がっているみなを横目に部屋に戻った直輝に莉子から電話。
シールが全部揃ってマグカップがもらえたとお礼でした。
莉子はバーのバイトに行き一生懸命に弾いたけれど誰も聞いてなかったと残念。
でも誰かは聞いてると慰める直輝に莉子が今聞いて欲しいと演奏を始めます。
心に染み入ったのか携帯をあてて、直輝は涙です
うん・・良かった
どうかした?
大丈夫。
上矢くん。
携帯の電源が切れたと言う直輝でしたが・・・
莉子は直輝が泣いてることがわかり麻衣にどうしようと言い出します。
直輝の涙で動揺してしまうのが既に恋・・
直輝がコートで練習を始めたところに莉子が到着。拍手
だって、泣いてたから。
電車もなくなり深夜バスと歩きでここまで着ちゃったという莉子。
しかし直輝が泣いてたから。耳だけはいいんだという莉子。
直輝がしゃがみこみ大丈夫かと聞きますが、
立ち上がった拍子に抱きしめてしまうのでした。
ゴメンと我に返り、離しますが
今度は莉子の方から抱きついて・・
*****
しっかりと抱きしめる直輝の顔に愛しい人に対する情が見え隠れし、
やはり菜月に対するものとは違う表情のように感じます。
二人のハグがとっても絵になるのでした・・はあ・・莉子ちゃん、いいなあ・・・
今週は蝶になったPちゃまの寝顔もキュートで消しちゃうのがもったいなかったねえ。
きっと莉子ちゃんも後悔するわよ。
菜月との別れを決意したのは
自分のプライドというよりも菜月にとって自然でいられる相手が代々木だとわかったからのようです。
ただ代々木自身は菜月のことをなんとも思ってないようでいて、
許してやれよというところが菜月を思っているのかもしれません。
何気に菜月は大事にされてる気もします。
でもカタチとしてはいきなり二人の男からサヨナラされたことになるか?
自業自得とはいえ可哀想な気がするんですけど・・しょうがないかな。
ただもうちょっと上手く演じてたとしても
演技して会い続ける直輝とは長くは持たない気はしますね。
しかし莉子はいつもタイミングがいいですよね。
それは神様が応援してるからそうなるのかしら??
ということで
傷心の直輝のために何も考えず駆けつけたという行動力に脱帽。
それを知る川崎は穏やかじゃないでしょうけれど
今は直輝との始まりを応援してあげたいような・・・
今週もとにかく面白かったわ〜。
これだけ楽しみなドラマがあるだけでも実は幸せなのよね〜♪
自信を持たせてくれという代々木の訴える目にキスで応えてしまった菜月@相武紗希でした。
そこに直輝@山下智久が到着。なんでロッカールームでそんなことしてたんだか。
見られたことを知った菜月の驚愕の目ですが、何してるの?と言う直輝。
すぐさま代々木から離れ、泣き出し謝ります。
ごめん、直輝・・ほんとにゴメン・・
何でそっちが泣くんだよずりいな・・
いつから?
菜月は自分でもどうしてこんなことになったのか分からないと言いますが、
キスしたのは初めてだというのでした。
こんなに狼狽しててもちゃんと計算してるところがしたたかですが、
菜月も直輝を繋ぎとめようと必死です。
しかし、直輝としても混乱が先にあるようです。
代々木には俺の女だとわかっていて手を出したのかとなじりますが
代々木にしてみれば誰の女も関係ないようです。
ただちょっと直輝が「俺の女」という表現をするのが合わないと思いつつ受けてしまいます。
莉子@北川景子と川崎@伊藤英明は食事ですが、その後を進めたいようですが
莉子のペースになっているところがあります。
莉子はうちに来ない?と誘いますが、川崎は喜んで招待に応じました。
その頃、麻衣@貫地谷しほりと秀治@溝端淳平は男女に友情は成立しないという話です。
麻衣が谷間を作って迫るという仮定シーンを演出するところがウケますが
秀治もその時点で行き着くところがあるようでやはり男女間には友情はナイとの結論。
とにかく秀治の引越し祝いパーティになりそこに宇都宮@永井大もくるのでした。
麻衣は宇都宮の来訪で大喜び。
直輝かもと思ったときの莉子の反応に川崎は何か感じた様子。
菜月は放心状態で帰りますが何でこんなことに。。とタバコを持ってみますが握りつぶします。
直輝はいつものコート練習ですがまるでシュートが入りません。乱れる心。
疲れ果ててそのままベンチに寝たようです。
朝になり莉子が見にきたらなんて麗しい王子様でしょう。
莉子が思わず携帯で写したくなるのもわかります。
しかし新聞取りに外に出るときでも携帯を離さないのが今の子ね。
直Pも起きてしまいますが、写真は蝶を撮ったのだという莉子でした。
そんな二人を見ているのが麻衣と秀治。
さて、直Pも携帯を探しています。
莉子に鳴らしてくれと言いますが
まだ番号を知らなかった莉子でした。
ここで二人の携帯が通じました・・・
着々と進行しています。
麻衣には莉子の思いは危険そのもの。
でも莉子は好きになったら大事な友達をなくしてしまうということで好きにならないと
自分に言い聞かせています。
夢を追おうと約束した大事な友達だもの。
せっかく撮った直Pの写真も消しちゃいました・・ああああ・・もったいない・・綺麗だったのよねぇ。
麻衣、わたしね川崎さんのこと好きになるね。きっとなってみせる。だから大丈夫。
麻衣もあんないい人いないよ・・と言っています。
この時点で莉子がかなり無理をしていることがわかるのです。
傷心の直輝ですがむすっとしてシャワーです。
よく考えれば予兆はあったとこれまでの菜月の言動をふりかえります。
ドキドキさせてほしいのって言ってたしね。
ここでオープング。
久しぶりにきっちり出ました。
ステキドラマを予感させるいいオープニングですよね。
アークスは練習。代々木はまだ無理そう。
直輝には菜月から電話が入りますが留守電にして出ようとしません。ま、練習中だから。
麻衣は宇都宮とデートに漕ぎ着けたようですが秘密兵器ってナンだと思ったらパックみたい。
莉子のバイトする本屋に直輝がやってきました。
直輝はコーチにアピールすることから始まるとこれからの激戦を語りますが
莉子も練習に余念はないようです。
そこでいつかの先輩の載ってる雑誌があり開いてみると誘われたユニットがしっかり載ってる。
もしかしたら自分だったかもしれない四人組。
この中の一人が私だったら凄いと思う?
素直に凄いといいますが生のほうがいいというマニアっぷりを見せる直輝でした。
おかげで莉子もバーのバイトを引き受ける決心をしました。
直輝が帰宅すると姉の夫がお迎えです、土下座です。
浮気はしてないけれど元妻に会ったのは本当。
許してと言われたら絶対に許さないといけない・・
裏切られたキズは簡単に治らないのという直輝に家族が逆に心配しています。
でも直輝の剣幕で姉の夫は何となく許されそうな雰囲気でした・・あはは
莉子は川崎とデート。
アメリカに行くという川崎ですが、とにかくバスケ一色になるという川崎は
今夜は一緒にいてほしいとモーションです。
でも一晩中飲むということでかわされてしまいました。
バスケの練習は厳しいね。
一方、菜月もどこかイラツキがあり、チアのメンバーも叱り飛ばし、怖い怖い・・。
合宿は直輝と代々木が同じ部屋。
菜月が不安そうな顔してます・・あははは・・ステキですね、この采配。
いつから?
1on1で勝った日からだと。
ああ・・菜月のウソがばれちゃった。
直輝は監督にアピールすると言った通りで頑張っていますが
監督も高い評価を出しています。3年目だから今が面白いときだと。
その後はお風呂ですが今週はおハダカ度も高くてサービスシーン満載です。
仲間たちもアグレッシブだと直輝を褒めています。
宇都宮が入ってきて、直輝と菜月の間に何があったのかと聞いています。
すっかりバレバレというところが同じ会社の恋愛事情というものですか。
先、出ます・・ってあららら・・残念でしたわ〜(何がでしょうね/笑)
そして宇都宮は男がいいと爆弾発言。やっぱりそっち?
しかし川崎も愛されてないと悩んでル様子。莉子ちゃんに拒否られたと思ったのね。
菜月と直輝。
菜月は正直に浮気したと告白。
あいつのこと?好きなんだ
直輝のことが好き。
優しくて私のことを思ってくれて。
じゃあ何でだよ。
直輝に不満があった。
優勝したらとか自信がもてるようなったらという曖昧さが不安だった。
自分が幸せにすると言ってくれたけどリアルじゃなかった。
あいつならリアルなのか?
彼とは何にも考えずに夢中になれたというただそれだけの存在。
直輝とは別れたくないという菜月でした。
しかし直輝は既に分かれる気で来ていたようです。
チンケと思うけど俺にとっては大事なプライド。幸せにしたい守りたいって本気で思ってた。
今までアリガトウ。すげえ好きだったよ菜月のこと。
菜月はショックですが、直輝が去ってようやく自分のことを悔やんだか。
部屋に戻った直輝に代々木は明日は負けないと挑戦してきました。
直輝は菜月を託すことにしたようです。
淋しがりの菜月だからちゃんと付き合ってほしいといいます。
代々木にしてみれば火遊びのようで相手になる気もないようです。
しかし直輝は真剣なんだと語気を強めました。
代々木は許してやれと言います。
真逆なものに惹かれる菜月の心情も分かった上でタバコも似合ってなかったという。
それは直輝には見たことの無いシーンだったようでさらにショックか?
俺の前では吸わなかった。俺じゃダメなんだよ。よろしく頼むよ。
部屋を出て走り出した直輝ですが
チアの菜月、キスシーン、虫に怯えたこと・・
思い出し、また戻ってきました。
盛り上がっているみなを横目に部屋に戻った直輝に莉子から電話。
シールが全部揃ってマグカップがもらえたとお礼でした。
莉子はバーのバイトに行き一生懸命に弾いたけれど誰も聞いてなかったと残念。
でも誰かは聞いてると慰める直輝に莉子が今聞いて欲しいと演奏を始めます。
心に染み入ったのか携帯をあてて、直輝は涙です
うん・・良かった
どうかした?
大丈夫。
上矢くん。
携帯の電源が切れたと言う直輝でしたが・・・
莉子は直輝が泣いてることがわかり麻衣にどうしようと言い出します。
直輝の涙で動揺してしまうのが既に恋・・
直輝がコートで練習を始めたところに莉子が到着。拍手
だって、泣いてたから。
電車もなくなり深夜バスと歩きでここまで着ちゃったという莉子。
しかし直輝が泣いてたから。耳だけはいいんだという莉子。
直輝がしゃがみこみ大丈夫かと聞きますが、
立ち上がった拍子に抱きしめてしまうのでした。
ゴメンと我に返り、離しますが
今度は莉子の方から抱きついて・・
*****
しっかりと抱きしめる直輝の顔に愛しい人に対する情が見え隠れし、
やはり菜月に対するものとは違う表情のように感じます。
二人のハグがとっても絵になるのでした・・はあ・・莉子ちゃん、いいなあ・・・
今週は蝶になったPちゃまの寝顔もキュートで消しちゃうのがもったいなかったねえ。
きっと莉子ちゃんも後悔するわよ。
菜月との別れを決意したのは
自分のプライドというよりも菜月にとって自然でいられる相手が代々木だとわかったからのようです。
ただ代々木自身は菜月のことをなんとも思ってないようでいて、
許してやれよというところが菜月を思っているのかもしれません。
何気に菜月は大事にされてる気もします。
でもカタチとしてはいきなり二人の男からサヨナラされたことになるか?
自業自得とはいえ可哀想な気がするんですけど・・しょうがないかな。
ただもうちょっと上手く演じてたとしても
演技して会い続ける直輝とは長くは持たない気はしますね。
しかし莉子はいつもタイミングがいいですよね。
それは神様が応援してるからそうなるのかしら??
ということで
傷心の直輝のために何も考えず駆けつけたという行動力に脱帽。
それを知る川崎は穏やかじゃないでしょうけれど
今は直輝との始まりを応援してあげたいような・・・
今週もとにかく面白かったわ〜。
これだけ楽しみなドラマがあるだけでも実は幸せなのよね〜♪
08/07/2009 見ちゃった!
会社は今日から夏休みですが、アタシもまたバカボンの車でも見てこようかと思います。
ところで先日、某社長と食事してお店を出たら
ものすごい熱気に包まれた女性たちがきちんと並んでる。
どうした???
この辺には帝劇があるので舞台が終わるとファンたちがたむろするのですが
なんとすぐ目の前に出演者がファンの一人ひとりと声かけ握手してるのでした。
宝塚などの舞台が終わった後でもこういうシーンをよく見ますが
こんな暑い日にファンとはありがたいものだとつくづく思うのです。
その舞台とはダンスオブヴァンパイアでしたが
ドラマの某ヴァンパイアのシロモノとは比べようもないほどのすばらしい舞台だそうで
評価はタダモノではないようです。
ちなみに握手して回っていたスターは浦井健治さんだったそうです。
たまたま事情を聞いた女性なんかは目を潤ませてダンスも歌もすばらしいと絶賛でした。
確かにかっこよかったわ〜。
舞台は観てないけれどその立ち居振る舞いとファンを大事にする姿勢が好感度高かったわ。
一緒にいた社長はキンキの光一クンの舞台・ショックの時にも
こういうシーンに遭遇したことがあったそうで
熱い女性たちであふれかえり通路は通れないほどだったらしいです。
てか、駅改札から凄まじい人人人でかきわけ通るのが大変だったらしい。
さすがファンを抱えた大スターたちは違いますネ。
てか、人ごみがダメなアタシ(←イナカ者)は絶対にそういう場所には行けないのですが
たまにこういうムンムンしたエネルギーにあたればアタシ自身も元気が出そう・・・
いや、その前に熱気に煽られて倒れてるかどっちだ?(笑)
ということで夏休みはちょっとイナカ方面に。
ブザービートの月曜夜九時までに帰れるかドキドキしてます。
でもま、抜かりなく録画予約はしていきますヨン♪
そろそろ夏季休暇の時期ですよね。
皆様も楽しくお過ごしくださいネ♪
ものすごい熱気に包まれた女性たちがきちんと並んでる。
どうした???
この辺には帝劇があるので舞台が終わるとファンたちがたむろするのですが
なんとすぐ目の前に出演者がファンの一人ひとりと声かけ握手してるのでした。
宝塚などの舞台が終わった後でもこういうシーンをよく見ますが
こんな暑い日にファンとはありがたいものだとつくづく思うのです。
その舞台とはダンスオブヴァンパイアでしたが
ドラマの某ヴァンパイアのシロモノとは比べようもないほどのすばらしい舞台だそうで
評価はタダモノではないようです。
ちなみに握手して回っていたスターは浦井健治さんだったそうです。
たまたま事情を聞いた女性なんかは目を潤ませてダンスも歌もすばらしいと絶賛でした。
確かにかっこよかったわ〜。
舞台は観てないけれどその立ち居振る舞いとファンを大事にする姿勢が好感度高かったわ。
一緒にいた社長はキンキの光一クンの舞台・ショックの時にも
こういうシーンに遭遇したことがあったそうで
熱い女性たちであふれかえり通路は通れないほどだったらしいです。
てか、駅改札から凄まじい人人人でかきわけ通るのが大変だったらしい。
さすがファンを抱えた大スターたちは違いますネ。
てか、人ごみがダメなアタシ(←イナカ者)は絶対にそういう場所には行けないのですが
たまにこういうムンムンしたエネルギーにあたればアタシ自身も元気が出そう・・・
いや、その前に熱気に煽られて倒れてるかどっちだ?(笑)
ということで夏休みはちょっとイナカ方面に。
ブザービートの月曜夜九時までに帰れるかドキドキしてます。
でもま、抜かりなく録画予約はしていきますヨン♪
そろそろ夏季休暇の時期ですよね。
皆様も楽しくお過ごしくださいネ♪
08/04/2009 ブザー・ビート 第4話
むくむくと湧き上がる疑惑が最後にとどめとなった瞬間、Pちゃまの表情の変化が絶妙でした〜。
海のシーンが続いてきますが、バスで携帯を落としたのは直輝@山下智久だったことを
莉子@北川景子は麻衣@貫地谷しほりに話しています。
嬉しい発見でしたが、麻衣は川崎と莉子をつなぐ運命の人というとらえ方をしています。
というよりも川崎がいるんだからと釘をさしてるようにも受け取れます。
しかし名前に「矢」がついてるからキューピッドなんておもしろ発見。
で一緒にお祈りしてみるって何をですか〜バカウケ。
麻衣を安心させるために
上矢君の事は好きじゃない・・・と言ってみる。
だってかわいい彼女がいるし。メロメロだし。運命的な友達で決まりよ。
そして、
川崎さんのことが好き・・・
繰り返してそれを言ったときにそばに偶然川崎@伊藤英明と宇都宮@永井大が来ていたという
タイミングの悪さがありました。
なんとなくくもってしまう莉子の顔。
本当に川崎が好きなのかどうか、ただそう自分に言い聞かせてるような莉子です。
でも聞いてしまった川崎は幸せを噛み締めるような顔なのがますますウケます。
4人で帰るとか電車で別行動とかのところに秀治がくるところがますます受け〜。
でも人間扱いされてない秀治は麻衣から散々な待遇です。
直輝も誘ってもらいますが菜月@相武紗希からメールがあったので電車で帰ることに。
菜月の部屋には代々木がいますが、ただの火遊びという風体で
菜月は冷たくさっさと帰って欲しいと言っています。
お互い真面目に付き合う気はないようです。
同じ頃、莉子に川崎は学生のころの友人と会ってほしいというのですが
食事会の誘いには二つ返事。手をつなぐ二人がなんとも初々しい。
直輝が菜月の部屋の鍵を開けてるころ、菜月が虫がいると飛び出してきます。
カナブンだったようですがさっさと追い出してくれました。代々木かと思ってドッキリした@@
昨日はごめんなさいという菜月。
そうでした、先週、ドキドキさせてほしいと迫ったのに
まだ菜月を幸せにする自信がないと拒絶する直輝でした。
それをいつになったら自信が持てるのかと追いつめた菜月なわけで
お互い気まずさが残っています。
でも直輝はバスケで輝くという真っ直ぐで真面目な目標があるわけで
それを菜月も応援するのが二人の絆ということで合意です。
頑張ると決めた直輝は張り切って腕立て伏せですが肩を交互に落とす高度な技です。
その時にアームバンドを見つけ小さな疑惑が発生。
家に居たのはカナブンだけじゃない??
オレンジページを見ている直輝が爆ウケです〜〜〜〜
ちょうど姉の夫の浮気の話で盛り上がっているわけで直輝まで疑惑がもたげてきます。
姉の受験の時に作ってあげた飲み物をリクエストされてますがちゃんと作り始める直輝ってば
やっぱり手料理男子の道、まっしぐら。ところでどんな飲み物なの?
家ではうるさくて?悩むこともできないといつものバスケのコートにいきますが
そこでは莉子がバイオリンを練習中。敬礼しあう二人。
莉子はショッピングモールでミニコンサートがあると話しています。
上矢くんのバスケの音が好きという莉子。
音フェチかという直輝ですが、直輝自身もバッシュの床でキュッキュッと鳴る音が好きだと言います。
二人揃って同じ音を楽しんでるところが相性なのかなあ〜。
うっとり目をつぶって聞いている莉子。
「好きじゃないよね?うん・・ともだち・・・」と自分を納得させるようににっこり笑う莉子です・・・
スポーツフェスタでは宇都宮と代々木が日本代表の合宿。
川崎は直輝にポイントガードを任せると、その価値はあると言っていました。
菜月はいつもの店で一人で飲んでいますが、代々木はかつては格下だったという話もでていました。
秀治はとうとう麻衣たち二人の部屋にやってきたようですが納戸を当てがわれてガックリ。
でも文句も言わず健気なのが受けます。
風紀を乱さないでとタカピーな麻衣ですが、莉子がブラ忘れたという辺りがまたおかしい。
秀治、完璧に男として見られません。でも意外と重宝男子になりそう・・うふふ
そしてスポーツフェスタが始まりますが、縁日もあり夏祭り?のようなイベントです。
女子は浴衣で目を楽しませてくれます。
菜月は直輝の彼女で、莉子は川崎さんの彼女。
女子達の間ではそういう見方で相手をみるようですが、お互い会釈して卒がなく火花も隠しています。
麻衣は宇都宮のキーホルダー?を買いますが、
莉子は8番の直輝のグッズをみています・・・手にとった?買ったの?
川崎と莉子が歩いてるところに声をかけた男は川崎の大学の友人?前はなしてた人?
莉子を大事にしている様子をみて10万の賭けを払わないといけないと言い出す嫌味な男。
川崎はかつて遊び人の浮名を流していたが夏までに固めの女を見つけると宣言していたらしい。
だからその賭けの10万だそうです。そんなことを莉子の前で言わなくてもいいのに。
というよりも川崎も言わせているのがバカです。
何でも10年前女をとられた仕返しだそうです。10年前でも根にもってるのね。
その女は今どうしてるの?
莉子は涙まじりで最低!と言い捨てて行ってしまいますが、
おいかけた川崎は一生懸命に弁解しています。
賭けに利用されたと思ってしまう莉子は何にも信じられないと手をふりほどきます。
激しく怒ってる様子を直輝と秀治が見てしまいました。あららら・・
家に帰り麻衣がなぐさめていますが、川崎のような大人な相手だから
過去はたくさんありそうだしね。慰めなのかどうかよくわからないけれど
少なくとも今は莉子には誠実そうだし・・。
そんなところに秀治が直輝の電話を渡してくれます。
直輝なりに莉子を慰めていますが、
川崎を悪い人じゃないと尊敬していると言っていました。
さらにマグカップをもらえるシールを秀治に託してるのがうけます。
莉子を慰めるのにこういうモノを思いつくというのもますますかわいい〜。
実際、莉子もポイントシールを貼って嬉しそう。
子供みたいだけどこういう二人なのね。これも相性か。
男性不信という莉子に
はははは・・そうなの?って優しい表情のPちゃまが好き〜〜〜〜(ドサクサ
いつもの店にみんなやってきますが、直輝のそばにちゃんと座ってる菜月。
日本代表で名古屋にいる宇都宮たちをテレビで見ますが
代々木は怪我をしたことがわかり、食い入るようにテレビを見る菜月に怪訝な顔の直輝。
思い切って先日みつけたアームバンドを聞いてみますが、
代々木のものを渡すように頼まれたとごまかしています。
何となく腑に落ちない顔の直輝。少しずつ菜月への疑惑がふくらみます。
ショッピングに行った直輝ですが、そこで莉子のミニコンサートがあることがわかりました。
目を閉じて聞くのは莉子と同じ。子供たちが騒ぐのですが、注意する仕方も優しいね〜。
思いついて花を買いにいきましたが・・
ステージを下りた莉子にでっかい薔薇の花束を渡したのは川崎。
すてきな演奏をありがとう・・
でも花束はちょっとKYかも(笑)
でも莉子ははにかみながらもちゃんと受け取り、そこにいたお客さんも拍手してくれました。
まずは仲直りですね。
直輝はせっかく買った花を渡せず、さっきの子供にあげていました。
ひまわり一輪。莉子にピッタリだわ〜。
川崎はラブスコアラーというそうで女性相手に点を取る??
そんな過去でしたけれど、両親も歳をとるわけで真面目に考えてきたころに
莉子に出会ったということで正直な川崎に莉子もほぐれています。
コンサートに関してはもっとちゃんとしたところでの演奏を聞かせたかったとコチラも正直。
直輝たちのお買い物はママのお誕生祝いでした。
お洋服だったみたいですが大喜びしています。
そこに菜月からの電話ですが、いつもメールをしている直輝から連絡がなくて心配になったらしい。
直輝のママの誕生日と聞いてすぐに電話を代わってもらうソツのなさが菜月です。
でも電話のあとには疲れたとばかりタバコを吸うのでした。
相武さんのタバコはあんまり慣れてないようで・・かわいいね(笑
真矢ねえさんは子供達みんなに幸せな結婚をしてほしいといっています。
直輝は婚約指輪を取り出して、しっかりしろ、オレ!と言っていました。
菜月にプロポーズしていたけれど、まだタイトルもとってないもんねえ・・・
莉子はカバンから取り出していましたがそれはひまわり。
さっきの直輝の一輪ですが、偶然?
ロッカールームですが、代々木は足に包帯です。
つらそうな顔の代々木に大丈夫かと寄っていく直輝。
あんま優しすぎると自分だけ痛い目にあうぞと言い捨てていく代々木でした。
道路ですれ違う莉子と直輝。
あっと振り返り、二人は状況報告。
川崎が大人な人であることがわかり、花束も貰ったといっています。
デートなのがばれたのはメークが違うといいますが、普通に綺麗だと思ったってさらりと。
俺たちは夢に向かって頑張ろう。
NBAとオリンピック、莉子は大ホールの演奏者に。
まっすぐな夢を持つ二人は似ています。
好きじゃないよね、私・・
振り返って莉子は自分に言い聞かせるように
好きじゃない・・好きじゃない・・好き・・・
そこで直輝も止まっています。
そんなところに川崎が声をかけるのでした。
代々木は自棄気味ですが、自業自得だと菜月にいわれています。
オレに会いにきたのか?
あなたのその自信どこからくるの?
今ちょっと自信ないとつらそうな代々木。
自信もたせてよと、切ない顔。
菜月ってばキスしてあげちゃった@@
そこにお返しのキスで、またまた二人は長いキス・・
・・直輝が近付いています・・・
そして二人の濃厚なキスを目撃した直輝・・・切ない顔・・・
見られたことを知り
驚愕の菜月・・・
*********
ひぃ〜〜〜〜見ちゃったぁ@@@@@
Pちゃまの虚のような、絶望のような
感情を全て捨て去った表情にとっても突かれました。
直輝、かわいそうに・・・涙
始まりはアームバンドでしたが、
代々木の怪我を知りテレビを注目する菜月が疑惑を膨らませました。
菜月としてはそれまで完璧な恋人を演じていたのでしょうが
外でそんなことをしたらどこかでバレちゃいますよね。
しかし、菜月ってば大胆すぎ。
今週はPちゃまの柔らかい優しいお顔がとっても多くて癒されました。
もともとこういうお方なんですけど
今まで淡々とさらっとしすぎていたのかも。
情感たっぷりとは対極にあるからこその草食系ですね。
しかし変わらず家族のお料理を作り姉のオーダーに応え
手料理男子ぶりが発揮されています。
あと、あの演奏会でひまわり一輪を選ぶセンスも女家族で培われたか??
莉子と直輝ははいくつもの共通点が見られ
相性のよさが少しずつ見えてきます。
まっすぐに夢に向かっていけるという高い目標を持つ点でも似ています。
川崎のこともわかってしまったし、
何よりも「好きじゃない・・・好き!」と自分の気持ちに気付いてしまった莉子です。
それでも川崎の強烈なアタックからは逃げられないようですけど。
微妙な三角関係がいくつもできていますが
それぞれが嫌味なく解決できそうなそんな優秀なシナリオがあるようです。
しかしどんどん面白くなっていきますね!!
莉子@北川景子は麻衣@貫地谷しほりに話しています。
嬉しい発見でしたが、麻衣は川崎と莉子をつなぐ運命の人というとらえ方をしています。
というよりも川崎がいるんだからと釘をさしてるようにも受け取れます。
しかし名前に「矢」がついてるからキューピッドなんておもしろ発見。
で一緒にお祈りしてみるって何をですか〜バカウケ。
麻衣を安心させるために
上矢君の事は好きじゃない・・・と言ってみる。
だってかわいい彼女がいるし。メロメロだし。運命的な友達で決まりよ。
そして、
川崎さんのことが好き・・・
繰り返してそれを言ったときにそばに偶然川崎@伊藤英明と宇都宮@永井大が来ていたという
タイミングの悪さがありました。
なんとなくくもってしまう莉子の顔。
本当に川崎が好きなのかどうか、ただそう自分に言い聞かせてるような莉子です。
でも聞いてしまった川崎は幸せを噛み締めるような顔なのがますますウケます。
4人で帰るとか電車で別行動とかのところに秀治がくるところがますます受け〜。
でも人間扱いされてない秀治は麻衣から散々な待遇です。
直輝も誘ってもらいますが菜月@相武紗希からメールがあったので電車で帰ることに。
菜月の部屋には代々木がいますが、ただの火遊びという風体で
菜月は冷たくさっさと帰って欲しいと言っています。
お互い真面目に付き合う気はないようです。
同じ頃、莉子に川崎は学生のころの友人と会ってほしいというのですが
食事会の誘いには二つ返事。手をつなぐ二人がなんとも初々しい。
直輝が菜月の部屋の鍵を開けてるころ、菜月が虫がいると飛び出してきます。
カナブンだったようですがさっさと追い出してくれました。代々木かと思ってドッキリした@@
昨日はごめんなさいという菜月。
そうでした、先週、ドキドキさせてほしいと迫ったのに
まだ菜月を幸せにする自信がないと拒絶する直輝でした。
それをいつになったら自信が持てるのかと追いつめた菜月なわけで
お互い気まずさが残っています。
でも直輝はバスケで輝くという真っ直ぐで真面目な目標があるわけで
それを菜月も応援するのが二人の絆ということで合意です。
頑張ると決めた直輝は張り切って腕立て伏せですが肩を交互に落とす高度な技です。
その時にアームバンドを見つけ小さな疑惑が発生。
家に居たのはカナブンだけじゃない??
オレンジページを見ている直輝が爆ウケです〜〜〜〜
ちょうど姉の夫の浮気の話で盛り上がっているわけで直輝まで疑惑がもたげてきます。
姉の受験の時に作ってあげた飲み物をリクエストされてますがちゃんと作り始める直輝ってば
やっぱり手料理男子の道、まっしぐら。ところでどんな飲み物なの?
家ではうるさくて?悩むこともできないといつものバスケのコートにいきますが
そこでは莉子がバイオリンを練習中。敬礼しあう二人。
莉子はショッピングモールでミニコンサートがあると話しています。
上矢くんのバスケの音が好きという莉子。
音フェチかという直輝ですが、直輝自身もバッシュの床でキュッキュッと鳴る音が好きだと言います。
二人揃って同じ音を楽しんでるところが相性なのかなあ〜。
うっとり目をつぶって聞いている莉子。
「好きじゃないよね?うん・・ともだち・・・」と自分を納得させるようににっこり笑う莉子です・・・
スポーツフェスタでは宇都宮と代々木が日本代表の合宿。
川崎は直輝にポイントガードを任せると、その価値はあると言っていました。
菜月はいつもの店で一人で飲んでいますが、代々木はかつては格下だったという話もでていました。
秀治はとうとう麻衣たち二人の部屋にやってきたようですが納戸を当てがわれてガックリ。
でも文句も言わず健気なのが受けます。
風紀を乱さないでとタカピーな麻衣ですが、莉子がブラ忘れたという辺りがまたおかしい。
秀治、完璧に男として見られません。でも意外と重宝男子になりそう・・うふふ
そしてスポーツフェスタが始まりますが、縁日もあり夏祭り?のようなイベントです。
女子は浴衣で目を楽しませてくれます。
菜月は直輝の彼女で、莉子は川崎さんの彼女。
女子達の間ではそういう見方で相手をみるようですが、お互い会釈して卒がなく火花も隠しています。
麻衣は宇都宮のキーホルダー?を買いますが、
莉子は8番の直輝のグッズをみています・・・手にとった?買ったの?
川崎と莉子が歩いてるところに声をかけた男は川崎の大学の友人?前はなしてた人?
莉子を大事にしている様子をみて10万の賭けを払わないといけないと言い出す嫌味な男。
川崎はかつて遊び人の浮名を流していたが夏までに固めの女を見つけると宣言していたらしい。
だからその賭けの10万だそうです。そんなことを莉子の前で言わなくてもいいのに。
というよりも川崎も言わせているのがバカです。
何でも10年前女をとられた仕返しだそうです。10年前でも根にもってるのね。
その女は今どうしてるの?
莉子は涙まじりで最低!と言い捨てて行ってしまいますが、
おいかけた川崎は一生懸命に弁解しています。
賭けに利用されたと思ってしまう莉子は何にも信じられないと手をふりほどきます。
激しく怒ってる様子を直輝と秀治が見てしまいました。あららら・・
家に帰り麻衣がなぐさめていますが、川崎のような大人な相手だから
過去はたくさんありそうだしね。慰めなのかどうかよくわからないけれど
少なくとも今は莉子には誠実そうだし・・。
そんなところに秀治が直輝の電話を渡してくれます。
直輝なりに莉子を慰めていますが、
川崎を悪い人じゃないと尊敬していると言っていました。
さらにマグカップをもらえるシールを秀治に託してるのがうけます。
莉子を慰めるのにこういうモノを思いつくというのもますますかわいい〜。
実際、莉子もポイントシールを貼って嬉しそう。
子供みたいだけどこういう二人なのね。これも相性か。
男性不信という莉子に
はははは・・そうなの?って優しい表情のPちゃまが好き〜〜〜〜(ドサクサ
いつもの店にみんなやってきますが、直輝のそばにちゃんと座ってる菜月。
日本代表で名古屋にいる宇都宮たちをテレビで見ますが
代々木は怪我をしたことがわかり、食い入るようにテレビを見る菜月に怪訝な顔の直輝。
思い切って先日みつけたアームバンドを聞いてみますが、
代々木のものを渡すように頼まれたとごまかしています。
何となく腑に落ちない顔の直輝。少しずつ菜月への疑惑がふくらみます。
ショッピングに行った直輝ですが、そこで莉子のミニコンサートがあることがわかりました。
目を閉じて聞くのは莉子と同じ。子供たちが騒ぐのですが、注意する仕方も優しいね〜。
思いついて花を買いにいきましたが・・
ステージを下りた莉子にでっかい薔薇の花束を渡したのは川崎。
すてきな演奏をありがとう・・
でも花束はちょっとKYかも(笑)
でも莉子ははにかみながらもちゃんと受け取り、そこにいたお客さんも拍手してくれました。
まずは仲直りですね。
直輝はせっかく買った花を渡せず、さっきの子供にあげていました。
ひまわり一輪。莉子にピッタリだわ〜。
川崎はラブスコアラーというそうで女性相手に点を取る??
そんな過去でしたけれど、両親も歳をとるわけで真面目に考えてきたころに
莉子に出会ったということで正直な川崎に莉子もほぐれています。
コンサートに関してはもっとちゃんとしたところでの演奏を聞かせたかったとコチラも正直。
直輝たちのお買い物はママのお誕生祝いでした。
お洋服だったみたいですが大喜びしています。
そこに菜月からの電話ですが、いつもメールをしている直輝から連絡がなくて心配になったらしい。
直輝のママの誕生日と聞いてすぐに電話を代わってもらうソツのなさが菜月です。
でも電話のあとには疲れたとばかりタバコを吸うのでした。
相武さんのタバコはあんまり慣れてないようで・・かわいいね(笑
真矢ねえさんは子供達みんなに幸せな結婚をしてほしいといっています。
直輝は婚約指輪を取り出して、しっかりしろ、オレ!と言っていました。
菜月にプロポーズしていたけれど、まだタイトルもとってないもんねえ・・・
莉子はカバンから取り出していましたがそれはひまわり。
さっきの直輝の一輪ですが、偶然?
ロッカールームですが、代々木は足に包帯です。
つらそうな顔の代々木に大丈夫かと寄っていく直輝。
あんま優しすぎると自分だけ痛い目にあうぞと言い捨てていく代々木でした。
道路ですれ違う莉子と直輝。
あっと振り返り、二人は状況報告。
川崎が大人な人であることがわかり、花束も貰ったといっています。
デートなのがばれたのはメークが違うといいますが、普通に綺麗だと思ったってさらりと。
俺たちは夢に向かって頑張ろう。
NBAとオリンピック、莉子は大ホールの演奏者に。
まっすぐな夢を持つ二人は似ています。
好きじゃないよね、私・・
振り返って莉子は自分に言い聞かせるように
好きじゃない・・好きじゃない・・好き・・・
そこで直輝も止まっています。
そんなところに川崎が声をかけるのでした。
代々木は自棄気味ですが、自業自得だと菜月にいわれています。
オレに会いにきたのか?
あなたのその自信どこからくるの?
今ちょっと自信ないとつらそうな代々木。
自信もたせてよと、切ない顔。
菜月ってばキスしてあげちゃった@@
そこにお返しのキスで、またまた二人は長いキス・・
・・直輝が近付いています・・・
そして二人の濃厚なキスを目撃した直輝・・・切ない顔・・・
見られたことを知り
驚愕の菜月・・・
*********
ひぃ〜〜〜〜見ちゃったぁ@@@@@
Pちゃまの虚のような、絶望のような
感情を全て捨て去った表情にとっても突かれました。
直輝、かわいそうに・・・涙
始まりはアームバンドでしたが、
代々木の怪我を知りテレビを注目する菜月が疑惑を膨らませました。
菜月としてはそれまで完璧な恋人を演じていたのでしょうが
外でそんなことをしたらどこかでバレちゃいますよね。
しかし、菜月ってば大胆すぎ。
今週はPちゃまの柔らかい優しいお顔がとっても多くて癒されました。
もともとこういうお方なんですけど
今まで淡々とさらっとしすぎていたのかも。
情感たっぷりとは対極にあるからこその草食系ですね。
しかし変わらず家族のお料理を作り姉のオーダーに応え
手料理男子ぶりが発揮されています。
あと、あの演奏会でひまわり一輪を選ぶセンスも女家族で培われたか??
莉子と直輝ははいくつもの共通点が見られ
相性のよさが少しずつ見えてきます。
まっすぐに夢に向かっていけるという高い目標を持つ点でも似ています。
川崎のこともわかってしまったし、
何よりも「好きじゃない・・・好き!」と自分の気持ちに気付いてしまった莉子です。
それでも川崎の強烈なアタックからは逃げられないようですけど。
微妙な三角関係がいくつもできていますが
それぞれが嫌味なく解決できそうなそんな優秀なシナリオがあるようです。
しかしどんどん面白くなっていきますね!!
07/31/2009 何気に風水だったり
ツキがほしい時などどうしていますか?
最近、どうしてもどうしても欲しいものがあったけれど
いかんせん、手が届かなかったという時がありました。
普段から何も「徳」らしいものも積んでないので
こんなアタシに神様が味方してくれるとは思えないのです。
それで、その時実行したこと。
玄関周りの掃除。
玄関の水拭き。
エントランスの手すりを磨き、西の方角に黄色のものを置き、トイレをピカピカにし・・・。
小さいお仏壇をお掃除し、それから東北の何とかに盛り塩をし・・。
もうね、Dr.コ○の本に書いてあることをとにかく実行しました。
ホントはね誰かにご飯をご馳走なんてこともしてみたいけれど
友人はアネゴタイプの人が多いからアタシなんて頼ることはあっても
こちらがご馳走するなんて100年早いというか生意気になっちゃう><
神社に行って神頼みするのがいいかなと思ったところでヒラメキ。
ユニセフがあった!!
ちょっと前からはまっているアタシの小さな神頼みみたいなものかしら。
さっそく振り込み用紙をもって郵便局に直行。
神社に行ったと思えるほんのわずかの金額だし、動機もとっても不純。
でもこれで子供達を少し救えるかなと思ったらちょっとだけ嬉しくなりました。
それから二日後、吉報がやってきました。
そしてひと月経ちましたが
人間関係にちょっとだけヒビが入り、
争うことがどうしてもできないワタシなわけで精神的に参り始めました。
だいたい暑いし、気も滅入るのかもしれません。
ワタシに向けられた怒鳴り顔がちらつき
鬱の気が出てきて途方にくれたところにまたあの振込用紙が送られてきました。
何となくすがるように郵便局に行って僅かの金額を記入・・・。
どうかあと3週間、最後の目的が無事終わりますように。
祈るような気持ちでいます。
戦火の中の子供達のキラキラした目が
アタシの悩みなんて吹き飛ばしてくれそうな気になりました。
何かあったときのアタシのおまじない。
もしかしたら、神頼みよりも
宝くじ買うよりも
そして心療内科のカウンセリングよりも
よく効いてるかもしれないって思うこの頃。
ツキがほしいときどうしていますか?
いかんせん、手が届かなかったという時がありました。
普段から何も「徳」らしいものも積んでないので
こんなアタシに神様が味方してくれるとは思えないのです。
それで、その時実行したこと。
玄関周りの掃除。
玄関の水拭き。
エントランスの手すりを磨き、西の方角に黄色のものを置き、トイレをピカピカにし・・・。
小さいお仏壇をお掃除し、それから東北の何とかに盛り塩をし・・。
もうね、Dr.コ○の本に書いてあることをとにかく実行しました。
ホントはね誰かにご飯をご馳走なんてこともしてみたいけれど
友人はアネゴタイプの人が多いからアタシなんて頼ることはあっても
こちらがご馳走するなんて100年早いというか生意気になっちゃう><
神社に行って神頼みするのがいいかなと思ったところでヒラメキ。
ユニセフがあった!!
ちょっと前からはまっているアタシの小さな神頼みみたいなものかしら。
さっそく振り込み用紙をもって郵便局に直行。
神社に行ったと思えるほんのわずかの金額だし、動機もとっても不純。
でもこれで子供達を少し救えるかなと思ったらちょっとだけ嬉しくなりました。
それから二日後、吉報がやってきました。
そしてひと月経ちましたが
人間関係にちょっとだけヒビが入り、
争うことがどうしてもできないワタシなわけで精神的に参り始めました。
だいたい暑いし、気も滅入るのかもしれません。
ワタシに向けられた怒鳴り顔がちらつき
鬱の気が出てきて途方にくれたところにまたあの振込用紙が送られてきました。
何となくすがるように郵便局に行って僅かの金額を記入・・・。
どうかあと3週間、最後の目的が無事終わりますように。
祈るような気持ちでいます。
戦火の中の子供達のキラキラした目が
アタシの悩みなんて吹き飛ばしてくれそうな気になりました。
何かあったときのアタシのおまじない。
もしかしたら、神頼みよりも
宝くじ買うよりも
そして心療内科のカウンセリングよりも
よく効いてるかもしれないって思うこの頃。
ツキがほしいときどうしていますか?

















